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誰でも一度は使ったことある?ニベアの青缶でパックしてみよう^^

やっぱりニベア!!とどんなに高い化粧品を買うよりもニベア愛好家も多いんだそう。今回は、そんなニベアを使用したパックをご紹介します。紫外線をたくさん浴びた肌はバリア機能も低下して、シミシワたるみの直接の原因になってしまいます。ぜひぜひみなさんトライしてみて!!^^

葉付き大根を見かけたので、買ってみました^^

葉付き大根を見かけたので、買ってみました^^最近は昔に比べて、あまり売っていない気がしますし、嬉しい買い物でした⭐️今回のテーマは”大根の葉”。栄養があるとは知っていても、何にどのように効くのかは知らない!という方も多いのではないでしょうか^^早速、ご紹介します♪ 【大根の葉に含まれる3つの栄養素⭐️】 主にこの3つの栄養素が含まれています。^^ 01.ビタミンA 大根の葉には、このビタミンA(βカロテン)が豊富に含まれます。多くの働きを持つ栄養素で、新陳代謝を高め、乾燥を感じやすいこの季節でも皮膚や粘膜の乾燥を防いでくれるのだと言います。身体のためにはもちろんですが、お肌の細胞を活性化させるためにも非常に有用だと言えそうです。 02.鉄分 女性には毎月生理があるため、男性に比べてしっかりと補給することが必要だとされます。血液は鉄分で出来ていると言っても過言ではありません。酸素や体の様々な器官に必要な栄養素を運ぶ為にも鉄分不足は免れたいです。 03.ビタミンC 抗酸化作用のあるビタミンC。運動したり、食事をすることで発生する活性酸素から細胞を守り、肌の老化を抑制してくれます。食べても体内に溜めることだできない性質があるので、摂り続ける意識は必要なのですが、シミシワなどのお肌のお悩みにも効果が期待できるようです。 【オススメの調理法⭐️】 ひと口でコレ!!とは言えないです。ビタミンAは油で調理することで、その吸収力を高めることができますが、反対にビタミンCを摂りたいのなら、加熱はできるだけ避けなければいけません。今回は、豊富に含まれるビタミンAを摂取すべく調理してみました^^あくまで、ご参考程度に。^^; ビタミンAは油に溶ける”脂溶性ビタミン”ということで知られています。今回は、ミンチ肉があったので、それと一緒に炒めています。材料は、酒、みりん、砂糖、醤油。血行促進を考えて、生姜も入れました。最後に少しゴマ油を垂らして。^^ 結局チャーハンにするんかい!!・・・なんか行き当たりばったりですみません・・・ >_< 結果オーライ^^♪油と一緒に調理することで、ビタミンAの吸収力がUPします⭐️鉄分を摂りたい方は、お味噌汁なんかに投入するのもオススメですし、ビタミンCをという方は、生です。通常の大根サラダにさらに大根の葉を加える感じで、大根の葉はみじん切りにでもしてくださいね^^ 今回は、大根の葉に含まれる栄養とその効果についてお話しました⭐️大根を買うならぜひ、葉付き大根をオススメします!!  

季節の変わり目に起こりやすい【頭皮】のトラブル解消方法☆

季節の変わり目は、お肌の乾燥や頭皮のかゆみなど、様々なトラブルがありますよね。 お肌のケアは普段からしっかりとしている方も多いのではないでしょうか^^それに比べ、頭皮ケアはいかがでしょう? 特に「春」という季節は、髪や頭皮にとって危険なシーズンなので、しっかりとケアしておきたいです。 なぜ、「春」が危険なのか、、、 それは、夏に負けないくらいの強い紫外線があったり、新年度が始まることによる生活環境の変化で知らないうちにストレスを抱えていたりと、そのダメージが髪や頭皮に出てしまうからです。 今回は、頭皮のトラブルを改善するためのセルフケア方法をご紹介したいと思います。   頭皮タイプ別!日々のホームケアはこうすべし! まず、頭皮のタイプは「乾燥肌」と「オイリー肌」に分けることができます。 「乾燥肌」・・・フケやかゆみが起こりやすく、乾燥した部分が痒くなります。しっとりと重めのシャンプーを使用し、洗いすぎには注意しましょう。頭皮というのは、髪を洗ってから大体3〜4時間で皮脂の状態が整います。なので洗いすぎると皮脂が少ない状態の時間を長くつくってしまい、乾燥しやすくなります。 「オイリー肌」・・・脂が出ると肌の酸性がより強くなりバクテリアがわきやすく、ニオイが出やすくなります。さっぱりとしたクレンジング作用の強いシャンプーで、毎日しっかりと洗うことが大切です。   ヘアサロンでのケアはもちろんですが、基本は日々のホームケアをしっかりと行うこと。 「頭皮を洗い、頭皮を乾かす」 シャンプーでは頭皮を洗う、ドライヤーでは頭皮を乾かす、これが基本です。 頭皮ケアをすれば、こんな効果も得られる!? ☆顔のリフトアップ 頭皮を下から上に持ち上げるので、たるみを食い止めることができます。また、頭皮マッサージでリンパの流れをよくすることで、首から頭への血流を呼び込みながら、老廃物を流すことで、顔のむくみが解消され、輪郭がすっきりします。   ☆透明感ある美肌 顔のくすみは頭皮の血行不良によるものが多くいので、顔と頭皮の血行を促進させることで顔全体の血行が改善されます。頭皮ケアのあとは、うっすらとピンク色の顔色に◎   ☆手足の冷え改善 血管が密集する脳のすぐ近くにある、頭皮をケアすることで、全身の血行がよくなります。   ☆睡眠不足解消 全身の血行をよくし、体を芯から温める効果があるので、深い眠りを得られます。心の状態も前向きになるので、プチうつ解消にもつながります^^     基本の頭皮マッサージ☆ [youtube https://www.youtube.com/watch?v=xYZSR49pSmA] ぜひお試しください^^
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今が旬⭐️食物繊維たっぷりのさつまいもをつかった身体にやさしいプリンをつくってみませんか^^

旬のものを摂ることは美や健康に良いことが知られています。お休みの時間をつかって、からだが喜ぶスイーツをつくってみませんか?かんたんなのにオシャレ^^ギフトとしても喜ばれそうですね⭐️ 豆乳のまろやかさ、さつまいもの濃厚なお味がお口いっぱいに広がります・・・^^ 今回はyoutubeさんから素敵な動画をいただきました。 ぜひ、みなさんあたたかな良い休日をお過ごしくださいね。  

これなら続けられる?我流”うの花”ダイエットがなかなかいい感じ♡

うの花ってご存知でしょうか??関東ではこう呼ばれ、関西圏では主に”おから”の名称で親しまれています^^今回は、我流ですすめている”うの花ダイエット”についてご紹介します^^ 【うの花=おから ってなに?】 すりつぶした大豆を加熱したものから、「豆乳」と「おから」ができます。地方によって「うのはな.きらず」などの呼び名もあります。 出典:おからができるまで 【おからのもとは「大豆」どんな栄養素が含まれているのでしょうか?】 01.食物繊維 おからに含まれるのは不溶性食物繊維。排泄物を増やして便通を整えたり、デトックス効果が期待できます。 02.レシチン あまりなじみのない”レシチン”という栄養素。細胞の新陳代謝を活発にさせる働きにより、疲労回復、集中力UP、みずみずしい肌、肥満防止などの効果が得られます。また、コレステロール値をコントロールしてくれるので、動脈硬化の予防にもつながります。 また、低カロリー・高タンパクであるのでダイエットをしている方にもオススメの食材となっています^^ 【セブンイレブンのうの花が一役買ってくれています。^^】 セブンイレブン推し!というわけでもないんですが、これが例のうの花^^ いくらかなぁ・・・と思ってレシートみたら、121円でした。お安い!! もちろん、自宅で炊いてみてもいいのですが、なかなか手間もかかるわけで、作るときには大量に作っちゃうんですよね>_< 【おなかでめちゃくちゃ膨れます。】 うの花、ですが、おなかだめちゃくちゃ膨れます。自他共認める大食いなのですが、これを食べると食欲がぴたっとおさまるんですよね。^^しかも、またすぐに空くんじゃないの??という疑問が湧いてくるかもしれませんが、それもNGです。 結構、量入ってます^^ おにぎり2つをやめて、うの花→おにぎりの順番に食べます^^ 良質な大豆タンパクを摂ることもできますし、炭水化物の量を必然的に減らすことができます^^ 気になるうの花のカロリーは128cal。これだけ食べるとかなりおなかいっぱいになっちゃいます^^♪ ポイントは食事の一番はじめに、水分を多めに摂ることを意識しながら食べること。 これだけです!体重も緩やかですが、減ってきましたし、何より無理がないことが嬉しいです。 いかがでしたか??美味しくて、簡単♡我流うの花ダイエット、をご紹介しました^^

キクラゲの持つ美容効果がすごい!!

みなさんは、キクラゲって食べますか??そう、中華料理屋さんなんかに行くと料理にもれなく入ってくるあの黒いぷるんぷるんした食材です。今回の主役はキクラゲ!!これを聞くと、毎日の料理に使いたくなること間違いなしですよ^^♡ 【キクラゲって何?】 キクラゲをクラゲだと勘違いしている方が多いようですが、お間違いなく^^キクラゲはきのこの仲間です。多くの方になじみがあるのは黒キクラゲですよね。私がこの間行ったベトナム料理やさんでは、白キクラゲを使ったデザートが最後に出てきました⭐️キクラゲには、黒キクラゲと白キクラゲとがあり、肌に栄養を運んだり、肌に潤いを与えてくれる美肌を目指す方にもオススメの食材です。 【黒キクラゲを摂ることで、どんな効果があるのでしょうか】 黒キクラゲは白キクラゲに比べると価格は1/3程度。スーパーなどでよく見かけるのもこちら^^時期によっては生キクラゲが店頭に並ぶこともあるようですが、私は今まで見たことがありません。主に、クコの身や胡椒など、スパイスなどが売られているゾーンに乾燥キクラゲとして並びます。私がたまたま買ったのは、180円くらいで内容量は6gというものでした。^^ ビタミンB群(糖質、脂質、タンパク質のエネルギー代謝を助けたり、血液の生成を助けてくれます。)や鉄分が豊富で、貧血を予防し、肌に栄養を運んでくれます。 また、体内でビタミンDに変わるエルゴステリンを多く含んでいます。ビタミンDはカルシウムの吸収を促進してくれるため、カルシウム不足によるイライラも防止にもオススメです。 女性は毎月の生理があったりと、男性に比べ摂った栄養を失いがち。ミネラル・鉄分などを効率的にしっかりと摂りたいものです。 【この他にも、驚きのパワーが⭐️】   ・コレステロールを抑制し、ダイエットにも。 ・バナナやココナツに含まれるカリウムを含むので、むくみの解消にも効果的。 ・食物繊維が豊富。(肥満防止と便秘解消に。) ・乾燥肌防止とアンチエイジングにも。 ・血液サラサラ効果があり、血栓、動脈硬化、心筋梗塞を予防します。 出典参考:https://matome.naver.jp/odai/2140628274162850501 【一番効果を感じたのは便秘解消!!!速攻性あり!!】 特に何の期待もせずに乾燥黒キクラゲ6gすべてを水で15分ふやかして、お鍋に投入!!(あ、この日は中華スープを作りました。)そう、いつの間にかめっちゃくちゃ大きくなっていて、ドン引きしました。。。^^; いざ、実食。 最初から切っていればよかったのですが、面倒なのでそのまま入れまいた。口いっぱいにモゴモゴ言わせながら入れておける、そのレベルのサイズ感を想像してもらえればOKです。^^;でもこの食感、大好きなんですよね。特に特殊な味がするわけでもないのですが、スープの味がほどよく馴染んで、いい感じ♡誰に遠慮することもなく、ばくばく食べちゃえます。カロリーも、ほぼほぼゼロに近くて(ゼロではありません。)、満腹感もあります。 次の日の朝・・・ ドバッと!!!です。本当に。全く効果を期待していませんでしたが、嫌な腹痛もなく、するするいい感じ♡特に便秘を感じているわけでもありませんが、それでもごっそり出してくれる!そんな感じです。 【それもそのはず・・・】 キクラゲには、ゴボウ・おからなど、根菜類、豆類、きのこ類に多く含まれる不溶性食物繊維がたくさん含まれているんです。 腸内で水分を含んで数十倍に膨らみ、腸壁を刺激して腸のぜん動運動を高めます。(小食で便秘がちの方には、便のカサを増やし排出を促すため、便秘の解消におススメの食物繊維と言われています。) 【美味しいキクラゲ料理にチャレンジ^^】 トマトと卵ときくらげの炒め物 クックパッド公式サイト 普段の料理に加えることで、味を損なうこともなく、食感と栄養価をプラスしてくれます^^♪ 今回は、キクラゲの持つ驚きの美容効果についてお話しました!!^^  

食べ方を工夫するだけで痩せる!?夏に大活躍なきゅうりの魅力☆

今回は、夏野菜の一つ「きゅうり」にまつわる嬉しいお話をしていきたいと思います♪ きゅうりは、ギネスブックに掲載されている通り「世界一栄養のない野菜」です。なんだか、ネガティブなイメージが先行してしまいがちですが、、、そんなことはありません^^   【世界一栄養のない野菜=食べても太りにくい】   約95%が水分で、100gあたり14Kcalと、きゅうりはとても低カロリーな野菜です。また、カリウムが豊富で、私たちの体にとって嬉しい効果が期待できます。   今回は、どんどん暑くなるこれからの時期にぴったりなきゅうりの魅力をご紹介します。   【きゅうりを食べるだけで痩せる!?そのダイエット方法とは?】   【方法】 ①必ず食前に1本のきゅうりを生のまま食べる ②1口で、最低20回は噛むこと   とても簡単ですね!ここで、意識していただきたいのは②のよく噛むことです。   きゅうりには脂肪分解を活性化する「ホスホリパーゼ」という成分が含まれています。この「ホスホリパーゼ」は細胞膜を破壊することで効率よく摂ることができるので、よく噛むことが重要なポイントとなってくるんです。また歯ごたえもあるので、満腹感を得ることができます。     実際、食前きゅうりダイエットを実践した女子サッカー元日本代表の丸山桂里奈さんは3週間で−6.6kgの減量に成功したそうです。 簡単なので、興味のある方は一度お試しくださいね♪     〜生のきゅうりが苦手な方へ。きゅうりを使った簡単レシピ〜 【材料】 ・蒸した鶏むね肉    250g ・きゅうり       1本 ・白髪ねぎ       適量 ・ポン酢        適量 ・ごま油        大2   【作り方】 きゅうりをすりおろして水気を軽く絞ります。手でほぐした蒸し鶏ときゅうりをポン酢とごま油で和え、最後に白髪ねぎをのせれば完成◎きゅうりをすりおろすことで細胞膜が破壊されるので、20回咀嚼することと同じ効果を得ることができます。   きゅうりはダイエットに適しているだけではありません。美容効果もあるんです^^   【カリウムやミネラルが鍵!むくみ解消や美肌効果も】 きゅうりに多く含まれるカリウムはナトリウムの排出を促してくれるため、むくみの解消が期待できます。また「シリカ」というミネラルには、肌、髪、爪の老化防止や修復作用があるとされています。   【夏にぴったり!きゅうりで夏バテを防止しましょう!】 何度もお話していますが、きゅうりには水分とカリウムが豊富に含まれており、利尿作用があるため、体の中にこもった熱を外へと排出してくれます。夏バテはカリウム不足が原因の一つとされているので、きゅうりは水分とカリウムの両方を補ってくれる効果的な食材と言えるでしょう。   きゅうりは6〜8月が旬とされています。1年で1番美味しいきゅうりを食べて、この夏を乗り切りましょう^^  

スタミナUPだけじゃない!!うなぎがアンチエイジングにも良いらしい^^♪

たまにすご〜〜く食べたくなるもののひとつとして”うなぎ”があります^^何だかお疲れ気味の時のチャージアップとしてはもちろんですが、実はうなぎには女性に嬉しい効果もたっぷり♡今回は、そんな”うなぎ”を取り上げます!!^^ 【気になるカロリー!でも、実は・・・?】 スタミナアップで知られる鰻。もちろんそのカロリーも高いんだと信じて疑わない方も多いのではないでしょうか?これはイメージが先行してのものであって、丼物であっても、カツ丼が850kcal、中華丼が700kcal、牛丼は680kcal、ネギトロ丼が700kcal、親子丼が650kcalで、うな丼が640kcalであることを比較すると実は低カロリーだということを知っていただけるかと思います。イメージって怖いですよね。私も今まで知りませんでした。丼もののご飯の量は一般にお茶碗1.5杯分とも言われていますので、少し減らして糖質をカットするのもオススメです。 【良質な油を摂りたい方に^^】 最近、魚油というものが注目されています。褐色脂肪細胞と言って、自分の体脂肪をエネルギーに変えて消費してくれる細胞があるのですが、これは通常生まれてその後は減る一方で、増えないとされています。そこで注目されているのがベージュ脂肪細胞なるもの。通常の白色脂肪細胞ではなく、褐色脂肪細胞のような役割をしてくれる細胞で、”魚油”を摂ることでその量が増えると研究発表されているものなのです。 ここでご紹介したいのが、うなぎに含まれている脂肪は「良い脂肪」だということ。魚の脂肪に含まれているのは「不飽和脂肪酸」で、悪玉コレステロールの動きを抑制したり、脳の発達を助け老化による衰えを防ぎ、血液をサラサラにするDHA(ドコサヘキサエン酸)や、動脈硬化を予防し脳梗塞や心筋梗塞などの発病を防ぐEPA(エイコサペンタエン酸)がたっぷり含まれているんです。骨も丸ごと食べられる魚って、案外少ないもの。(ちりめんじゃこもそうですよ!)ただ、塩分も気になるので、その分お醤油の量を加減して撮ることが必要だと言えそうです。 【実は女性にとっても嬉しい効果が♡】 女性にみなさん、ぜひすすんで鰻を食べましょう^^♪日頃不足しがちな栄養素。摂ろうとしていても、忙しさにかまけてやっぱり後回しになってしまったり・・・うなぎには女性にうれしいアンチエイジング効果のある栄養素がたっぷりと含まれています。 ・ビタミンA 私は最近、これを気にしてます。^^:ビタミンAは、美容液にも配合されている成分で、お肌の新陳代謝をアップさせ、キメ細やかな肌へと導いてくれます。真皮(お肌の表面上)に存在しているコラーゲンやエラスチンにヒアルロン酸をプラスしてくれると言われていて、加齢や紫外線によってダメージを受けた肌のシワ、シミ、たるみの対策、改善にはピッタリなんですよ^^ ・ビタミンB1 B1は糖質をエネルギーに変えるのでダイエットには欠かせません!!ビタミンB1不足によってエネルギー代謝が滞った結果、疲労感がでてくることがありますし、不足すると代謝が悪くなるので、肥満につながるとされています。豚肉のヒレ、鰻、焼き海苔、玄米ご飯などにも含まれます。 ・ビタミンB2 B2は、新陳代謝を助けて皮膚の健康を守ってくれます。お肌のターンオーバーは約1か月とされています。もちろん、うなぎを食べたからと言って、次の日からお肌ピッカピカ!!ということにはなりませんが、意識して摂ることでお肌の調子も上がってくるでしょう^^ ・ビタミンE これはよく言われますね。鰻にはビタミンEが豊富に含まれています。細胞の酸化を防ぐアンチエイジング効果にも期待ができ、張りめぐるツヤや弾力を取り戻します。 ・コラーゲン 鰻の皮には良質なコラーゲンがたっぷり。皮ごと食べることでよりその効果がアップします。美肌作りには欠かせない栄養素となっています^^ 【そう、欠点カバーをお忘れなく!!】 美肌に良いとされる鰻ですが、欠点もあるんです。それはビタミンCと食物繊維の量。ぜひこれは違う食物から摂ることをオススメします。一緒に野菜たっぷりのジュースを用意するのも一つの手です。 出典参考:http://www.yamabuki.co.jp/library/health.html いかがでしたか??お高いので、早々食べられないよ!というのも実際のところですが、たまには♡ということで、食べられるときには、ありがたくその効果を感じたいものですね^^♪ 今回は、うなぎを食べることで得られる美容の効果をご紹介しました!!  

女性のためのホッカイロの使い方。

11月に入り、本格的に寒いと感じる日も増えてきました。これからの時期、大活躍するのが”ホッカイロ”。靴下用があるのは知っていましたが、最近ではなんと”おしり用カイロ”なんていうのも発売されているようです。 株式会社グラフィコ プレスリリースはこちら 今回は、貼る位置によって、より美と健康に効果的だと言われているホッカイロの使い方をご紹介していきます^^ 【緩和させたいお悩み別⭐️ホッカイロの貼り方^^】   ▪︎多くの女性がかかえている生理痛、婦人科系のトラブルの緩和には 冷えに対しての悩みを抱えている女性は多いと言われています。子宮や卵巣などの器官が集中するのが下腹部あたり。排卵、生理のたびに下腹部の痛みなどに悩まされている方は、ホッカイロで下半身を温めてください。仙骨(尾てい骨あたり)を中心に温めることで、内臓が温まり、骨盤内の血行が促進されます。下半身の血流が良くなることで、冷えを取り除き、代謝を促すことにも繋がります。また、腰を温めることは、美肌つながると言われています。仙骨を温めることで、イケイケホルモンである「エストロゲン」の分泌が促進されるため、美肌効果が得られるのではないかと考えられているようです。生理後にお肌のツヤがいいと言われるのもこのおかげですよね⭐️ もし足先まで冷えている場合には仙骨だけではなく、第二の心臓と呼ばれているふくらはぎを温めることをオススメします。そのとき、直張りは絶対にしてはいけません。少し薄手のトレンカなどの上から貼ると良さそうですよ^^♪ ▪︎全身の血行を良くしたい場合 体全体的に冷えを感じる場合は、お尻を温めることをオススメします。意外だと思われる男性も多いかと思いますが、女性のおしりってその多くが冷たいんです。大臀筋、中臀筋、小臀筋、梨状筋などたくさんの筋肉がおしりにはありますが、どれも硬くなりがちで、血流の停滞を引き起こしているんだそう。おしりが温かく改善されることで、体全体が温まるのだと言われます。衣服のお尻部分に貼れるタイプのホッカイロをしたままストレッチすることで、普段よりも緊張がほぐれやすく、脂肪の燃焼も促進されると言われています。温かいだけではなく、ダイエットにも効果が期待できるかもしれません^^ ▪︎ダイエット おへその下、指3本ほど下にある”丹田”というツボにホッカイロを使うこともダイエット効果が期待できます。丹田は、温めることで代謝がアップするだけではなく気分もアップする効果もあるんだとか。もちろん、先ほど出てきた仙骨に貼るのもオススメです。仙骨が温まることで内臓があたたまり、そのおかげで基礎代謝が高まって、太りにくい体になるのだと言われています。仙骨は体全体が温まりやすい場所でもありますから、迷った時には”仙骨”で良いかもしれませんね^^ 身体の冷えは万病のもと。古くからよく言われる言葉ですよね。その言葉通り、体温が1度下がれば免疫力は30パーセント落ちると言われていて、健康上よくないんです。健康・美容両方の面から、身体は温かくあってほしいですね⭐️ 今回は、女性のためのホッカイロの使い方をご紹介しました^^  

アーモンドミルクの驚くべき美容効果⭐️甘いものが食べたくなったときにもオススメです^^

アメリカでは多くの人に愛されてきたアーモンドミルク。数年前に日本に上陸し、最近ではスーパーやコンビニエンスストアでも目にすることが多いはず。今回は、驚くべき美容効果を持つと言われているアーモンドミルクをご紹介します♪新しいものがどうも苦手で・・・という方も、これを読めばトライしたくなるかもしれません^^では、いってみましょう! 【アーモンドミルクとは?】 アーモンドミルクとは、牛乳でも豆乳でもない第三のミルクと呼ばれています。アーモンドからとれるミルクのことで,市販のアーモンドミルクは、アーモンドをペースト状にしたものに、水や砂糖などを加えて作られているようです。 私のオススメはグリコから発売されている、こちらのアーモンドミルク「アーモンド効果」。様々な種類を飲みましたが、一番日本人に合ったお味と言えそうです。^^1本飲んだとしても、そのカロリーは73カロリーということですので、通常の牛乳の約半分のカロリーだと言えそうですよ♪ 【アーモンドミルクの持つ驚きの効果効能】 1.ビタミンEが豊富 ビタミンEは、脂溶性ビタミンの代表格で、細胞膜や脂質に存在します。活性酸素が細胞を酸化させることにより、老化が起こることがわかっていますが、ビタミンEには、この活性酸素を中和させる働きがあるのだそう。加えて、お肌や粘膜を強化する働きもあります。 2.アンチエイジング効果 老化を防いでくれる抗酸化作用がビタミンEにはあります。アーモンドはビタミンEの宝庫です。なんと食品の中でナンバーワンなんだそう^^♪ 3.食物繊維が豊富⭐️ アーモンドには不溶性食物繊維が豊富に含まれており、これが腸内環境を整えてくれるんだそう。腸壁についた老廃物までからめとって排出してくれますので、デトックス効果も期待できそうですよ! 4.ミネラルもたっぷり 現代人に不足しがちな鉄分、カルシウムなども効率的に摂取ができます。小松菜、ひじき・・・などがカラダに良いことは分かっていますが、手作りが難しいときには甘えてみて⭐️アーモンドミルク、これ一本で助けてくれますよ^^ 5.ぽっちゃり気味・・・が気になる今からの季節にも⭐️ 豆乳と同様、コレステロールゼロ!アーモンドに含まれる脂質(不飽和脂肪酸)は、体内に蓄積されず、即エネルギーとして消費されやすいという特徴があるオレイン酸なので、気になる方にももってこいです。 6.アレルギーが起こりにくい 牛乳や豆乳に比べて、アレルギーが出にくいんだそう。もちろん、すべての方にとってというわけではありませんので、初めて飲む方、特にお子さまには十分注意してあげてくださいね。 【気になるお味は??】 濃厚でクリーミーな風味。それを追ってアーモンドの香ばしさがのってきます。まろやかで、香ばしい、そんな飲みごたえのあるドリンクです^^♡空腹時は吸収率が良くなっていますので、ぜひ空腹時に飲んでみるのがオススメです。お腹にも溜まるので、ダイエット効果も期待できそうですよ! 今回は、アーモンドミルクを飲むことで得られる効果効能についてお話しました。