これなら続けられる?我流”うの花”ダイエットがなかなかいい感じ♡
うの花ってご存知でしょうか??関東ではこう呼ばれ、関西圏では主に”おから”の名称で親しまれています^^今回は、我流ですすめている”うの花ダイエット”についてご紹介します^^
【うの花=おから ってなに?】
すりつぶした大豆を加熱したものから、「豆乳」と「おから」ができます。地方によって「うのはな.きらず」などの呼び名もあります。
出典:おからができるまで
【おからのもとは「大豆」どんな栄養素が含まれているのでしょうか?】
01.食物繊維
おからに含まれるのは不溶性食物繊維。排泄物を増やして便通を整えたり、デトックス効果が期待できます。
02.レシチン
あまりなじみのない”レシチン”という栄養素。細胞の新陳代謝を活発にさせる働きにより、疲労回復、集中力UP、みずみずしい肌、肥満防止などの効果が得られます。また、コレステロール値をコントロールしてくれるので、動脈硬化の予防にもつながります。
また、低カロリー・高タンパクであるのでダイエットをしている方にもオススメの食材となっています^^
【セブンイレブンのうの花が一役買ってくれています。^^】
セブンイレブン推し!というわけでもないんですが、これが例のうの花^^
いくらかなぁ・・・と思ってレシートみたら、121円でした。お安い!!
もちろん、自宅で炊いてみてもいいのですが、なかなか手間もかかるわけで、作るときには大量に作っちゃうんですよね>_<
【おなかでめちゃくちゃ膨れます。】
うの花、ですが、おなかだめちゃくちゃ膨れます。自他共認める大食いなのですが、これを食べると食欲がぴたっとおさまるんですよね。^^しかも、またすぐに空くんじゃないの??という疑問が湧いてくるかもしれませんが、それもNGです。
結構、量入ってます^^
おにぎり2つをやめて、うの花→おにぎりの順番に食べます^^
良質な大豆タンパクを摂ることもできますし、炭水化物の量を必然的に減らすことができます^^
気になるうの花のカロリーは128cal。これだけ食べるとかなりおなかいっぱいになっちゃいます^^♪
ポイントは食事の一番はじめに、水分を多めに摂ることを意識しながら食べること。
これだけです!体重も緩やかですが、減ってきましたし、何より無理がないことが嬉しいです。
いかがでしたか??美味しくて、簡単♡我流うの花ダイエット、をご紹介しました^^
春までにウエストを引き締めたい!!そんな願いを叶える腹筋法をご紹介します♡
春一番の知らせがあったり、日中、あたたかな日があったり。薄着になる季節はもう直ぐそこまで来ています。そこで真っ先に気になってしまうのが、パンツやスカートの上にもにょんと乗ってしまう、ウエストの余分なお肉。冬の間、寒いからといってこれといって外出もせず、おうちにこもりがちだった方!あなたのウエストは大丈夫ですか??今回は、数々の腹筋を試した私が、そこまできつくないのに効果を感じられる腹筋方法を2つご紹介します^^♡
【(肘つき)プランク】
・(肘つき)プランクのやり方・
1.うつ伏せになる。
2.両手を顔の下に持ってきて、指を絡める。脇を締め、肩の下のちょうど肘がくるようにセットします。
3.つま先立ちになって、お腹の力で身体前面を持ち上げます。
⭐️ポイント
・お尻をピコっと上げすぎない。(肩からかかとまでスルスルーっと滑り台のようになめらかな傾斜を描きます。)
・両足をぴたっと閉じる。
。地面についているのは、ひじとつま先だけ!しっかりお腹の中心で自分の体重を支えていきます。^^
⭐️目標
・まずは1分を目標に頑張ってみます。たとえ、その日無理だとしても、次の日には1秒でも多くキープできるようになっていればな^^と楽しく取り組んでいきましょう^^♪
【レッグレイズ】
通常の腹筋(頭の後ろに手を組んで上半身を持ち上げるもの)であれば、鍛えられるのは腹筋の中でも上の方になります。でも、女性の多くがポコっと出てしまうのは、下腹部のはず。そんな気になる下腹部を鍛えるのに、効果大!!!
・レッグレイズのやり方・
1.足を立てずにまっすぐに仰向けになる。
2.お尻の下に、両手を隠す。(手のひらが下、手の甲が上)
3.下腹部を意識しながら、両足を揃えて90度の角度まで持ち上げる。90度の角度まできたら、ゆっくり下げていく。
⭐️ポイント
・必ず、手をお尻の下に置くこと!!(腰痛を防止してくれますし、回数多くできますので、励みにもなります。)
・両足を床につけない!!!(床すれすれでストップ)
・できるだけ反動を使わずにゆっくりと上げ下げする。
⭐️目標
10回から。毎日、徐々に回数を増やしていくのがオススメです。
長々書きましたが、本当に案外しんどくないんです!!腹筋苦手な私がオススメするのだから間違いないと思いますよ^^
今回は、春までにウエストを引き締めたい!!そんな願いを叶える腹筋をご紹介しました⭐️
テニスボールでお尻をほぐす??話題の筋膜リリースにチャレンジ^^
何度かご紹介させていただいていますが、まだチャレンジしていない・・・という方も多いのでは??ぜひ、チャレンジしてほしい♡テニスボールひとつでできる筋膜リリースをご紹介します!!
お尻は大きな筋肉から成っています。筋肉を緩めることによって、老廃物が上に上がりやすくなり、代謝も良くなっていくんだそうですよ^^
目指したいのはキュッと引き締まった健やかなウエスト⭐️下腹部痩せに効果的なのは意外にも・・・
夏真っ只中!!ダイエットに忙しい女子も多いのでは⭐️
今回は、食事制限だけではなかなか取れない下腹部のお肉に効果的な方法をご紹介します!
《 下腹部のお肉は付きやすいのに取れにくい 》
20代の頃は何となく食事の量を減らすだけで、するすると体重が落ちていったのに、、、と思っている方も少なくないはず。
年齢と共に代謝が悪くなり、痩せることが難しくなってくるんです。
(基礎代謝といって、呼吸や睡眠時だけで消費される熱量があるのですが、その数値も加齢によって減っていきます。)
おなかのお肉をどうにかしたい!!という声は多いのですが、実はこれほとんどが下腹部のことを言っているんです。
お腹の上部は日常生活で動かすことも多いのですが、下腹部となると・・・。
今回はその下腹部痩せにダイレクトに効いていくちょっとしたトレーニング方法をお伝えします^^
《 通常の腹筋では効かない下腹部の頑固なお肉 》
では寝る前1分でできる簡単なトレーニング法をご紹介します♪
1.仰向けになります。
2.両手を頭の後ろにセット。
3.下腹部に力を入れながら両足を3センチほど床から浮かせます。
これだけ!!
ポイントは、
⭐️頭と足を少しだけ床から持ち上げること。
⭐️下腹部を意識すること。
参考にyoutubeから映像をアップします♪
無理しない程度に、まずはできるところまで頑張ってみましょう!
https://youtu.be/Kzn3E-Y_JWQ
いかがでしたか?大好きな彼と水着のデートもあるかもしれません。
薄着の夏を乗り越えるために少しの努力、みんなで頑張ってみませんか?
今回は、下腹部にダイレクトに効く!寝る前1分!簡単トレーニング法をお伝えしました♪
”睡眠時間が少ないと太る”は正しい??
”睡眠時間が少ないと太る”と聞いたことはありませんか?個人差はあるにせよ、睡眠不足による身体への影響は計り知れません。
今回は、睡眠時間が及ぼす身体への影響についてご紹介します。
【実は、睡眠不足で太ることは科学的に立証されています。】
睡眠不足が太る原因になるということはすでに科学の面からも立証されているようです。ですので、せっかくダイエットをしていても、夜更かしをして、睡眠不足で朝を迎えるようだと効果は半減してしまうのだそう。ダイエットを頑張っているのに、なかなか痩せない!!という方は睡眠不足の人が多いのだと言います。では、どんな理由で太ると言えるのか見ていきましょう。
【どうして睡眠不足で太るのでしょうか?】
1.食欲増進
睡眠不足で太るのは、夜遅くまで起きていると、夜間の食事量、間食が増え、食欲を増進させるホルモンが分泌されるんだそう。夜更かしをしている時は、夜中にも関わらず何となくお腹を空いたように感じ、結果、ひとつ食べ、ふたつ食べ、としているうちにドカ食いにつながることが多いのだそう。そして、当然ながら起床しても夜中にたくさん食べているので、おなかが空いているはずはなく、朝食を食べずに外出するわけです。
睡眠不足になると食欲増進ホルモンの数値が上がります。眠不足になると、身体から「食べたい」という欲求が強くなってしまい、体重増加につながります。
2.細胞の変化
睡眠不足であっても夜中の間食は食べていない!という優秀な方もいらっしゃるかもしれません。しかし、睡眠不足の状態というのは、何もしなくてもそれだけで細胞を更に太りやすく変化させてしまう作用があるのだそう。
わずか数日間の睡眠不足で、別名太るホルモンとも呼ばれる脂肪細胞=インスリンに対する反応が変化。インスリンは糖を脂肪に変える働きがあるため、やはり、太ることは間違いないようです。
3.代謝を妨げる
睡眠不足によって太るだけでなく、睡眠不足はダイエットの効果を半減させることも事実としてあるようです。筋肉は基礎代謝を上げる大切なものなのですが、寝不足であればその筋肉が減るという結果が出ているんだそう。筋肉が減れば代謝は悪くなりますので、脂肪の燃焼を妨げることになりますよね。ダイエット中の方は、その効果を発揮したいでしょうから、とにかくしっかり眠ってください。
いかがでしたか?美しく健康でありたいというのであれば、今日からでも睡眠時間への意識を変えてみるが良さそうですね⭐️^^
今回は、睡眠時間が及ぼす身体への影響についてご紹介しました^^
デトックス効果抜群!キノコ界のエース☆マイタケ
近年、抗がん作用やインフルエンザ予防などの免疫力アップの効果があると言われているマイタケ。
今回は、そんな「マイタケ」の魅力についてお話します^^
【キノコキトサンはカラダに良い働きをしてくれる!】
まず最初に、キノコ類には、「キノコキトサン」という成分が含まれており、この「キノコキトサン」はキノコ独自が持つ成分で、マイタケに限らず、エノキやシイタケなど他のキノコにも含まれています。
「キノコキトサン」には、①中性脂肪を減らす②脂肪の吸収を抑える、という働きがあるため、動脈硬化や生活習慣病を予防してくれます^^
「キノコだったらマイタケでなくてもいいんじゃないの?」そう思う方もいらっしゃいますよね。では、なぜマイタケをお勧めするのか。他との違い・・・それは、「MXフラクション」!!
【マイタケだけに含まれる「MXフラクション」とは何か?】
数あるキノコの中で、マイタケだけに含まれる成分で、血液中の脂肪やコレステロールを分解を促進する作用があります。また、これまで体内に蓄積された脂肪までも分解してくれます☆まさにキノコ界のスーパースターです^^さらに、代謝を上げ、脂肪燃焼しやすい体へを変えてくれる優秀な食べ物にも関わらず、100gあたり18Kcalと低カロリーと、至れり尽くせりなのです。
その他、マイタケには、女性に嬉しい美容成分も多く含まれています。
■トレハロース・・・肌の潤いを保つので、乾燥が原因の肌トラブルに効果的!
■チロシナーゼ阻害物質・・・メラニンの活性化を抑えるので、シミの元を作りにくくする!
■ナイアシン・・・皮膚や粘膜を美しく保つ効果にも優れているので肌荒れを予防に!
〜マイタケを使った超簡単ダイエットレシピをご紹介〜
《材料》
・マイタケ
・だし汁(めんつゆがオススメです)
・卵
・もやし(お好みの野菜)
《作り方》
だし汁(お好みの濃さ)に手で裂いたマイタケともやしを投入!一煮立ちしたところで卵をかき入れます!以上です(笑)とても簡単ですよね♪
《コツ》
マイタケに含まれる「旨味成分を生成する酵素」は60〜70℃でよく働くので、だし汁を火にかける前にマイタケを投入すること。
★お好みで、お豆腐、とろろ昆布、めかぶなども入れても美味しいですよ!マイタケの優秀な成分はスープに溶け出ているので汁ごと飲み干すとさらに◎物足りない方は、お蕎麦を入れてもいいですね!
〈point1〉
キノコ類は水洗いしてしまうと栄養成分が溶け出してしまうので、そのまま調理をオススメします^^
〈point2〉
キノコ類を生のまま食べるのは非常に危険です(>_<)調理の際は必ず加熱してください!
〈point3〉
お腹を壊すおそれがあるので、食べ過ぎには注意です。1日に30〜50gを目安に摂取してください。
〈おまけ〉
マイタケは冷凍をすると、保存期間が長くなるだけでなく、旨味成分が増加します。1ヶ月程度保存可能で、調理の際は凍ったままが良いでしょう^^
1年中スーパーで手に入れることができるので、意識して食事に取り入れてみてはいかがでしょうか?今回はデトックス効果抜群!マイタケの魅力をご紹介しました^^
顔ヨガで小顔を作ろう!驚異の若返りをあなたにも^^
身体は華奢な方なのに、お顔回りのお肉が気になる・・・。実際このような方は意外に多いもの。見た目9割で第一印象が決まる!とよく言われますが、その中でも顔は、お互い顔を合わせて話をする場面を想像すれば大事なことくらい分かります。^^;
今回は、「顔ヨガ」と言えばこの先生!!
毎日の習慣にして、即刻たるみを撃退しちゃいましょう^^
明日は冬至。ゆずを買って帰りましょう^^
明日、12月21日は冬至です。(TOPの画像出典:https://washoku.guide)
そういえば・・・と思い出し、私も”ゆず”を買って帰りました^^今回は、そんな”ゆず”をテーマにして取り上げます⭐️では、いってみましょう!
【そもそも冬至って?】
冬至とは、北半球において太陽の位置が1年で最も低くなる日。それに伴って日照時間が最も短くなります。太陽の位置が1年で最も高くなる夏至に比べると、その日照時間は東京で4時間半ほどの差があるんだそう。そう言えば、最近1日が前にも増して早く終わってしまう!と思っていた方は、日照時間の短さが原因だと思われます。^^
【冬至と言えば・・・】
うちは一大イベントのように昔から”ゆず風呂”に入ることになっていました。よそのお家では、かぼちゃを炊いたものを食べるなど、住んでいる地域によっても若干の差がありそうです。ゆずにはどんな効果があるのでしょうか?
【ゆずに含まれる栄養素⭐️身体への効果をご紹介します^^】
01.クエン酸
クエン酸が疲労回復に効くのはご存知の方も多いかと思いますが、その他にも、肩こり、筋肉痛の予防。胃液の分泌を促進させ、胃痛、胸焼けにも効果的なんだそうですよ^^
02.リモネン、シトラール
アロマを勉強した方はどこかで聞いたことのある名前かもしれません。”柚子”はエッセンシャルオイル(精油)の成分としても度々使われるものなんです。血液循環を促進させ、喉の炎症や痛みにも効果を発揮します。血管を刺激して血液循環を良くしてくれることから、多くの女性が悩む、むくみや冷え性にも効いていきます。筋肉痛やリウマチの痛みにもオススメです。
03.ビタミンC
たっぷりのビタミンCは柑橘系の中では一番で、レモンの3倍以上だとも言われています。抗酸化作用によって、身体やお肌のサビつきを防いでくれますので、アンチエイジングを目指す女性にオススメです。
04.ペクチン
ゆずの種の周りにある粘液の成分がコレ。コレステロール値のコントロール、血糖値の上昇を抑えてくれる働きも⭐️整腸作用もありますので、お腹のゆるい方、便秘気味の方にもオススメなんです。
いろいろ書きましたが、ただただ今は”ゆず風呂”に癒されたい>_< あの香りと、お湯のあたたかさ・・・もう考えただけで天国ですね^^たくさん買って、”ゆずのはちみつ漬け”にも良さそうです♡私は2こ入りを買いましたので、1つはお風呂にもう一つははちみつ漬けにしてみました⭐️今日はまだですが、今度、お湯で割って飲むのが楽しみです^^
リラックス効果のある香りは、国産アロマとしても人気が出てきてるんです⭐️まさに、食べてよし、入れてよし、嗅いでよし^^♪おしゃれな入浴剤を入れるのもいいのですが、たまにはこういった自然のチカラをかりてみませんか?たちまち元気になること、間違いなし!!
今回は、ゆずに含まれる栄養素、身体への効果をご紹介しました^^
1キロ痩せたい!!っていうけれど、具体的に何をすればいいのかご存知でしょうか??
新年を迎え、今年の目標は”痩せること!!”と決意を新たにされた方も多いのではないでしょうか?そんなあなたに質問です。1か月に1キロを痩せようと思ったら、どのくらいのカロリーを消費させたらいいのかご存知でしょうか?ただただ、マイナス◯キロという目標。もちろんそれもokですが、思った以上の消費カロリーに圧倒されるはず・・・。では、いってみましょう^^
【1キロ減らすのに必要な消費カロリーは?】
ここから少し計算になりますので、何だか面倒だ!という方はパパッと流していただいて構いません^^むかし、家庭科の授業(今じゃ、生活と呼ぶらしいです^^;)でも習ったことのある方はいらっしゃるかも。脂肪1gは9kcalで計算するんです。そして、人間の脂肪に置き換えて話をすると、20パーセントくらいは水分が含まれているので、あとの80パーセントが実質の量と言えるそう。
なので、1gの脂肪を燃やすのに必要な消費カロリーは、9×0.8=7.2kcalだということがわかります。
すると、1kgの脂肪を燃やすのに必要なのは・・・7200kcalということになります!!
これまた恐ろしい数字が出ましたね^^;というのも、あくまでざっくりですが、
7200kcalというのは、フルマラソン3回分の消費カロリーに当たるんです。
×3ですよ。。。
やー〜〜そりゃ自分が痩せない理由がわかりますよね^^;そんなに簡単に痩せられないんです。(よくありますけど。いろんな広告で。)
【これじゃ一生痩せられない!泣】
なんて思わないでくださいね。1か月に1キロ痩せたい人のための1日の目安をお伝えしていきます。^^
7200÷30(日)=240kcal
つまり、1日240kcalを運動で消費するか、240kcal食べるのを減らすか、その両方で240kcalにするか。この3択になるかと思います。
運動が大嫌い!という方は食事で調整することを考えなければいけません。240kcalというのは、ご飯茶碗に1杯分。(よくあるレトルトのご飯は200g入りで約300kcalなんで、それを少し残す感じの量が目安となります。)案外大変ですよね。ご飯1膳。されど、1膳。
早歩きの散歩だと、もちろんスピードによりますが、30から40分くらいが目安です。(ざっくりですみません。)
【結論】
継続は、チカラなり。毎日毎日、増えた痩せたに一喜一憂するのではなく、続けてみるのが大切です。
ポイントは、運動+食事。ご飯を半分減らして、20分多く歩く。を心がけてみませんか?一緒にキレイになりましょう^^
そして、とっても張り切ってスピードダッシュして体重を落とせている!という方は気をつける必要があります。身近にパーソナルトレーナーがたくさんいる環境にいるのですが、「体重を急激に落とした方こそ、急激に太る」これはどのトレーナーの口からも聞かれる言葉。「砕いて言うと、いきなり痩せると、いきなり太る。」これはこれで恐ろしいですね。
オススメするダイエットは、1か月に1キロ⭐️身体への負担も少ないですし、ストレスもその分少なく済んじゃいます^^♪
今回は、1キロ減らすのに必要な消費カロリー、ダイエットのワンポイントアドバイスをさせていただきました⭐️























