テニスボールでお尻をほぐす??話題の筋膜リリースにチャレンジ^^
何度かご紹介させていただいていますが、まだチャレンジしていない・・・という方も多いのでは??ぜひ、チャレンジしてほしい♡テニスボールひとつでできる筋膜リリースをご紹介します!!
お尻は大きな筋肉から成っています。筋肉を緩めることによって、老廃物が上に上がりやすくなり、代謝も良くなっていくんだそうですよ^^
突然、首に激痛が!ぎっくり首の症状と原因、その対処方法とは。
朝起きて、水を飲むときにいきなり「グギ !! 」
痛ッター>_<となったのですが、寝違えたんだろう、何とかなるだろう、と。
これがコトの始まりでした。
首のことを気にしながらも何とか朝の用意を済ませます。
【気づいたこと】
・くしゃみをすると激痛
・しゃくりをすると激痛
・鼻をかむと激痛
・頭を洗うときにかがむと激痛
・ドライヤーのときに少しでも手が髪・頭に触れると激痛
・寝返りの度に痛さで目が覚める
【思ったこと】
・信号を渡るときの左右の確認がきつい
・Tシャツを着るだけできつい(着脱)
・頭の重たさをやたら感じる (普段は感じなかったのですが、成人で約5キロだそうです。それをもろに感じます。)なってみないとわからないと思うのですが、
痛みをグラフで表すとこんな感じです>_<
今は月曜日なので、引き続きMAXの状態が続いております。。。
どうもいつものとは違いそうだなぁ・・・と調べているうちに、
今回はどうやら寝違えでないことがわかってきました。
「寝違え」とは
一般的に言われる「寝違え」とは、
自分に合わない枕を使用したり、不自然な姿勢で眠り続けてしまうことで、
次の日の朝、首から肩、背中にかけて強い痛みが急におこり、その痛みで首を動かすことが制限される症状を指します。
学術名では急性疼痛性頸部拘縮(きゅうせいとうつうせいけいぶこうしゅく)と呼ばれます。
「寝違え」は誰もが一度くらいは経験のあることかと思います。
気にはなるけれども、その程度というか。ずっと痛い痛いと思わなければいけないほど深刻ではない、感じですよね。
長くても1日2日、気づけば治っているパターンが多い気がします。
(出典参考:http://hon.ptu.jp/f-200/222/222.html)【寝違えじゃないと確信した理由】
いや、これはもう確実におかしい、と思ったのは、
1.生活に支障がありすぎる(常に気になる感じで、気づいたら痛いというそんなレベルではないです。)
2.立っているのがつらい(頭の重さをもろに感じます。)
3.普通に階段を降りるという、少しの衝撃でさえ激痛が走ります。(今までの寝違えではこれはありえません>_<)【ぎっくり首の原因はさまざま】
1.運動不足
やっと最近、ジムに通いだしましたが胸を鍛える以外はまだまだ。有酸素なんてバテバテです。
2.普段から同じ体勢をとることが多い
はい、これは完全に当てはまります。仕事柄、PC作業ですので、集中し出すと何時間も前傾姿勢。。。
3.ストレス
全くない人はいないかと思いますが、これも確実にありますよね。
4.自律神経の乱れ
いつも雨の日は本当に調子が狂うのですが、今は梅雨ということもあり、偏頭痛な毎日でした。
5.筋肉のコリ
たまーーに、マッサージを受けることがあるのですが、みなさんはきっと心地よく感じるものでも、
私にとってはそうじゃないんです。弱めのマッサージでも、背中や肩周りはいつも激痛です。
なんで施術を受けるのは好きではない。痛いから。
6.過度の筋トレ
胸や二の腕ばかりを鍛えてしまっています。(当方、男性です。)
やればやるほど分厚くなっている胸板に、もっともっとやりたくなってしまうんですよね。
体の前側と後ろ側の筋肉をバランス良く鍛えていれば、姿勢は美しくなります。
もっと(背筋も含め)バランスよく鍛えることが必要なんだそう。
背筋もやってればよかったなぁ・・・
7.姿勢の悪さ
街中で見ていても多いのですが、首が前に出ている人(頭部が前に出ている)。猫背の人。つまりは姿勢の悪い人のことですが、頭部は重たさがありますし、負担が半端ないです。
首が前に出て、肩は内側に巻き気味(巻き型)、背中は曲がり、、、
これを続けていると、年齢を追うごとに前かがみに杖をつくおじいさんおばあさんのようになってしまいます。
(←パーソナルトレーナーのお話です。)
高齢の方は仕方ないにせよ、まだ若いうちになってしまっては大変です!!
お互い気をつけましょう。>_<【ぎっくり首の対処法】
1.冷やす
熱をもっているようであれば冷たい湿布で患部を冷やしてください。炎症で熱を持っているので、患部を冷やすことで多少痛みは軽減するはずです。
2.温めない
入浴は控えたほうがよいです。ぬるめのシャワーでさっと済ませましょう。
それでも症状が治まらない場合は、整形外科へ。
(湿布、鎮痛剤をもらって帰ってきただけで終わったという方もとても多いですが、自己判断はやはり危険?!)
症状が強すぎる方には注射などの治療をおこなう場合もあるそうです。
3.楽な姿勢を心がける。
まずは安静第一。歩く、階段を降りる、辛い姿勢はなるべく避けること。
楽な姿勢で横になるのが良いですね。(仕事ができない。。。)
いずれも対処療法ですので、劇的に一瞬で治る!!なんてことはないのですが、みなさんぼちぼち気長にいきましょう>_<
いかがでしたか??
今回は、つらいぎっくり首についてお伝えしました。
そんな私もぎっくり首真っ只中!!苦笑
人にはよりますが、1〜2週間で治るようですね。
あ、そうそう!これはぎっくり首あるあるなんだそうですが、
シャンプーを前かがみでする方は要注意です!!
たかがシャンプー、されどシャンプー。毎日するものなので、首への負担はとんでもないものになっています。
ぎっくり首になんてなったことない!という方もどうぞお気をつけください。
多少違和感を感じる方も多いかと思いますが、シャンプーは姿勢をまっすぐに。
頭をまっすぐに立てて行ってくださいね!!
みなさんのぎっくり首も、私のぎっくり首も、
早くに治りますように。。。
気になるふくらはぎのむくみに!!
寒いこの時期は、どうしても普段より運動量が減ってしまうもの。そんな時に気になるのが足のむくみ。デスクワークのOLさんなんかは、夕方になると憂鬱になるくらい足がパンパン。なんてことはありませんか?
男性に比べて女性は筋肉量が少ないので、その分リンパも余分な水分も溜め込みがちになるのだそう。
ぜひ、このマッサージを毎日の習慣にしてみてはいかがでしょうか?
簡単なのに、不思議や不思議、足がポカポカになりました^^♪一度お試しくださいね⭐️
気になる夜の冷え。対策は何かあるのでしょうか?
12月に入り、朝晩の冷え込みも厳しいものになってきました。一般に冷えというのは筋肉量の多い男性よりも女性が多く感じると言われています。
ベッドに入っても手足が冷たく、疲れているのになかなか眠ることができない!という女性も多いんだとか。今回は、少しの心がけでこの時期をあたたかく過ごせるコツをご紹介します^^
【今夜こそあたたかく眠りたい。そんな時に実践してほしい5つの冷え対策法】
01.朝食をしっかり摂ること
意外だと思われる方も多いでしょうが、実は朝食をしっかり摂ることは良い睡眠につながるのだと言われています。
出典:http://style.nikkei.com
牛乳、バナナ、魚やナッツ類など朝食として食卓によく出るメニューにはトリプトファンと呼ぶアミノ酸が含まれています。この成分は夜になると、メラトニンという眠りを促すホルモンをつくる素になってくれるんだそうです。全くつながりのなさそうな朝食ですが、そうではなかったんですね。
02. ぬるめのお風呂に入って寝る
40度以下のぬるめのお湯に浸かり、お風呂から上がって1時間後には床につくようにすれば体がポカポカした状態のまま眠れます。アツすぎるお湯であれば、かえって目を覚ましてしまう効果もありますので、注意が必要です。
03.寝る直前までパソコンやスマホを使わないこと
どういうことかというと、パソコンやスマホを開いて直前まで仕事でなくても何らかの作業をしていると頭はまだまだ働きっぱなしなんですよね。眠るという行為は、頭に血が上っていない状態。つまり手足に血液が巡り、ポカポカと温かい環境があればすっと眠りに入れるんです。
04.寝る前にストレッチをする
軽めのストレッチであれば寝る前にするのもオススメです。5本の足指を握って開いて・・・ということから始めてみるのもオススメです。とにかく、寝たいのなら、頭を冷やして、手足に温かさを。がポイントです。気をつけたいのがきつい筋トレをしてしまうパターン。しすぎるとどんどん脳を活性化!眠るどころか、ますます目が覚めちゃいます。
05.マスクをして寝る
マスクは外でするものでしょ?!という方、いえいえ外だけじゃないんですよ。^^マスクすると鼻のなかに冷たい空気が直接入りませんよね。適度に保湿された温かな空気が入り込むことによって、体温の保持につながります。同時に、乾燥しやすい時期ですので、お肌のためにもマスクをして寝るというのは知る人ぞ知る、オススメの美容法だったりします。
画像引用:http://slism.net/girls/mask-how-to-use.html
いかがでしたか?眠りたいのに、寒くて寒くて眠れない・・・こんなに辛いことはありませんよね。
今回は、今晩からできる⭐️気になる夜の冷え対策をご紹介しました^^
初心者向けのヨガ動画♪呼吸法から学べます!
呼吸なんて簡単だ!!そう思われる方も多いのかもしれません。>_<しかし実はヨガでいうところの呼吸は、ポーズよりもはるかに難しいとされているんです。
自宅で気軽に出来るヨガ。全くしたことがない!!という初心者の人にもわかりやすく解説してくれるのでオススメですよ^^
ひとりでできちゃう!もっちりつるつるハンドマッサージ♪^^
冷え性の方や手荒れに悩んでいる方にやっていただきたいマッサージです。是非お気に入りのクリームでやってみてください♪リラックス効果もありますよ♪乾燥って冬の季節だけなんて思っている方がいればそれは間違い。>_<毎日照りつけるような紫外線は皮膚の組織を破壊します。「何につけても保湿。」女優の石原さとみさんもよく雑誌の対談などで言われていますね^^
寒い夜を乗り越えるためにフリースをgetしました!^^これで良い眠り・・・はウソ??
行き過ぎた”断捨離”から、とっても寒い冬を過ごしていたんです。何しろ、(リラックスウェアを含め)冬寝るための服が何にもない。夜な夜なパソコンを打つときにも、凍えるように寒く・・・。そして今日、やっとgetしました!!^^
ジャーン!!!
これを買うだけなのに、どれだけ色で悩んだか・・・^^;
今日からは、暖かく眠れるはず!!とか何とか思っていたんです^^♪(ズボンすらないんです。完璧な断捨離ミス。)
すると、おばあちゃんに「フリースで寝るのはカラダに良くないからやめておきなさい。」と止められてしまいました。なぜ???
今回は”フリースを着て眠ること”が身体にどんな影響を及ぼすのか、ご紹介していきます^^
【モコモコのフリース♡どんな素材でできているの?】
これです。ポリエステル100パーセント。(メーカーさんによって異なるのかもしれませんが。)
フリースの特徴としては、
・保温性に優れている。
・乾きが早い。(洗濯が楽!)
・吸湿性が少ないため、静電気は起こりやすい。(確かに、購入するときにも”バチっ!!!!”て怖いぐらいなりました。)
が挙げられます。
【どんな素材のリラックスウェアで眠るかは睡眠の質に関わります。】
1日に8時間寝ている人は、1日のうちの3分の1の時間を睡眠に費やしています。一ヶ月で240時間。一年で2880時間。
例えば、今40歳の方が80歳まで生きるとすると
2880時間×40=115,200時間
つまり、4800日(13年以上)をこれからも睡眠に使っていくということになるんですよね。睡眠の質は人生を左右するくらい大事なことなのかもしれません。
【快眠のために必要なこと⭐️〜パジャマ編〜】
01.吸湿性があること
もちろん人によって差はありますが、”コップ1杯分の汗をかいている。”と言われていますよね。汗をかいても吸ってくれない素材だと、身体が冷えやすくなってしまいますので、吸湿性が求められます。
02.保温性はそこまで高くなくて良い
すでに布団であたたかいのに、フリースのような高い保温性を保つものだと、さらに熱を逃がしにくく、体温が上がります。女性は生理前10日や更年期の症状がある方も、身体が火照るような症状がありますので、追い打ちをかけることになってしまいます。
03.ゆったりとしている
とにかく寝る時にまでカッコ良く!!という人はあまり聞いたことがありませんが、いつもよりゆったりとしたサイズを着るのがオススメ。ウエストや、肩幅、どんなところでもそうなのですが、締め付けがあると呼吸は浅くなりますし、熟睡には程遠い状態となるようです。
04.デザインが凝りすぎていないもの
以前、背面にリボンが付いているものを着ていたのですが、寝る時にそこが当たって痛いのなんの。その時は無理してずっと横を向いて寝ていました。^^;あと、パーカタイプもオススメできません。フード部分が首にあたり、心地よさを妨げてしまいます。
結果、サザエさん一家に出てくるような列記とした”パジャマ”が一番いいみたいです。
https://www.youtube.com/watch?v=g8h4lM9qsNs
出典:youtube
いかがでしたか?
起きているときばかりに意識が向きやすいのですが、睡眠の質を守るためにも”パジャマ”は大切なんですね♪今回は”フリースを着て眠ること”が身体にどんな影響を及ぼすのかについてお話ししました^^
目のキワにプツッとした水ぶくれ。これって何なの??
目のキワにプツッとした水ぶくれ。たまーになるんですよね。
いつもなら気にならないんですが、今回はやけに気になってその原因を探ってみました^^
【目のキワにできる水ぶくれの正体は??】
これはマイボーム腺梗塞というものらしいです。
マイボーム腺とは、まつ毛の生え際に存在している皮脂腺のこと。
皮脂を分泌して、目の水分の蒸発を防いでくれるんですね。
お医者さんからすると、アイライナーを目のキワに引く、意識高い系の女子は特に注意が必要なんだそう。
マイボーム腺の穴を塞いでしまうことになりかねません。
最近充血しがちだったり、目が乾きやすかったりする方はこれを疑ってみてもいいかもしれません。
マイボーム腺の機能が低下して、分泌されている油分がマイボーム腺の穴を塞いでしまうことでなる症状なんだとか。
なるほど、あのプツッとしたものは油分なんですね。
【マイボーム腺梗塞になりやすい人は??】
よく言われるが、
・高齢者
・コンタクトを使用している方(コンタクト洗浄をしっかりせずに使用している方はもってのほかです)
・目の周り、目のキワ(これって怖いことに粘膜ですよ!!)にアイメークをしている方。
なのですが、私の場合はこのどれにもあてはまりませんでした。じゃあ、いったいなぜ??
【生活習慣が原因になることもあります】
最近、脂物をたくさんとっているな、という自覚はありませんか?
動物性脂肪や糖分も多く摂ることでもこの症状は出ることがあるのだそう。
私の場合は恥ずかしながら、これですね~^^;
気をつけないと。。。
【マイボーム腺梗塞、その対処方法は?】
真っ先に病院にいきなさい!!ということではないようです。
通常では俗にいう日にち薬。いつの間にかつぶれて、中の油分が涙に混じって、目やにとして排出されることが多いんだそう。
心配な方はお医者さんにいけば、目薬などで処置してくれるそうです。^^
とは言え、キワキワにできるので、眼球に当たることもしばしば。なかなか気になります。
コロコロするというか、ゴロゴロするというか、違和感、異物感がありますね。>_<
蒸しタオルなどで目の周辺を温めるのも効果があるようで、プツっとなった油分があたためられることで溶け出しやすくなるのだそう。
私は、レンジでホッとアイマスクでも使ってみようかな、と思っています。^^
少しでもみなさまの役に立ちますように^^
今回は、小さいけれども厄介者!!目のキワにできるマイボーム腺梗塞についてご紹介しました^^
腰痛でお困りの方へ!5分でできる腰痛改善ストレッチ!^^
腰痛に関するお悩みを持たれている方、実はとても多いんですよね。骨盤周りは体の上下をつなぐ大元です。グラグラしていてはダメで、しっかりと体幹を意識した動きが大切なのはいうまでもありません。
今回は、慢性的な腰痛持ちの方でもかんたんにチャレンジしていただける動画をご紹介します。この動画のストレッチを行うことで重だるい腰痛も改善しているとのこと^^5分で出来る手軽さも良いですよね!
2017年の土用の期間はいつ??免疫調整期間のこの時期に注意したいこと。
みなさんは「土用(どよう)」という言葉から何を想像しますか??多くの方にはきっと、うなぎを食べて元気をつけよう!というイメージがあるのかもしれませんね^^
今回は、土用期間に気をつけるべきことをテーマにお話したいと思います。
【立春・立夏・立秋・立冬の前、約18日間をそれぞれ土用の期間と呼びます。】
2017年度版はこちら⭐️
立春・・・2月4日
春土用(立夏の前、約18日間)⭐︎⭐︎⭐︎
立夏・・・5月5日
夏土用(立秋の前、約18日間)
立秋・・・8月7日
秋土用(立冬の前、約18日間)
立冬・・・11月7日
冬土用(立春の前、約18日間)
ちょうど今の時期、4月17日から立夏(5月5日)あたりまでの期間が「春土用」ということになりますね^^
【土用期間は身体の免疫調整期間です!!】
1年に4回ある、土用期間。何も意識をせずに過ごしてしまわれる方も多いかと思います。しかし、少し知っておくと安心できることもあるものです。
土用期間中は、次の季節に向けての身体の準備期間と言えます。現在はちょうど春土用と呼ばれる時期に属しているわけですが、もっと言えば、春夏秋冬のどの季節にも属さない季節とも言えるのです。
どこが悪いというわけではないのですが、なぜか落ち込み気味であったり、身体は比較的元気で、頑張ろうとしているのになかなか心がついていかない、もしくはその逆も起こると言われています。自分の身体と心のバランスがうまくコントロールできない、安定しない時期です。無理に頑張りすぎずに、やり過ごすくらいの気持ちが必要かもしれません。^^
【土用期間中にするべきではないこと。】
土いじりはしないこと。(つまり自家菜園、ガーデニングなんかもこの類に入ります。)このほか、少し派生はしますが土地に関することも避ける方が良いとされています。引っ越し、土地購入などの予定がある場合にはずらせる場合には時期をずらすのがオススメです。(土用期間中には”土の神様がそこを支配している”というような話をおばあちゃんに聞いたことがあります。)悪い気を受け取りやすくなるんだそうです。
春なので、いろんな新しいことを始めたいという方も多いでしょうが、土用期間に限ってはこれもNG。うまくいかないことが多いと言われています。ぜひ5月5日が明けたら、始動してみてください^^それまでは、少しいろんなことを考える時期に当ててもいいかと⭐️
いかがでしたか??
いつもより、バランスが取りづらく体調を崩しやすい期間とも言われていますので、無理は禁物。ゆっくりと安らげる時間を一日の中に作ってみてくださいね^^
今回は、免疫調整期間である、”土用期間中に注意すべきこと”をテーマに取り上げました^^























