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テニスボールでお尻をほぐす??話題の筋膜リリースにチャレンジ^^

何度かご紹介させていただいていますが、まだチャレンジしていない・・・という方も多いのでは??ぜひ、チャレンジしてほしい♡テニスボールひとつでできる筋膜リリースをご紹介します!! お尻は大きな筋肉から成っています。筋肉を緩めることによって、老廃物が上に上がりやすくなり、代謝も良くなっていくんだそうですよ^^

ある日突然、聴こえなくなる。“いつ、誰がなってもおかしくない病気”突発性難聴についてお話しします。

最近、耳が聞こえにくいような気がすると感じている方、身近な方でそう言われている方はいらっしゃいませんか?もし、耳が聞こえにくい状態が長い間続いているのであれば、それは「突発性難聴」かもしれません。 ...

桜の持つ驚きのパワーをご紹介します。

まだまだ寒い日が続いているので実感はわきませんが、どの地域にも平等に、春がやってきます。^^ 今回のテーマはそんな春の風物詩、”桜”。沖縄ではもう桜が咲いているところもあるそうです。目で見て楽しむのはもちろんのこと、女性に嬉しい美容効果もあることがわかっています^^では、いってみましょう。 【桜にはどんな力があるのでしょうか?】 桜は見て楽しむだけだはなく、高い美容効果があるんです⭐️ 01.老化を防ぎます。 糖化は老化!糖化とは、体内で余分なタンパク質が糖が結びつくことによってタンパク質を劣化させる現象のこと。タンパク質の劣化は老化。なんとか食い止めなければなりません。 桜に含まれるエキスが、(AGEの生成を抑えてくれるので)美肌成分であるコラーゲン、エラスチンの分解を防いでくれるんです。 02.ハリ、弾力のある美肌づくり。 コラーゲン、エラスチンの分解を防いでくれるだけでなく、生成を促進してくれる作用もあるんだそう。これによって、シミ、シワ、乾燥、くすみなどの肌トラブルからの解消にも効果が期待ができそうですね!! 03.香りによるリラクゼーション効果 桜は香りの強いものではありませんが、私は桜の塩漬けをお湯に入れた時にはアロマのような効果を感じています。ふんわりと芳しい、優しい香りが部屋に立ち込めて・・・桜の香りの持つ効果としては、リラックス効果、抗菌作用、鎮静作用など、免疫系が弱ってしまう時期にもオススメしたい香りです。 【どんな風にさくらを摂ればいいの??】 これから季節限定で、桜の食べ物が登場してきます。スターバックスでは、2/15から毎年の定番であるさくらラテなどの限定ドリンクの発売が始まります。スターパックス公式HP 桜餅や桜湯などとして、桜を塩漬けにしたものを口にすることもあるかもしれません^^♪ お茶の専門店、ルピシアからはさくらのお茶シリーズが発売となるようです。^^ 桜は開花から散り始めるまでの期間がとても短いので、限られた時期にしか味わうことができません。その季節を存分に楽しむ!という意味でも、鑑賞し、嗅いで、味わって、癒されてくださいね⭐️ 今回は、桜の持つ効果についてご紹介しました^^  
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[腸活]腸もみマッサージで今日から腸活!おぎやはぎが体験!汚腸検証できる腸活とは?

腸について考える・・・なんて普段全く思ってもいなかったのですが、【腸活】を実際に体験している動画です^^腸の内側についた壁も綺麗にデトックス♪栄養吸収もよくなるなんて、いいことづくめなんですね^^ 東京渋谷の美腸サロンGENiE(ジニー)でおぎやはぎの小木さんが超もみマッサージを体験しています。実際に腸もみマッサージを施術された小木さんのウエストが施術前よりも3.1㎝もしまったらしいです!
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花粉症に効くツボがあるそうなんです☆お困りの皆さん、お待たせしました^^

毎日のくしゃみ、鼻水、鼻血、鼻づまり、頭痛・・・あーーこの花粉の時期が一刻も早く終わってほしい>_<という方は少なくないはず。私の周りでも、花粉症デビューの人が今年どっさり増えました。そんな方に朗報です!!通勤、通学、テレビを見ながらでも出来る花粉症対策のための”ツボ”をご紹介します。 動画の話が、ちょっぴり長いので、45秒からのスタートで大丈夫です^^; 実は花粉症に効くとされているツボは他にもあるようですが、 今回紹介させていただいたのは「曲池(きょくち)」 ひじを曲げた時にできるシワの外端にあるので、誰でも探しやすく、ツボ押しなどがなくても押しやすいツボだと言えます。目のかゆみや不快感を緩和したり、さまざまなツボを押した時にバランスを取るのに有効なツボだとされています。 画像以外のこちらの出典はhttp://www.yomeishu.co.jp/genkigenki/feature/140228/を参考にさせていただきました。お医者さまの記事ですので、信頼できそうです。 今回は、花粉症に効くツボをご紹介させていただきました。^^  

生理時のおやつに”ピスタチオ”がオススメなわけ♡^^

今回のテーマは”ピスタチオ”。ヨガの先生がレッスンの合間に食べてたのを思い出して、マネして買ってきたんです。^^♪いろいろ調べていると、女性にとって嬉しい効果がたくさんあるらしいんです。では、さっそくいってみましょう^^ 【生理時のおやつには、”ピスタチオ”がかなりいいらしい】 月に一度の生理の時期。”PMS”と呼ばれる月経前症候群は、生理がくると穏やかになるのですが、やはりストレスフリーというわけにはいきません>_< 気持ちにムラがあったり、食事は暴飲暴食というわけでもないですが、いつもより偏った食事になってしまうという方も多いようです。いくら生理中と言えど、好きなものを何でもたくさん摂ってしまっては、太るのは当然です。そこで、オススメなのが”ピスタチオ”というわけです。^^ 【ピスタチオが持つ効果とは?】 1.アーモンドなどに含まれる不飽和脂肪酸が豊富♡ 胃腸の働きを活発にしてくれます^^生理前、生理中はいつもに比べて胃腸の調子が不安定です。それを整えてくれるなんて嬉しいですよね。 2.バナナに含まれるカリウムで、PMS時のむくみを一気に撃退!! ここで注意して欲しいのが、食塩が含まれているピスタチオよりも、ローストしているだけのシンプルなピスタチオをチョイスすることです。ちょっと塩っけがある方が美味しいというご意見、わかります。でも、塩分を摂るとむくみの原因になります!出来るだけ意識するのがオススメです。 3.豚肉に含まれるビタミンB1が豊富で、疲労を回復してくれる^^ 通常時よりも、どっと疲れたり、頭痛や腹痛が一日中・・・という方も多いはず。ビタミンB1を意識して摂るようにして、早めの就寝がオススメです。^^ 4.生理時に失われる鉄分を速攻補給!! ピスタチオに含まれる鉄は、全身の細胞や組織に酸素を運ぶ役割をしているのだといいます。ただでさえ、女性に不足しがちな鉄分。貧血予防の意味でもとても重要な成分です。ヘモグロビンを作るには、鉄と銅の両方が必要とされていますが、ピスタチオはその両方を一緒に補うことが出来るので、効率的に貧血予防が叶うんです^^ いかがでしたか? 生理中は、怒りっぽくなったり、本当に疲れやすかったり・・・。女性って自分をコントロールして保つことがとても大変なんですよね。これを読んでくださった方が、少しでも穏やかにその時期を過ごせますように⭐️ 今回は、生理時のおやつに”ピスタチオ”がオススメなわけ♡^^をご紹介しました。
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立ち仕事の味方☆めちゃくちゃ気持ちいい~足ツボマッサージ!

エステティシャン高橋ミカさん監修の「足ツボオイルマッサージ」むくみにめちゃくちゃ効きます!お風呂でリラックスしながらやるのがオススメです☆

水をあまり飲まない??若年性認知症と水分摂取量の関係とは。

普段、あまり水を飲まない人にはドキリとする話かもしれません。「体内の水分不足は、認知症と非常にかかわりが深い」ことが最近の研究で明らかになってきました。今回は、若年性認知症をテーマとして取り上げます。では、いってみましょう^^ 【近年、若年性認知症が増えています。】 若年性認知症とは、64才以下の人が発症する認知症のことをいいます。2009年の厚生労働省の発表では、若年性認知症患者は約3万8000人、発症年齢は平均51才とされています。 出典:厚生労働省 若年性認知症の実態 一部の報道では、タレントの梅宮アンナさんも44歳の若さでありながら、「このままでいると若年性認知症になります。」と警鐘されていたそうです。高齢者の認知症と比べればその数は圧倒的に少ない。しかしながら問題点は多く、家族介護者の約6割が抑うつ状態に陥っていること、発症後7割の方が収入が減ったと回答しているようです。多くの介護者が経済的困難で、若年性認知症に特化した福祉サービスについての必要にも迫られています。 【なにに気をつければいいのでしょうか?】 体内の水分不足は、認知症と非常にかかわりが深いということが最近の研究で分かってきているのだそうで、国際医療福祉大学大学院教授の竹内孝仁さんの著書でも詳しく述べられています。 出典:アマゾン 田原総一朗が真実に迫る 認知症は水で治る! 若年性認知症も高齢者の認知症も原理は同じ。老化というのは、体内の水分を失っていく過程なんだそうで、子供の水分量が約75%なのに対し、成人では約60%、高齢者は約50%と、次第に減少していくといわれています。これは老化現象のひとつで、細胞内の水分の低下が原因だと考えられています。 血液も含めて、すべての細胞に水分が含まれているのですが、男性と女性に分けると、男性よりも女性のほうが水分量の割合が低くなります。ここで密接に関わるのが、筋肉と脂肪の量。脂肪がついた分だけ、水の割合が少なくなっていくといわれています。反対にいうと、体内で水分を最も蓄えているのは筋肉ということもできるんです。 太る=脂肪がつく=見た目が悪い=太って水分が吸収できない分病気になりかねない。 となっては大変です。もはや見た目うんぬんという話ではなくなってしまうんですね。 【さぁ、水を飲みましょう!!】 私はまだまだ若いから大丈夫??そんなこと言ってる暇はありません>_< 体内の水分は、汗や尿、便として、毎日体外へ排出されていきます。当然ながら出ていった分を補わなければ、欠乏状態に陥ります。欠乏した状態・脱水が継続していけば、意識がぼーとするな、というところから始まって、そのうち物忘れが続き、本格的に認知症が始まっていくのだといいます。 物忘れ防止のためにも、40~50代(もちろん、若ければ若いほど!)から水を飲む習慣を身につけておくべきなんです。 【水を飲むことで、他にもイイコトいっぱい♡♡】 ・血液をサラサラに^^(血管が詰まるのを防止してくれます。) ・細胞が活性化^^(老廃物を外へと排出するのを助けます。) 【どれだけ摂ればいいのでしょうか??】  一日にとる目安ですが、体重が重いほど多くの水分を摂取する必要があります。 体重1キロに対して30mlは摂ってほしいという目安があるようです。 例えば、50キロの方なら・・・ 50キロ×30ml=1500ml   つまり1.5リットル。なかなかな量ですね>_< 60キロ×30ml=1800ml 70キロ×30ml=2100ml と体重が重たくなるほどにその量は多くなります。 いかがでしたか?? 健康は、毎日の積み重ね!! 今回は、若年性認知症と水分摂取量の関係をご紹介しました⭐️ みなさまが、毎日を健康で暮らせますように。 be happy♡

生理の量が気になる!あなたの生理は大丈夫??

生理のときに思うのが、自分の量は多いの?少ないの?ということです。人と比べっこするわけにもいきませんので、多くの女性が不安になるとも言われています。あなたの生理は大丈夫ですか?? 【人によって様々。どんな状態の方がいらっしゃるのでしょうか?】 ● 多い方編 ● やっときた!!と思っていたら、その日の夜には自分でも引いてしまうほどの量に。トイレの便器が染まります。(28歳 事務) 生理になった日の夜は、早めの就寝を心がけています。9時に寝て、夜中12時には取り替えないといけないほど。しっかり眠りたくても、安心して眠れることはないですし、こんな時に限ってお泊まり・・・となると、相手の方にもとても気をつかってしまいます。(34歳 OL) デスクワークなのですが、ふとした時に立つと、”出たな”というのがわかるほど、どろりとしたものを感じます。男性もいる職場なので、その目が気になり、トイレに度々行くことができず、とても困ります。(24歳 OL) 場合によっては、1週間を超えても(10日くらい)続くこともあります。量が減ることもないまま、1週間、出っぱなしのときには、本当に貧血気味で、終始フラフラと過ごしていました。 ○ 少ない方編 ○ また今月も始まったな、と思っていたのも束の間。トイレに行くごとに取り替えるナプキンには、ほんの少し赤褐色のものが付着するだけ。そして、何事もなかったかのように数日のうちに終わります。(36歳 アナリスト) 始まってから1日、2日は人並みの量(多くはないのだと思います。)ありますが、3日目の夜で完全にストップ!楽は楽なのでいいですが、これってどうなの?と実は毎回思っています。(18歳 専門学生) 【経血量は個人や状況で大きく違うのだと言います。】 経血量に関しては個人差が大きく、一概に人と比べてどうこうというものではありません。同じ人であっても、そのときのストレスによって、ホルモンバランスが崩れ、経血量に大きな違いがあることも。ただ、経血量が明らかに異常に多くなったり、少なくなった場合は、何かのサインかもしれません。少し、アドバイスを参考にしてくださいね。 ⭐️経血量が多い方へ 寝るときに夜用のナプキンを重ねても下着やシーツまでよごれてしまう、あるいは昼間、昼用ナプキンを当てていて1時間ほどで経血があふれるような状態が続くのであれば、 過多月経です。 子宮内膜が通常よりも厚くなったり、子宮そのものが大きくなって、子宮内膜の量が増えている状態が疑われます。ホルモンの分泌異常の病気や、子宮筋腫などの病気の可能性も考えられます。 ⭐️かたまりが出る方へ 毎回の生理は、子宮の内膜がはがれて出血が起こります。一度固まった血液が酵素の働きで再び溶かされて体外へ出てくるのです。通常はかたまりのまま出てくることはないのですが、子宮内膜が厚すぎて酵素の量が足りずに溶かしきれない場合は、レバーのようなかたまりとして出てくることがあります。”ドロっと”というのを経験したことのある女性は少なくないんです。これを異常だと思われる方も多いのですが、 子宮内膜を成長させる女性ホルモンの分泌が多いことがおもな原因。成熟した20代後半や30代にはめずらしいことではありません。 ただ、あまり頻繁にかたまりが出る場合は、子宮筋腫など病気のサインとも考えられますので注意しましょう。 ♡量が多いときのケア 量が多いという人は、貧血に気をつけることが大切です。貧血になると、カラダがだるく疲れやすくなり、耳鳴り、息切れ、めまい、頭痛などを引き起こします。日ごろからほうれん草やレバーなど鉄分の多い食事を、生理の期間中にはより意識をするべきだと言われています。 量が多いときに気をつけたい病気 過多月経の場合は、子宮筋腫や子宮腺筋症などの病気が隠れていることも少なくありません。どちらの病気も進行すると、排尿・排便障害、腹痛、不妊症などを引き起こすこともあるため、経血量が急に増えたり、だんだん量が多くなっていると感じたときは婦人科を受診するのがベスト。私の友人は生理の量が数ヶ月とても多く、婦人科に行くと子宮筋腫であることが分かりました。生理は何らかのサインであることが多いんです。しっかり向き合うことが大切です。 ⭐️経血量が少ない方へ 経血量が少なくなる原因でまず考えられるのは、卵巣機能低下。この原因は、なんといってもストレスです。少ないからラッキー!!というものではありません。卵巣機能が低下し、ホルモン分泌が減ると、経血量は少なくなり、気づかないうちに無排卵になっている可能性もあります。ダイエットを行い、朝も昼も、飲むゼリーやスープ春雨だけ!!という生活を送っている若い女性がいるようですが、将来の不妊の原因ともなることも。 日頃から規則正しい食事と、睡眠を十分にとって疲労回復に努め、なるべくストレスをためないように心がけましょう。 ⭐️色がおかしい?と感じる方へ ・経血の色が薄く、赤ではなく薄いオレンジ色のようになっている場合は、貧血の証拠。 ・黒っぽい色は、生理期間が終わるころに多いのですが、血液が酸化すると見られます。量が少なく、経血がスムーズに体外へ排出されずにいるとこのような色味に見えます。(これが、おりものとまざることで、薄茶色のような色になることもあります。) 今回の投稿に関しては、一部、http://www.sofy.jpを参照させていただきました。 いかがでしたか?毎月の生理が鬱陶しく、面倒だと感じている方、その生理がご自身のカラダの状況を教えてくれているんですね^^毎月のデトックス期でもありますので、あまり落ち込みすぎず、この時期が過ぎればスッキリ過ごせるのだと思いながら、その後の予定を考える期間にしてみても良さそうです♡ 今回は、気になる生理の量について、ご紹介しました♪  

年齢とともに骨が失われていくペースが加速します。

最近、骨密度が気になります。まだ心配する年でもないのでしょうが、股関節石灰化腱板炎になったり、(股関節石灰化腱板炎についての過去記事)掃除機に足をぶつけて、足の小指がパンパンに腫れたり。(骨折を疑いましたが、これは何とか大丈夫そうでした。)嫌でも、骨について考える機会が多くなっている今日この頃です。そんな今回のテーマは”骨密度”。では、いってみましょう!! 【骨は毎日生まれ変わる!?】 骨には骨芽細胞と破骨細胞の2種類があって、それぞれ”骨を作る”、”骨を壊す”という役割を果たしています。骨はこのバランスがうまく取れて、新しく生まれ変わっているのです。^^ しかしバランスを保った状態であるのは、30歳くらいまでなんだとか。それ以後は骨が失われるスピードが早まっていくそうなんです。ちょうどその年代だ!という方、今から意識することはとても有用です。 【加齢によって骨はもろくなる、注意すべきは〇〇の時期です!!】 閉経期を迎えて月経がなくなるのは人によりますが、多くは50歳前後と言われています。私の周りでは40歳にならずして、生理が終わってしまったという方もいらっしゃいます。生理が終わる(閉経)と女性には多くのトラブルが起こりやすくなります。骨の問題もそう。エストロゲンのレベルが低下することから、骨密度が失われる速度が非常に速くなってしまうそうです。 【あなたは大丈夫?骨がもろくなりやすい体型、生活習慣とは?】 ・やせすぎ ・肥満気味 ・小柄 ・運動不足 ・カルシウム不足 ・ビタミンD不足 ・喫煙 ・飲酒 過度のダイエットが原因となり、若くして骨粗鬆症の女性が増加傾向にあるのだそう。骨にとっては、やせすぎ・太りすぎどちらもアウト。1駅歩くなど、普段から少しの意識で運動不足を解消しましょう^^♪ 【摂りたいのは、カルシウム・ビタミンD】 両方、現代人に不足しがちな栄養ですが、 カルシウムは骨の健康のためにもっとも大切なミネラルのひとつだと言われていますし、(出典:日本人の食事摂取基準 グリコHP)ビタミンDはカルシウムを吸収して骨に取り入れるために必要となります。 乳製品(牛乳、チーズなど) 緑の葉野菜(ブロッコリー、キャベツなど) 海の魚 豆乳 オレンジジュース 卵黄 レバー これらの食材をバランスよく摂るのがオススメです♪ 今回は、気になる骨密度!今のうちからできることをご紹介しました。^^