NYでトレンドなチョップドサラダをご賞味あれ♡
おしゃれなサラダ、お店に行かないと食べれない??そんなことはないんです。今回ご紹介するのは、NYで流行中のチョップドサラダ。^^小さくチョップ(切り刻んで)食べることによって、たくさんの量をもりもり食べられちゃいます^^大きなスプーンですくって、パクリ♡老若男女に愛されます^^
気になる白髪。なんだか最近多くなった??嘆いてないで、できることからコツコツと。
分け目を少し変えてブラッシングしているとき。久しぶりに髪の毛をアップにしてみようと意気込んだとき。とくに探しているのでもないくせに、見つかっちゃうんです。そう、今回のテーマは”白髪”。諦めるのは出来ることをやってみてから^^♪一緒に進んでいきましょう。
【そもそもどうして白髪になるの??】
メラニン色素の不足が白髪を引き起こします。
聞いたことくらいはあるのかもしれませんが、何らかの原因で、メラノサイトの活動が衰えて、メラニン色素が不足してしまう。これによって白髪になることがわかってきています。
ではその”メラニン色素の不足”とはどうすると起こるのでしょうか??
01.加齢
体の機能が加齢によってダウンし、メラノサイトの活動が衰えます。
02.病気・疾患
慢性的な胃腸疾患がある方、特筆すべきは貧血もこの項目に含まれることです。
03.栄養不足
タンパク質、ビタミン、亜鉛などミネラル分の不足。間違ったダイエットは、痩せてキレイになるどころか、白髪を増やしてしまう原因にもなります。
04.紫外線
浴びた方が髪の毛が黒くなるんじゃないか?なんて思っている方もいるかもしれませんが、これは全くの逆。強すぎる紫外線を浴びることで、細胞がダメージを受けるんです。
05.血行不良
髪の毛が血でできていることをご存知の方はイメージしやすいかと思われます。
06.ストレス
常に緊張をし、ストレスがかかっている状態が続いているとするなら、毛細血管が縮まり、細胞の働きも悪くなるでしょう。
白髪になる理由として考えられるトップは「加齢」。でも具体的にはどのくらいの年代から白髪って出来始めるのでしょう。性別で差がありますが、(男性の方が早めに白髪になることが多いとされています。ストレスの多さが関係しているよう。)女性であれば、35歳ぐらいでちらほら見られるのが一般的なようです。
・まだそんな年齢じゃないにも関わらず、白髪を発見してしまった。銀髪だなんて、友達の前では言ってみたけど、明らかに白髪。他の毛とはなんだか違う毛質。(26歳・OL)
・一本二本は目をつぶりました。まぁこんなこともあるだろう、と封印。ただ、先日久しぶりにいつもとは違う右から分けてみるとたくさん登場。もう、泣きたい。(30歳・事務)
このように、35歳にはまだ遠いと言われる年齢の方にも白髪は発見されている様子。これに関しては、「遺伝」もしくは「ストレス」の要因が強いのだと思われます。
そうそう、これは雑談ですが
鼻毛→髪の毛→体毛→眉毛
の順番に白髪になっていくことが多いようですよ。髪の毛に白髪を発見したら、次はどこか身体の毛に異変が!!なんて。いやいや笑い事ではないですよね>_<
【どうすれば、白髪を減らすことができるのでしょうか?】
これをすれば一気に減る!!なんて断言できません。ただし、白髪を増やしてしまう原因がわかってきているのだから、その逆に従えばいいのだということは察しがつきます。
・旬のものを意識して摂る。(肉、魚、卵を減らすのは危険。髪の毛はタンパク質から作られています^^)
・しっかり眠る。(眠る1時間前にはスマホをオフにしたいもの。寝る直前までダラダラとゲームやメールをしていませんか?)
・一日の自分と向き合い、リラックスできる時間をとる。(自分だけに意識を集中させ、瞑想や呼吸法を行うこともオススメです。)
・頭皮マッサージをしてみる。(頭皮を柔らかくすることで、細胞を活性化。頭もスッキリ。顔までポカポカあったまります
♡)
いかがでしたか?うじうじ悩んでいるのなら、少しでも身体にいいこと始めてみませんか??^^今回は、気になる”白髪”を取り上げました♪
飲み会の多い年末年始!体重増加を阻止する方法。
12月に入るとたくさんのイベント、忘年会でカレンダーのほとんどが埋まってしまっている!という方も少なくないのでは?そこでのお悩みの一つに多いのが体重増加。やっぱりどうしても太ってしまうんですよね・・・今回は、太らず年末年始を乗り切る方法をご紹介します^^
【とにかく朝昼を抑えること!!】
年末年始での体重増加の原因は、いつもより遥かに多いカロリーを摂ってしまうことから、消費カロリー<摂取カロリーとなること。だったら飲み会までの朝・昼を控えましょう^^
例えば・・・
朝食:りんご1つ、無脂肪ヨーグルト
昼食:バナナ1本(100kcal以下)、チキンサラダ(コンビニのサラダチキン等を利用すれば200kcal以下も可能に。)、無糖コーヒー
夜 :飲み会
栄養バランスに偏りがありますが、そこは飲み会でサポートしてくださいね。私の周りではコンビニのサラダチキンを多用しています^^鶏ムネ肉をスチームしているため、脂肪分が少ない上、タンバク質が豊富です。歯ごたえもありますので、しっかり満腹感も味わえるのでオススメです。
【飲み会では、食べる順番に注意せよ!】
朝・昼を抑えたおなかはスポンジ状態。ここでカロリーや脂肪分の多い物をいきなり食べてしまうとすればかなりの量を吸収することになってしまいます。そこで必ず実践していただきたいのが、野菜から食べましょう!!ということです。選ぶことができるなら、出来るだけマヨネーズなどの油分たっぷりのものよりは、オリーブオイルベースてさっぱりいただけるものが良いと思います^^
居酒屋メニューでいうと、冷やしトマト・枝豆・おでんなんかもオススメです。^^おでんは意外にダイエットにオススメなんです⭐️しっかりとダシのきいたものなら濃い味は不要。大根、糸こんにゃく、卵、などがおなかに溜まるのでダイエット中にもぴったり^^
【注意すべきはコース料理】
コース料理って、どのお店のものでも炭水化物のオンパレードだったりします。パスタ、ピザ、ポテト、・・・みんなで食べると楽しくてその美味しさも倍に^^♪でもその量にちょっぴり気をつけてくださいね。炭水化物は糖質と食物繊維に分かれますが、上記で挙げたものに、ほとんど食物繊維は含まれていません。ということは糖質をがっつり(砂糖を食べている!!)ってことなんですよ。
そう、飲み物にも注意が必要です。美意識の高い女友達は糖質制限のためにウーロンハイとハイボールしか頼まないと言っていますが、それはちょっとやりすぎかも。最初の1杯は好きなものを楽しんで、次からは糖質の低いもの、ウイスキーや焼酎といった蒸留酒を選ぶと良さそうです。(ハイボールは、ウイスキーと炭酸水を割ったものなので、太りにくいと言えそうですね。)
出典:http://www.suntory.co.jp
【食べた後は・・・】
帰りにラーメンでも・・・なんて絶対やめてくださいね!お酒を飲むと交感神経が優位になり、満腹中枢が麻痺しているんです。お家に帰ったら落ち着けるためにも、あたたかいお茶でも飲んでみてください^^お風呂に入ると、目が覚めて、また何か食べたくなる・・・なんて人もいるみたいなんで、もう、ここはおとなしく寝ることをオススメします。
【年齢がいくごとに痩せにくい・・・】
1回の飲み会がたたって太る。なんてことはそうないかと思いますが、塵も積もれば山となる、です。昨日飲んだら、今日は朝からいつもより少し身体を動かそうとしてみてください。おやすみなら、お掃除もいいかも⭐️年末年始にかけて、一石二鳥^^朝食・昼食はカロリーを少しセーブすることも忘れないでくださいね^^
いかがでしたか?今回は、飲み会の多い年末年始!体重増加を阻止する方法をご紹介しました^^
髪の毛は「予洗い」することでたくさんのメリットが。頭皮のためにぜひ知っておきたいこと。
みなさんは毎日のシャンプーをどんな風にされていますか?かゆみやフケ、抜け毛。年齢を重ねるにつれ、その悩みは多くなっていきます。今回ご紹介したいのは、髪の毛の「予洗い」。「予洗い」することで、一体どんなメリットがあるのでしょうか。
《 予洗いだけで髪の汚れは8割キレイになる。》
予洗いとは、シャンプーをなじませる前にシャワーで髪と頭皮を流す大切なステップ。ぬるま湯で頭皮を柔らかくマッサージ。毛穴が開いて汚れが落ちやすくなります。これだけで、髪の毛や頭皮についた皮脂やホコリが8割落ちると髪のプロである美容師さんも口を揃えて言っています。この段階でしっかりとお湯を髪に含ませるので、本洗いの時の摩擦を軽減できると言われています。
《 予洗いのポイント 》
1.ぬるま湯のシャワーで( 38〜40度が目安 )
多くの方が理想の温度よりも高めに設定されているんだそう。温度が高い方が汚れがよく落ちると思われている方もいらっしゃるのですが、実際はそうではないようです。熱いお湯は頭皮にダメージを与え、乾燥しやすくなってしまいます。これにより、かゆみが引き起こされるというパターンも少なくないようです。
2.時間の目安は3分
意外に長いですよね。いつも予洗いなしでシャンプーされている方なら尚更のこと。でも、それだけ大事なんです。頭皮に溜まった汚れや皮脂を掻き出して、埋まった毛穴をスッキリとキレイにしていきましょう。
季節の変わり目は体調がすぐれない方が多いように、カラダには様々な不調が出てきます。これは頭皮に関しても同じことだそう。誰でも健やかな頭皮・髪の毛でいたいものですよね。
今回は、頭皮や髪の毛のトラブルにお悩みの方にオススメ⭐️簡単にできる髪の「予洗い」について、ご紹介しました。
飲み続ければ1ヵ月でマイナス3kgも夢じゃない!?「ホットトマトジュース」でスルスル痩せる身体づくり。
みなさんはトマトジュースが好きですか?トマトは食べられても、その独特の濃さと舌にまとわりつくようなドロッとした感じが嫌という方も中にはいるのではないでしょうか。そんなトマトジュース、身体にとって良いのはもちろんのこと、美容の面でもとても嬉しい効果があるようなんです。そして今回はそれをさらにあたためた、「ホットトマトジュース」を飲むことで得られる効果効能についてご紹介していきます。
【ホットトマトジュースで痩せるって本当?】
今回ご紹介する「ホットトマトジュースダイエット」は、きれいになりたい、痩せたい、でも、つらい運動はしたくないというわがままな女性に特にオススメのダイエット法。
その名の通り、加熱したトマトジュースを1日1杯飲むだけの、誰でも簡単にできる超シンプルなダイエット法のこと。 「熱を加えると栄養が損なわれるのでは?」なんて心配は無用。野菜たっぷりのミネストローネが良い例ですが、トマトは加熱によってより強いパワーを発揮、脂肪をメラメラ燃やして代謝アップに一役買ってくれています。^^♪
【ホットトマトジュースを飲むことで得られる効果効能】
1.脂肪燃焼
トマトの代表的な栄養素と言えば、リコピン。このリコピン、ついてしまったいらない脂肪を燃やしてエネルギーとして消費し、代謝をアップさせてくれる効果があるんです。熱を加えることでと体への吸収率が4倍にもなるんだそう。
2.むくみ解消
むくみ防止にひと役買ってくれるのが、バナナやココナツに多く含まれるカリウム。カリウムは利尿作用を促進させて、体内の余分な水分を排出してくれる働きがあります。午後になると足がパンパンになる、女性に多いむくみの症状の緩和に役立ちます。
3.便秘解消
トマトに含まれる豊富な食物繊維が、内臓の壁にへばりついた頑固な老廃物を外に押し出して便通を促します。トマトジュースを温めて飲むことで体の芯から温めて、冷え防止に役立ちます。
4.美白効果
意外に知られていないのが、トマトの美白効果。紫外線、睡眠不足、スマートフォンのブルーライト、アルコールなどさまざまな外部の刺激によって活性酸素が体内で増えることで肌が老化していきます。トマトに含まれるリコピンは、この活性酸素に働きかけて、ハリや弾力に満ちた肌へ近づけるアンチエイジング効果が期待できるんです。
5.疲労回復
何だか体がだるい、疲れがなかなか取れないと感じるのは、体内に溜まった乳酸もその原因のひとつとなっています。トマトに豊富に含まれるクエン酸が乳酸を分解、疲れにくい体づくりをサポートしてくれます。また、胃液の分泌を促す働きがあるので、消化不良を助けてくれます。元気がないなぁというときには是非、トマトジュースを⭐️オススメの健康法です^^
【話題のトマトジュースダイエット。どのタイミングですればいい?】
効果を最大に感じたい方は夜眠る前に飲むのがオススメです。トマトに含まれるリコピンには、成長ホルモンの分泌を促す働きがあります。成長ホルモンが活発になる就寝前のタイミングに摂ることでより高いダイエット効果が期待できるんだそう。
【作り方はとっても簡単^^】
マグカップに無塩のトマトジュースを1杯(200ml)を入れて、電子レンジで1分少々加熱するだけ。^^はじめは、ん??と思う方でも、慣れればミネストローネのようなスープ感覚でいただけます。おなかに溜まりますので、小腹が空いた・・・なんてときにも役立ちそう。ポイントは無塩であることです⭐️お塩が入っている方が飲みやすいと感じる方も多いかと思いますが、むくみ解消には不向きです。余分な水分を出したいなら、ぜひ無塩タイプをチョイスして。^^♪
いかがでしたか?
今回は、ホットトマトジュースが叶える健康・美容法をお伝えしました^^
耳をマッサージすることで得られる効果。
みなさんは、耳には体の各部分に影響を与えるたくさんのツボがあることをご存知でしょうか。ツボを刺激することによって様々な効果が期待できるんだとか。
今回は、耳をマッサージすることで得られる効果・効能についてお話します。
《 耳をマッサージすることで得られる効果 》
・フェイスラインの引き締め
・肩こりの解消
・足のむくみ解消
・食欲の抑制
・ストレスの軽減
少しあげるだけでも嬉しい効果がたくさんです。身体の不調が耳に出やすくなっているそうで、それに対応する箇所をマッサージすることで、痛みの軽減につながるのだそうです。
《 いちばん聞きたい!?ダイエットのツボ 》
出典:http://mimitubo.info神門(しんもん)・・・ストレスの緩和、精神の安定
肺・・・脂肪燃焼
胃・・・胃の働きを活発化し、代謝力を高める。
飢点・・・食欲抑制
内分泌・・・生理による不調の解消、肥満防止その他、フェイスラインを整えてキレイにしてくれるツボは、耳のフチに集中しています。親指・人差し指で耳を挟むようにして持ちながら、ツボを刺激してみましょう。
腰痛でお困りの方は「神門」の少し下を押してみます。骨盤調整につながり、腰痛緩和が期待できるそうです。耳のマッサージは、綿棒を使ってツボを刺激したり、親指・人差し指で耳を挟むようにしながら刺激してもOKです。続けられる手軽な方法で、毎日の生活習慣に取り入れてみてはいかがでしようか。
今回は、耳をマッサージすることで得られる効果とダイエットのツボを中心にご紹介しました。
スタミナUPだけじゃない!!うなぎがアンチエイジングにも良いらしい^^♪
たまにすご〜〜く食べたくなるもののひとつとして”うなぎ”があります^^何だかお疲れ気味の時のチャージアップとしてはもちろんですが、実はうなぎには女性に嬉しい効果もたっぷり♡今回は、そんな”うなぎ”を取り上げます!!^^
【気になるカロリー!でも、実は・・・?】
スタミナアップで知られる鰻。もちろんそのカロリーも高いんだと信じて疑わない方も多いのではないでしょうか?これはイメージが先行してのものであって、丼物であっても、カツ丼が850kcal、中華丼が700kcal、牛丼は680kcal、ネギトロ丼が700kcal、親子丼が650kcalで、うな丼が640kcalであることを比較すると実は低カロリーだということを知っていただけるかと思います。イメージって怖いですよね。私も今まで知りませんでした。丼もののご飯の量は一般にお茶碗1.5杯分とも言われていますので、少し減らして糖質をカットするのもオススメです。
【良質な油を摂りたい方に^^】
最近、魚油というものが注目されています。褐色脂肪細胞と言って、自分の体脂肪をエネルギーに変えて消費してくれる細胞があるのですが、これは通常生まれてその後は減る一方で、増えないとされています。そこで注目されているのがベージュ脂肪細胞なるもの。通常の白色脂肪細胞ではなく、褐色脂肪細胞のような役割をしてくれる細胞で、”魚油”を摂ることでその量が増えると研究発表されているものなのです。
ここでご紹介したいのが、うなぎに含まれている脂肪は「良い脂肪」だということ。魚の脂肪に含まれているのは「不飽和脂肪酸」で、悪玉コレステロールの動きを抑制したり、脳の発達を助け老化による衰えを防ぎ、血液をサラサラにするDHA(ドコサヘキサエン酸)や、動脈硬化を予防し脳梗塞や心筋梗塞などの発病を防ぐEPA(エイコサペンタエン酸)がたっぷり含まれているんです。骨も丸ごと食べられる魚って、案外少ないもの。(ちりめんじゃこもそうですよ!)ただ、塩分も気になるので、その分お醤油の量を加減して撮ることが必要だと言えそうです。
【実は女性にとっても嬉しい効果が♡】
女性にみなさん、ぜひすすんで鰻を食べましょう^^♪日頃不足しがちな栄養素。摂ろうとしていても、忙しさにかまけてやっぱり後回しになってしまったり・・・うなぎには女性にうれしいアンチエイジング効果のある栄養素がたっぷりと含まれています。
・ビタミンA
私は最近、これを気にしてます。^^:ビタミンAは、美容液にも配合されている成分で、お肌の新陳代謝をアップさせ、キメ細やかな肌へと導いてくれます。真皮(お肌の表面上)に存在しているコラーゲンやエラスチンにヒアルロン酸をプラスしてくれると言われていて、加齢や紫外線によってダメージを受けた肌のシワ、シミ、たるみの対策、改善にはピッタリなんですよ^^
・ビタミンB1
B1は糖質をエネルギーに変えるのでダイエットには欠かせません!!ビタミンB1不足によってエネルギー代謝が滞った結果、疲労感がでてくることがありますし、不足すると代謝が悪くなるので、肥満につながるとされています。豚肉のヒレ、鰻、焼き海苔、玄米ご飯などにも含まれます。
・ビタミンB2
B2は、新陳代謝を助けて皮膚の健康を守ってくれます。お肌のターンオーバーは約1か月とされています。もちろん、うなぎを食べたからと言って、次の日からお肌ピッカピカ!!ということにはなりませんが、意識して摂ることでお肌の調子も上がってくるでしょう^^
・ビタミンE
これはよく言われますね。鰻にはビタミンEが豊富に含まれています。細胞の酸化を防ぐアンチエイジング効果にも期待ができ、張りめぐるツヤや弾力を取り戻します。
・コラーゲン
鰻の皮には良質なコラーゲンがたっぷり。皮ごと食べることでよりその効果がアップします。美肌作りには欠かせない栄養素となっています^^
【そう、欠点カバーをお忘れなく!!】
美肌に良いとされる鰻ですが、欠点もあるんです。それはビタミンCと食物繊維の量。ぜひこれは違う食物から摂ることをオススメします。一緒に野菜たっぷりのジュースを用意するのも一つの手です。
出典参考:http://www.yamabuki.co.jp/library/health.html
いかがでしたか??お高いので、早々食べられないよ!というのも実際のところですが、たまには♡ということで、食べられるときには、ありがたくその効果を感じたいものですね^^♪
今回は、うなぎを食べることで得られる美容の効果をご紹介しました!!
デトックス効果抜群!キノコ界のエース☆マイタケ
近年、抗がん作用やインフルエンザ予防などの免疫力アップの効果があると言われているマイタケ。
今回は、そんな「マイタケ」の魅力についてお話します^^
【キノコキトサンはカラダに良い働きをしてくれる!】
まず最初に、キノコ類には、「キノコキトサン」という成分が含まれており、この「キノコキトサン」はキノコ独自が持つ成分で、マイタケに限らず、エノキやシイタケなど他のキノコにも含まれています。
「キノコキトサン」には、①中性脂肪を減らす②脂肪の吸収を抑える、という働きがあるため、動脈硬化や生活習慣病を予防してくれます^^
「キノコだったらマイタケでなくてもいいんじゃないの?」そう思う方もいらっしゃいますよね。では、なぜマイタケをお勧めするのか。他との違い・・・それは、「MXフラクション」!!
【マイタケだけに含まれる「MXフラクション」とは何か?】
数あるキノコの中で、マイタケだけに含まれる成分で、血液中の脂肪やコレステロールを分解を促進する作用があります。また、これまで体内に蓄積された脂肪までも分解してくれます☆まさにキノコ界のスーパースターです^^さらに、代謝を上げ、脂肪燃焼しやすい体へを変えてくれる優秀な食べ物にも関わらず、100gあたり18Kcalと低カロリーと、至れり尽くせりなのです。
その他、マイタケには、女性に嬉しい美容成分も多く含まれています。
■トレハロース・・・肌の潤いを保つので、乾燥が原因の肌トラブルに効果的!
■チロシナーゼ阻害物質・・・メラニンの活性化を抑えるので、シミの元を作りにくくする!
■ナイアシン・・・皮膚や粘膜を美しく保つ効果にも優れているので肌荒れを予防に!
〜マイタケを使った超簡単ダイエットレシピをご紹介〜
《材料》
・マイタケ
・だし汁(めんつゆがオススメです)
・卵
・もやし(お好みの野菜)
《作り方》
だし汁(お好みの濃さ)に手で裂いたマイタケともやしを投入!一煮立ちしたところで卵をかき入れます!以上です(笑)とても簡単ですよね♪
《コツ》
マイタケに含まれる「旨味成分を生成する酵素」は60〜70℃でよく働くので、だし汁を火にかける前にマイタケを投入すること。
★お好みで、お豆腐、とろろ昆布、めかぶなども入れても美味しいですよ!マイタケの優秀な成分はスープに溶け出ているので汁ごと飲み干すとさらに◎物足りない方は、お蕎麦を入れてもいいですね!
〈point1〉
キノコ類は水洗いしてしまうと栄養成分が溶け出してしまうので、そのまま調理をオススメします^^
〈point2〉
キノコ類を生のまま食べるのは非常に危険です(>_<)調理の際は必ず加熱してください!
〈point3〉
お腹を壊すおそれがあるので、食べ過ぎには注意です。1日に30〜50gを目安に摂取してください。
〈おまけ〉
マイタケは冷凍をすると、保存期間が長くなるだけでなく、旨味成分が増加します。1ヶ月程度保存可能で、調理の際は凍ったままが良いでしょう^^
1年中スーパーで手に入れることができるので、意識して食事に取り入れてみてはいかがでしょうか?今回はデトックス効果抜群!マイタケの魅力をご紹介しました^^
[腸活]腸もみマッサージで今日から腸活!おぎやはぎが体験!汚腸検証できる腸活とは?
腸について考える・・・なんて普段全く思ってもいなかったのですが、【腸活】を実際に体験している動画です^^腸の内側についた壁も綺麗にデトックス♪栄養吸収もよくなるなんて、いいことづくめなんですね^^
東京渋谷の美腸サロンGENiE(ジニー)でおぎやはぎの小木さんが超もみマッサージを体験しています。実際に腸もみマッサージを施術された小木さんのウエストが施術前よりも3.1㎝もしまったらしいです!
今が旬⭐️食物繊維たっぷりのさつまいもをつかった身体にやさしいプリンをつくってみませんか^^
旬のものを摂ることは美や健康に良いことが知られています。お休みの時間をつかって、からだが喜ぶスイーツをつくってみませんか?かんたんなのにオシャレ^^ギフトとしても喜ばれそうですね⭐️
豆乳のまろやかさ、さつまいもの濃厚なお味がお口いっぱいに広がります・・・^^
今回はyoutubeさんから素敵な動画をいただきました。
ぜひ、みなさんあたたかな良い休日をお過ごしくださいね。



















![[腸活]腸もみマッサージで今日から腸活!おぎやはぎが体験!汚腸検証できる腸活とは?](https://daily-health.info/wp-content/uploads/2017/06/sddefault-5-324x160.jpg)



