下半身太りを脱出したい方に。毎日1分寝る前にできる簡単ダイエット法をご紹介。
1日頑張った脚。立ち仕事やデスクワークなど同じ姿勢でいることで、血流が悪くなり、夕方にはむくみが出てしまいますよね。そこで今回は、特に下半身に効かせていく、1日1分の手軽にはじめられるヨガポーズをご紹介します。むくみ解消以外にも、疲労回復、内臓機能の調整、不眠症の改善など様々な効果がありますので、ぜひトライしてみましょう。
《 肩立ちのポーズ 》サルワーンガ・アーサナ
( ポーズの入り方 )
1.仰向けに寝転び、両腕を身体に沿わせるように置き、手のひらは床に向けておきます。
2.息を吸いながら、両脚を伸ばしたまま床からゆっくりと持ち上げます。
3.息を吐きながら、おしり・腰を床から持ち上げ、手のひらで腰を左右から支えるようにします。
4.足先を天井へ伸ばして止まります。1分キープしましょう♡
*ポイントと注意点*
・首は動かさない。(頚椎を痛める原因になりますので、お顔はまっすぐ天井を向いておきましょう。)
・下腹部に力を入れて、おしりの穴をキュッと締めておきます。(ぽっこりおなかに効く!!)
・天井に向けてあげた脚は、ぴったりと揃えておきます。(こうすることで、内腿も一緒に鍛えられます。)
( 肩立ちのポーズで得られる効果 )
1.むくみ解消
日頃の重力に逆らうので、むくみの解消にとても効果的なポーズです。また、骨盤の調整機能があり、骨盤内の血の流れをよくします。
2.内臓機能の調整・活性化
下がった内臓の位置をリセット!あるべきところに内臓を戻してくれます。
3.疲労回復・ストレス解消
甲状腺を刺激するので、疲労回復にも効果的。
4.不眠症改善
心身をリラックスさせる効果があることから、ヨガスタジオなどでも最後の身体を鎮めるポーズの前に持ってくることが多いと言われています。
リラックス効果が高いので、不眠症対策にも。ぜひ、寝る前がオススメです。
ポーズの後には水分補給もお忘れなく^^
初めての方は1分とは言いませんので、徐々にその時間を長くしてみませんか?今回は、すっきりとした下半身にとても効果的な”肩立ちのポーズ”をご紹介しました。
スタミナUPだけじゃない!!うなぎがアンチエイジングにも良いらしい^^♪
たまにすご〜〜く食べたくなるもののひとつとして”うなぎ”があります^^何だかお疲れ気味の時のチャージアップとしてはもちろんですが、実はうなぎには女性に嬉しい効果もたっぷり♡今回は、そんな”うなぎ”を取り上げます!!^^
【気になるカロリー!でも、実は・・・?】
スタミナアップで知られる鰻。もちろんそのカロリーも高いんだと信じて疑わない方も多いのではないでしょうか?これはイメージが先行してのものであって、丼物であっても、カツ丼が850kcal、中華丼が700kcal、牛丼は680kcal、ネギトロ丼が700kcal、親子丼が650kcalで、うな丼が640kcalであることを比較すると実は低カロリーだということを知っていただけるかと思います。イメージって怖いですよね。私も今まで知りませんでした。丼もののご飯の量は一般にお茶碗1.5杯分とも言われていますので、少し減らして糖質をカットするのもオススメです。
【良質な油を摂りたい方に^^】
最近、魚油というものが注目されています。褐色脂肪細胞と言って、自分の体脂肪をエネルギーに変えて消費してくれる細胞があるのですが、これは通常生まれてその後は減る一方で、増えないとされています。そこで注目されているのがベージュ脂肪細胞なるもの。通常の白色脂肪細胞ではなく、褐色脂肪細胞のような役割をしてくれる細胞で、”魚油”を摂ることでその量が増えると研究発表されているものなのです。
ここでご紹介したいのが、うなぎに含まれている脂肪は「良い脂肪」だということ。魚の脂肪に含まれているのは「不飽和脂肪酸」で、悪玉コレステロールの動きを抑制したり、脳の発達を助け老化による衰えを防ぎ、血液をサラサラにするDHA(ドコサヘキサエン酸)や、動脈硬化を予防し脳梗塞や心筋梗塞などの発病を防ぐEPA(エイコサペンタエン酸)がたっぷり含まれているんです。骨も丸ごと食べられる魚って、案外少ないもの。(ちりめんじゃこもそうですよ!)ただ、塩分も気になるので、その分お醤油の量を加減して撮ることが必要だと言えそうです。
【実は女性にとっても嬉しい効果が♡】
女性にみなさん、ぜひすすんで鰻を食べましょう^^♪日頃不足しがちな栄養素。摂ろうとしていても、忙しさにかまけてやっぱり後回しになってしまったり・・・うなぎには女性にうれしいアンチエイジング効果のある栄養素がたっぷりと含まれています。
・ビタミンA
私は最近、これを気にしてます。^^:ビタミンAは、美容液にも配合されている成分で、お肌の新陳代謝をアップさせ、キメ細やかな肌へと導いてくれます。真皮(お肌の表面上)に存在しているコラーゲンやエラスチンにヒアルロン酸をプラスしてくれると言われていて、加齢や紫外線によってダメージを受けた肌のシワ、シミ、たるみの対策、改善にはピッタリなんですよ^^
・ビタミンB1
B1は糖質をエネルギーに変えるのでダイエットには欠かせません!!ビタミンB1不足によってエネルギー代謝が滞った結果、疲労感がでてくることがありますし、不足すると代謝が悪くなるので、肥満につながるとされています。豚肉のヒレ、鰻、焼き海苔、玄米ご飯などにも含まれます。
・ビタミンB2
B2は、新陳代謝を助けて皮膚の健康を守ってくれます。お肌のターンオーバーは約1か月とされています。もちろん、うなぎを食べたからと言って、次の日からお肌ピッカピカ!!ということにはなりませんが、意識して摂ることでお肌の調子も上がってくるでしょう^^
・ビタミンE
これはよく言われますね。鰻にはビタミンEが豊富に含まれています。細胞の酸化を防ぐアンチエイジング効果にも期待ができ、張りめぐるツヤや弾力を取り戻します。
・コラーゲン
鰻の皮には良質なコラーゲンがたっぷり。皮ごと食べることでよりその効果がアップします。美肌作りには欠かせない栄養素となっています^^
【そう、欠点カバーをお忘れなく!!】
美肌に良いとされる鰻ですが、欠点もあるんです。それはビタミンCと食物繊維の量。ぜひこれは違う食物から摂ることをオススメします。一緒に野菜たっぷりのジュースを用意するのも一つの手です。
出典参考:http://www.yamabuki.co.jp/library/health.html
いかがでしたか??お高いので、早々食べられないよ!というのも実際のところですが、たまには♡ということで、食べられるときには、ありがたくその効果を感じたいものですね^^♪
今回は、うなぎを食べることで得られる美容の効果をご紹介しました!!
レンジでチン!!でかんたんに作れる⭐️生姜ココアが身体に良いらしいんです。^^
”生姜ココア”
みなさんは、この言葉を聞いたことはありますか??私は全く知らなかったのですが、健康オタクのパーソナルトレーナーが教えてくれました^^何でも、ぽっこりお腹がこれで解決するのだそう♪では、さっそくいってみましょう⭐️
【ぽっこりお腹の原因は実は腸にあった?!!】
年齢と共に、気づいた頃には出てしまっていた・・・と男性女性にかかわらず悩めるパーツのひとつである”おなか”。そんなぽっこりお腹の原因が実は腸にあるかもしれないんだそう。手や足のむくみには多くの方が気づきやすいもの。しかし、そのむくみが実はおなかの中の腸でも起こっているそうなんです。必要のない水分まで溜め込み、むくんだ状態を『むくみ腸』と言い、ぽっこりとお腹が出ている人を調べてみると、そのほとんどの人にむくみ腸の症状があったんだと言います。(これは気になります・・・最近とても気になりだしたパーツなので敏感です・・・)
【腸のむくみの原因は何なのか。】
考え方は手や足と同じこと。本来、血流は下から上に向かって流れていくものであり、不要な水分や老廃物を絡めるようにして回収する機能があります。それがなかなかうまくいかないのが血行不良。まさに運動不足やストレス、日頃の食事に原因があると考えられています。余計な水分が回収されずに残っていると、その場所に留まることになります。足のむくみというと分かりやすいのですが、腸でも同じことが起こっているのだそう。むくみ腸になり、最悪の場合は大腸ガンの原因になってしまうことだってあるんだそうです。
もちろん、健康面だけではなく、美しくありたいと望む方の悩みの種にもなってしまうことになります。あなたのぽっこりは、太っているのではなく、腸内環境の悪化のせいでむくんでいるだけなのかもしれません。今回ご紹介する生姜ココアで健康な腸を一緒に取り戻していきましょう!!^^
【なぜ生姜ココアなのか?】
ショウガに含まれるショウガオールという成分は腸の血流をよくする働きがあり、さらにココアに含まれるココアフラバノールという成分は腸の血管を広げて血流を良くする働きがあるんだそう。生姜が血流を促し、ココアが血管を広げる。Wの効果でぐんぐんむくみが取れていくんですね。
【材料は何を用意すればいい?『しょうがココア』のつくり方をご紹介します。】
材料
・ピュアココア(砂糖や乳脂肪分を含まないもの) 5g(小さじ2杯半)
・お湯 200ml
・皮ごとすりおろした生姜 5g(小さじ1)
※チューブの生姜でも可能その場合は少し増やしましょう。7.5g(小さじ約1杯半)使う。
※はちみつ 小さじ2杯半(お好みで)
材料はたったこれだけ!!そしてお湯に混ぜるだけで良いんです。
もっと効果を感じたい、と言う方は、生姜をすりおろして耐熱容器に浸るくらいの水を入れ、ラップしてから3~4分加熱(500Wなら約4分、750Wなら約3分)すると良いそうです。生姜に含まれる、ショウガオールが最適な状態になり、脂肪燃焼効果がアップし、エネルギー消費量を増やしてくれます。
もちろん、多くの方が悩んでおられる冷えや便秘などにも期待ができるそうですよ。
生姜をすりおろすのが面倒なんだよ!という方、手軽に感じるやり方で進めるのがダイエットが長続きするコツ^^
さぁ今夜は、ピュアココアとチューブの生姜でも買って帰りましょうか^^
やはり、市販のお砂糖が入った調整ココアはNGみたいですね。効果をしっかり感じたい方は、最低限守れる範囲で守りましょう^^
気になる方はこちらもチェック⭐️^^↓
https://www.youtube.com/watch?v=blVgD91vxrY&feature=youtu.be&app=desktop
出典:youtube
いかがでしたか?気になるぽっこりお腹。何をしても痩せられない!!なんて弱音を吐くのはやめましょう^^一緒にすっきりボディを手に入れていきましょうね⭐️今回は、健康にも美容面にも効いていく、生姜ココアについてご紹介しました!!
気になるふくらはぎのむくみに!!
寒いこの時期は、どうしても普段より運動量が減ってしまうもの。そんな時に気になるのが足のむくみ。デスクワークのOLさんなんかは、夕方になると憂鬱になるくらい足がパンパン。なんてことはありませんか?
男性に比べて女性は筋肉量が少ないので、その分リンパも余分な水分も溜め込みがちになるのだそう。
ぜひ、このマッサージを毎日の習慣にしてみてはいかがでしょうか?
簡単なのに、不思議や不思議、足がポカポカになりました^^♪一度お試しくださいね⭐️
顔ヨガで小顔を作ろう!驚異の若返りをあなたにも^^
身体は華奢な方なのに、お顔回りのお肉が気になる・・・。実際このような方は意外に多いもの。見た目9割で第一印象が決まる!とよく言われますが、その中でも顔は、お互い顔を合わせて話をする場面を想像すれば大事なことくらい分かります。^^;
今回は、「顔ヨガ」と言えばこの先生!!
毎日の習慣にして、即刻たるみを撃退しちゃいましょう^^
話題の「酢しょうが」^^アンチエイジング、高血圧、ダイエットにも効果あり!!
何かと話題の”酢しょうが”^^本屋さんに行くと酢しょうがが取り上げられた本がずらりと並んでいます^^私も、遅ればせながら実際に作ってみました⭐️
【そもそも”酢しょうが”ってなに??】
テレビで紹介されたことがきっかけで話題に^^酢しょうがとは、ショウガをみじん切りやスライスにして、お酢に一晩以上浸けたものをいうのだそう。手に入れやすい食材で、誰でもかんたんに作れてしまうところが人気の秘密でもあります^^
【しょうがの持つこの成分が効いていく!!】
1.ショウガオール
しょうがを温めて摂ることによって、その効果はぐんと上がります。身体を芯から温めて、代謝のアップ、脂肪燃焼を促進^^
2.ジンゲロール
しょうがに含まれる辛味成分のひとつ。体内で抗酸化作用として働きます。アンチエイジングにいいと言われているのはここからなんですね^^
【酢しょうがの持つ効果がすごい!!】
・ダイエット効果
血液をサラサラにしてくれる効果によって、滞りがちな血流が促されます。身体が芯からポカポカと^^女性に多い冷え性の改善にもつながります。体温が上がることで、むくみがちな部分もスッキリ。脂肪も燃えやすくなるんです。
・アンチエイジング
抗酸化作用があることで知られるジンゲロール^^細胞や血液の酸化を抑え、アンチエイジングに効果を発揮します。
・高血圧の方にも
ジンゲロールには、血液中のコレステロールを低下させる効果があります。また、細胞に免疫力をUPさせる作用をもたらします^^
【超かんたん!!酢しょうがのつくり方^^】
●用意するもの●
・しょうが 100g
・お好みのお酢 100cc
・はちみつ 20g
●つくり方●
1.生姜を丁寧に水洗いし、皮は残すようにして傷みのある部分だけを取り除く。水気をきります。
2.みじん切りにして保存容器に入れます。
3.好みのお酢、はちみつを加えて全体に馴染ませるように混ぜる。
できあがり^^♡冷蔵庫で一晩寝かせてから使いましょう⭐️
効果を感じたい方は、一日に大さじ1強から大さじ2くらいを摂るのがベストです^^無理せず続けていきましょう。
【これやってみよ♡人気の酢しょうがレシピ^^】
ぜひ、参考にしてみてくださいね^^
出典:クックパッド 酢しょうがで生姜焼き♡
出典 クックパッド 酢生姜で即席スープ♡
いかがでしたか??
話題の酢しょうが^^知ってはいたけど、なんだか面倒くさそう・・・と後回しにしてた方!
まずは、しょうがを買います。そしてこのページを開いたら、あーら不思議、作りたくなってきちゃいます^^♪
みなさまが日々を笑顔で過ごせますように。
be happy♡
ヨガをツラいものだと思っていませんか?頑張らないヨガでココロ、カラダをすっきりさせる⭐️
ストレス解消に何か習い事を・・・と思ってヨガを始めた女性も少なくないはず。
しかし、全く動かしていなかった身体を思い切り動かすというのは苦痛でしかありません。
今回は、ヨガに馴染みがない方にこそ知っていただきたい”頑張らないヨガ”をご紹介します。
《 WHAT'S リストラティブヨガ? 》
リストラティブヨガとは…日々、生活や仕事に追われ、慌ただしく過ぎていく毎日の中で「とにかく癒されたい!」そんな方にぴったりのヨガなんです。凝り固まった心や身体。それらを穏やかに回復へと導いていきます♪
特長としては、身体が居心地よく安定した姿勢をキープするために、ボルスター(身体をゆだねるためのクッション)やストラップ、ブランケット、アイピローといったツールを多く使用します。緊張した心と体をやさしくゆるめ、ただただ身体を委ねましょう。体の様々な不調を取り除き、深く精神を安定させ、完全なリラクゼーション状態へと導きます。
《 ボルスターの種類 》
ひと口にボルスターと言ってもその大きさ、硬さ、形はいろんなものがあります⭐️私が実際に使ってみて特にオススメだったボルスターを2つご紹介します^^
ヨガワークス
出典:https://www.yogaworks.jp
オーソドックスなボルスターです。どんな体型の方にも合うように出来ており、初めての方にオススメです♪
ヨガラボ
出典:http://www.yogalabo.com
鉛筆のように先が尖っていて、フィット性や応用力があります⭐️
《 使い方いろいろ♪ 》
身体を委ねるオーソドックスな使い方⭐️
ポーズを安定させるための補助道具としても⭐️
いかがでしたか?頑張らないヨガで心も身体もリラックス♪
今回は、リストラティブヨガをご紹介しました^^
疲れた体にぴったり!塩麹の驚くべきパワーとは?
最近、テレビや雑誌で取り上げられ、ブームになっている「塩麹」。
スーパーなどでも簡単に手に入るので、すでに調味料として料理に使われているご家庭も多いかと思います。
今回はそんな「塩麹」の持つ素晴らしいパワーをご紹介いたします^^
そもそも「塩麹」とは・・・
麹(こうじ)に塩と水を加えて発酵させた日本の伝統的な調味料で、東北地方の伝統的な食品三五八漬けの漬床がそのルーツだと言われています。
栄養価が高く、中でもビタミンB群やパントテン酸などが豊富に含まれています。また三大消化酵素が含まれているので、消化されやすく胃腸への負担が軽くなります。
■身体に嬉しい効果・効能
1.美肌効果
塩麴に含まれるビタミンB2とB6は、皮膚を作るため材料となるたんぱく質の代謝に関与しているので、肌や粘膜の健康を維持する作用があります。
2.腸内環境が整う
本来、人の腸内には《善玉菌》《悪玉菌》《日和見菌》の大きく分けて3種類の腸内細菌がそれぞれ「腸内フローラ」というグループを作り、お腹の調子は「腸内フローラ」のバランスによって決まっています。《善玉菌》が《悪玉菌》よりも多い時には腸内環境が整います。塩麴には、《善玉菌》のエサとなるオリゴ糖を生成する酵素をもっているので、継続的に摂取すると腸内環境を整えることができます。
■三大消化酵素がもたらす効果
「アミラーゼ」でんぷんを糖に分解して甘みを出す
「プロテアーゼ」たんぱく質をアミノ酸に分解してうまみを出す
「リパーゼ」脂肪を脂肪酸とグリセリンに分解して脂っこさをなくし、あっさりさせる
ですので、塩麹に漬けると肉や魚は柔らかくなり、野菜も普通の塩漬けより味が浸透しやすくなります。
ここで「塩麹」を使ったお気に入りの「べったら漬け」レシピを紹介したいと思います^^
【材料】
・大根 250g
・水 50ml
・塩 大さじ1/2
☆塩麹 70g
☆砂糖 40g
☆昆布 適量
☆鷹の爪 適量
①大根を縦に半分に切り、保存袋に水と塩と共に入れ3分程もみ込み冷蔵庫で1時間程漬ける。
②流水でサッと洗い水気を絞る。
③新しい保存袋に大根と、☆の材料を入れよくもみ込んだら再び冷蔵庫で2〜3時間漬ける。
④漬け終わったら洗わずに食べやすい大きさにカットして完成!
(参照)https://www.kurashiru.com/recipes/f784e624-7084-4a73-b4f0-068997f2cf80
簡単なのにしっかりと味が浸透していてすごく美味しいです^^
大根以外にもキュウリや人参でも◎
是非お好みの野菜で作ってみて下さい!ご飯のお供にぴったりです。
他にも唐揚げの下味に使ったり、炒め物をする時に塩の代わりに使ったりと何でもお使いいただけます♪
食材のうま味を引き出したり、腸内環境を整えたりと、うれしい作用が多い塩麹ですが、摂り過ぎには注意が必要です。
少量でも十分に旨味がアップしますので加減しながら調理してくださいね!!
今回は、嬉しい効能たっぷりの「塩麹」についてご紹介しました!
かかとのカサカサ、やっぱり気になりませんか??
風は冷たく、何かと乾燥しがちなこの季節。実は、気にするべきところはお顔のスキンケアだけではないんです。そう、それが”かかと”のカサカサ。見た目が悪いというのはもちろん。ひどくなると、角質がどんどん分厚く、そして地割れのようなパックリ割れを起こすのだそう。今回は、かかとのカサカサへの対処法、一緒に考えていきましょう^^
【どうしてかかとが乾燥するのか】
01.足裏の角質が分厚すぎる
大人になっても、赤ちゃんのようにツルツルですべすべの足裏♡なんて方は見たことがありません。もちろん、2足歩行を毎日しているわけですが、そこに重力がどっしりとかかるわけです。普通に生活をしているだけなのに!!なんて声が聞こえてきそうですが、だからそれがダメなんだってば!!たくましく、分厚くなった角質ではいくらクリームをたっぷりつけて眠ったとしても、その成分がしみこんでいきませんよ!
02.合わない靴を履いている
これは女性にとても多い。ネット通販などで、高級ブランドの靴が比較的安く手に入った♡と喜んで履いている方はいませんか?靴って本当はブランドかどうかは2の次なんです。健康に大きく関わる部分で、適当にこれでいいや!!なんていうのが許されません。靴選びは慎重に。百貨店などでは専門の相談員の方もいるくらいです。ヒールの高い靴ばかり履くと、普段は刺激されるはずのない足裏が圧迫されて、タコの原因に。歩けないくらいひどくなってしまった友人も知っています。歩き方、体重の乗せ方、大事に決まってます!
03.意識の低さ
これは私も反省すべきところです。顔はというと、毎日毎日見られるという意識がありますので、それはそれはケアは皆さん、念入りにしていることでしょう。では、足の裏は???足の裏って、人も見なけりゃ、自分も見ないという方も多いかもしれません。でも、ふとした時に本当に見られてます。ヨガスタジオ?スポーツクラブ?女子旅の温泉で?彼とのお泊まりで?・・・・・・や、もう、反省します。これはもう。実際、手入れをしてもしたりないくらい、足裏、かかとは皮脂の分泌がほとんどない部分なんだと言います。かかとちゃんたちは、自分ではどうすることもできないんです。ですので、手厚いケアが必要となるわけです。^^
【ケアの仕方は、角質ケア+保水+保湿でオールクリア^^】
ここまでお話しすれば、あ、これ、結構手間のかかる感じヤツ?と勘の良い方は気づいてくれるはず。はい、結構面倒なヤツです。^^:しっかり手間をかけた分、自信の持てるかかとに仕上がってくれるはず!!では、行きます!
01.角質ケア
削る、が一般的。ただし、素人がやるとこれはどうも傷つけてしまいがちなんです。私の友人はカミソリで削る!と言っていましたが、これはどう考えてもやりすぎ。皮膚科ではお医者さましかできない医療行為の扱いですよ!!私は、ドクターショールのベルベットスムーズを使用しています。^^エステに行ったのか!というくらいに自宅でもその効果を感じていただけるので、オススメです♡
そして削るよりもペロリンとキレイにめくれてしまうオススメアイテムもあるので、ご紹介しておきます。
これです⭐️とっても良い商品です。^^出典:https://www.amazon.co.jp
ただし、本当にボロボロ、ボロボロ角質がめくれてくるので、1年と通してする暇がない!!これがお蔵入りになってしまっている理由です。チャンスあれば是非!!と思っています。2回分入りで、1度だけ使用しました^^;
02.保水する。
いきなり油分たっぷりのクリームで蓋をしては勿体ない!!カラカラに乾いてしまっている足裏をしっかりと化粧水で保水して、次のステップに進みます。(要するに、もうお顔のケアをそう変わらないと考えて結構です。そのくらい気にかけてほしいパーツということになります。)
03.クリームで蓋をする。
セラミドや、尿素配合のクリームが良いかと思います^^ケチらずたっぷりがポイントですので、量をしっかり使える手に入りやすいものを使うのがオススメです。ちょっと良さそうな、”ヒビケア”というアイテムを発見しましたので、気になる方はお試しください^^
いかがでしたか?なかなか意識を持てないパーツだからこそ、周りとの差が出てしまうんです。あなたはズボラしますか?それとも抜け目なくピカピカでいますか?是非、他の誰でもなく、自分への意識を常に高めていたいなぁって思います^^
今回は、気になるかかとをキレイにする方法をお伝えしました⭐️
美味しくて、キレイになれる。いちごのカロリーは1パック全部食べても・・・
寒ーーいこの季節の”いちご”。あったかい部屋で食べていると、本当に心までポカポカ。幸せを感じます。今回は、そんないちごを食べることで得られる効果についてご紹介します^^
【いちごを食べることでどんないいことがあるの??】
01.美肌効果
いちごにビタミンCがたっぷり含まれているのは有名な話。風邪などでダウンしていても、なぜかこのいちごだけは喉を通ってくれるのもありがたい。ビタミンCの量はレモンよりも多く含まれているので、疲労回復や、栄養補給にもオススメなんですよね。^^(いちごを7個くらい食べると、1日に必要なビタミンの量を補えます。)
農研機構の資料によると、100g当たりの平均的な含有量は「とよのか」が54mg、「さちのか」68mg、そして「おいCベリー」の場合は87mgも含まれており、7粒程食べれば一日に必要とされる量が賄えるとされています。
02.意外にも、目にいい!!
イチゴの赤い色素は、”アントシアニン”というポリフェノールの一種。眼精疲労回復や視力回復に有効とされるほか、活性酸素を減らすことで注目を浴びているのだそう。
(出典:http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Strawberry-page3.htm)
”活性酸素”って最近よく耳にしますよね。いわゆる、老化の原因となるものです。普通に生活しているだけでも発生しますが、ストレスや喫煙、食品添加物や激しい運動(←運動すればいいってもんじゃないんですよね⭐️)、紫外線による日焼けによっても発生します。日常生活で防げることがあるのなら、ぜひすすんで取り組みたいものですよね^^♪
【気になるカロリーは??】
フルーツのカロリーって知っているようで案外知らないものだなぁと思いませんか??手元の食品成分表によると、いちごのカロリーは100gで約33kcalとなっていました。^^いちご1パックの重さを測ると、280とか290g。重くて300gといった感じですので、
1パック全部食べても100kcal程度なんですね!!^^
安心して(?)たくさん食べられそうです!!
そしてビタミンCも豊富で肌にもいいし♡目にもいいし♡
ほーーら、食べない理由がないじゃないですか^^♪
ストレスが溜まってるな・・・というとき。疲れたな・・・というとき。お肌が元気ないぞ・・・というとき。目が疲れたな・・・というとき。
いちごはそんなあなたの味方です♡ビタミンCは熱に弱いので、食べるときはそのままで召し上がれ^^尖った方からではなく、葉っぱが付いている少し白い部分から食べると、先に行くにつれて甘さのグラデーションを楽しめるのでオススメです♡
今回は、”いちご”を食べられることで得られる効果についてお話ししました^^♪























