美味しくて、キレイになれる。いちごのカロリーは1パック全部食べても・・・
寒ーーいこの季節の”いちご”。あったかい部屋で食べていると、本当に心までポカポカ。幸せを感じます。今回は、そんないちごを食べることで得られる効果についてご紹介します^^
【いちごを食べることでどんないいことがあるの??】
01.美肌効果
いちごにビタミンCがたっぷり含まれているのは有名な話。風邪などでダウンしていても、なぜかこのいちごだけは喉を通ってくれるのもありがたい。ビタミンCの量はレモンよりも多く含まれているので、疲労回復や、栄養補給にもオススメなんですよね。^^(いちごを7個くらい食べると、1日に必要なビタミンの量を補えます。)
農研機構の資料によると、100g当たりの平均的な含有量は「とよのか」が54mg、「さちのか」68mg、そして「おいCベリー」の場合は87mgも含まれており、7粒程食べれば一日に必要とされる量が賄えるとされています。
02.意外にも、目にいい!!
イチゴの赤い色素は、”アントシアニン”というポリフェノールの一種。眼精疲労回復や視力回復に有効とされるほか、活性酸素を減らすことで注目を浴びているのだそう。
(出典:http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Strawberry-page3.htm)
”活性酸素”って最近よく耳にしますよね。いわゆる、老化の原因となるものです。普通に生活しているだけでも発生しますが、ストレスや喫煙、食品添加物や激しい運動(←運動すればいいってもんじゃないんですよね⭐️)、紫外線による日焼けによっても発生します。日常生活で防げることがあるのなら、ぜひすすんで取り組みたいものですよね^^♪
【気になるカロリーは??】
フルーツのカロリーって知っているようで案外知らないものだなぁと思いませんか??手元の食品成分表によると、いちごのカロリーは100gで約33kcalとなっていました。^^いちご1パックの重さを測ると、280とか290g。重くて300gといった感じですので、
1パック全部食べても100kcal程度なんですね!!^^
安心して(?)たくさん食べられそうです!!
そしてビタミンCも豊富で肌にもいいし♡目にもいいし♡
ほーーら、食べない理由がないじゃないですか^^♪
ストレスが溜まってるな・・・というとき。疲れたな・・・というとき。お肌が元気ないぞ・・・というとき。目が疲れたな・・・というとき。
いちごはそんなあなたの味方です♡ビタミンCは熱に弱いので、食べるときはそのままで召し上がれ^^尖った方からではなく、葉っぱが付いている少し白い部分から食べると、先に行くにつれて甘さのグラデーションを楽しめるのでオススメです♡
今回は、”いちご”を食べられることで得られる効果についてお話ししました^^♪
女性のためのホッカイロの使い方。
11月に入り、本格的に寒いと感じる日も増えてきました。これからの時期、大活躍するのが”ホッカイロ”。靴下用があるのは知っていましたが、最近ではなんと”おしり用カイロ”なんていうのも発売されているようです。
株式会社グラフィコ プレスリリースはこちら
今回は、貼る位置によって、より美と健康に効果的だと言われているホッカイロの使い方をご紹介していきます^^
【緩和させたいお悩み別⭐️ホッカイロの貼り方^^】
▪︎多くの女性がかかえている生理痛、婦人科系のトラブルの緩和には
冷えに対しての悩みを抱えている女性は多いと言われています。子宮や卵巣などの器官が集中するのが下腹部あたり。排卵、生理のたびに下腹部の痛みなどに悩まされている方は、ホッカイロで下半身を温めてください。仙骨(尾てい骨あたり)を中心に温めることで、内臓が温まり、骨盤内の血行が促進されます。下半身の血流が良くなることで、冷えを取り除き、代謝を促すことにも繋がります。また、腰を温めることは、美肌つながると言われています。仙骨を温めることで、イケイケホルモンである「エストロゲン」の分泌が促進されるため、美肌効果が得られるのではないかと考えられているようです。生理後にお肌のツヤがいいと言われるのもこのおかげですよね⭐️
もし足先まで冷えている場合には仙骨だけではなく、第二の心臓と呼ばれているふくらはぎを温めることをオススメします。そのとき、直張りは絶対にしてはいけません。少し薄手のトレンカなどの上から貼ると良さそうですよ^^♪
▪︎全身の血行を良くしたい場合
体全体的に冷えを感じる場合は、お尻を温めることをオススメします。意外だと思われる男性も多いかと思いますが、女性のおしりってその多くが冷たいんです。大臀筋、中臀筋、小臀筋、梨状筋などたくさんの筋肉がおしりにはありますが、どれも硬くなりがちで、血流の停滞を引き起こしているんだそう。おしりが温かく改善されることで、体全体が温まるのだと言われます。衣服のお尻部分に貼れるタイプのホッカイロをしたままストレッチすることで、普段よりも緊張がほぐれやすく、脂肪の燃焼も促進されると言われています。温かいだけではなく、ダイエットにも効果が期待できるかもしれません^^
▪︎ダイエット
おへその下、指3本ほど下にある”丹田”というツボにホッカイロを使うこともダイエット効果が期待できます。丹田は、温めることで代謝がアップするだけではなく気分もアップする効果もあるんだとか。もちろん、先ほど出てきた仙骨に貼るのもオススメです。仙骨が温まることで内臓があたたまり、そのおかげで基礎代謝が高まって、太りにくい体になるのだと言われています。仙骨は体全体が温まりやすい場所でもありますから、迷った時には”仙骨”で良いかもしれませんね^^
身体の冷えは万病のもと。古くからよく言われる言葉ですよね。その言葉通り、体温が1度下がれば免疫力は30パーセント落ちると言われていて、健康上よくないんです。健康・美容両方の面から、身体は温かくあってほしいですね⭐️
今回は、女性のためのホッカイロの使い方をご紹介しました^^
年齢とともに骨が失われていくペースが加速します。
最近、骨密度が気になります。まだ心配する年でもないのでしょうが、股関節石灰化腱板炎になったり、(股関節石灰化腱板炎についての過去記事)掃除機に足をぶつけて、足の小指がパンパンに腫れたり。(骨折を疑いましたが、これは何とか大丈夫そうでした。)嫌でも、骨について考える機会が多くなっている今日この頃です。そんな今回のテーマは”骨密度”。では、いってみましょう!!
【骨は毎日生まれ変わる!?】
骨には骨芽細胞と破骨細胞の2種類があって、それぞれ”骨を作る”、”骨を壊す”という役割を果たしています。骨はこのバランスがうまく取れて、新しく生まれ変わっているのです。^^ しかしバランスを保った状態であるのは、30歳くらいまでなんだとか。それ以後は骨が失われるスピードが早まっていくそうなんです。ちょうどその年代だ!という方、今から意識することはとても有用です。
【加齢によって骨はもろくなる、注意すべきは〇〇の時期です!!】
閉経期を迎えて月経がなくなるのは人によりますが、多くは50歳前後と言われています。私の周りでは40歳にならずして、生理が終わってしまったという方もいらっしゃいます。生理が終わる(閉経)と女性には多くのトラブルが起こりやすくなります。骨の問題もそう。エストロゲンのレベルが低下することから、骨密度が失われる速度が非常に速くなってしまうそうです。
【あなたは大丈夫?骨がもろくなりやすい体型、生活習慣とは?】
・やせすぎ
・肥満気味
・小柄
・運動不足
・カルシウム不足
・ビタミンD不足
・喫煙
・飲酒
過度のダイエットが原因となり、若くして骨粗鬆症の女性が増加傾向にあるのだそう。骨にとっては、やせすぎ・太りすぎどちらもアウト。1駅歩くなど、普段から少しの意識で運動不足を解消しましょう^^♪
【摂りたいのは、カルシウム・ビタミンD】
両方、現代人に不足しがちな栄養ですが、
カルシウムは骨の健康のためにもっとも大切なミネラルのひとつだと言われていますし、(出典:日本人の食事摂取基準 グリコHP)ビタミンDはカルシウムを吸収して骨に取り入れるために必要となります。
乳製品(牛乳、チーズなど)
緑の葉野菜(ブロッコリー、キャベツなど)
海の魚
豆乳
オレンジジュース
卵黄
レバー
これらの食材をバランスよく摂るのがオススメです♪
今回は、気になる骨密度!今のうちからできることをご紹介しました。^^
オートミールを使ってキレイに痩せる^^意外に知られていないダイエット法⭐︎
オートミールなんて、食べたこともないよ!という方も多いかもしれません。しかしボディーメイクや美容に興味のある方にはとても人気のある食材なんです。現代人が不足しやすい、食物繊維やミネラルを補給。白米やパンに比べて、糖質を大幅にカットできる点が魅力的ですね^^♪興味のある方は、ぜひ一度お試しを!
はちみつがカラダに良いこと、知っていますか?
みなさんはハチミツがカラダにいいことをご存知でしょうか?一口にハチミツ、と言っても安価なものからそうでないものまで様々です。たくさん種類のあるはちみつですが、その中でも「純粋はちみつ」「加糖はちみつ」「精製はちみつ」と大きく3種類に分けられます。純粋以外のはちみつは「はちみつ風味の甘味料」ということがほとんどですので、注意が必要です。自分ではハチミツを摂っているつもりでも、実はその成分のほとんどが砂糖だった!!ということにもなりかねません。純粋はちみつと、そうでないはちみつを見分けるには、ラベルの表示に「純粋」という文字が入っているかどうかが大きな基準となりますので、ご購入の際にはぜひ気をつけてチェックしてくださいね^^
【はちみつを摂ることで得られる効果】
はちみつには強い抗菌効果があることから、
・呼吸器疾患の症状緩和
・傷口の細菌を素早く退治(口内炎に効くと言われるのもこの所以ですね。)
・歯石が出来る速度を抑制
様々な効果に期待が出来ると言われています。美味しいだけじゃなく、私たちの健康まで守ってくれるんですね^^
【美容ライターオススメのハチミツ&ハチミツしょうが】
1,熟成アカシア蜂蜜
天然の甘味料や保存食として、世界各国で親しまれてきた完熟はちみつ。はちみつには、エネルギーの元となるビタミンB・B2・C、カルシウム・鉄などのミネラル類、必須アミノ酸など、180種類以上もの天然成分を含んでいます。
一般に、高価だと言われるアカシア蜂蜜。こちらは1キログラムとたっぷりサイズですが、手頃な価格で購入いただけます♡私は、毎朝のヨーグルトに入れるのが習慣ですが、紅茶にもぴったり。クセのないやさしい甘さとなめらかすぎる舌ざわりがクセになります。焼いたトーストの上にかけるのも良いですよ⭐️^^
2.しょうがはちみつ漬
皮つきの国産大しょうがを丸ごとスライスし、アカシア蜂蜜に漬け込んだ『しょうがはちみつ漬』。
使用しているのは収穫後、2ヵ月以上寝かせて香りも成分も増した国産の「囲い大しょうが」とクセのない上品な甘さの「アカシア蜂蜜」だけというこだわり⭐️しょうがの皮を残してはちみつに漬け込むことで、しょうがの皮のまわりに含まれているしょうがの香りとポカポカ成分のジンゲロールが生かされるのだそう。はちみつのやさしい甘さの中にもピリリとしたしょうがの辛みが伝わり、お湯で割って飲めば、じんわりと汗をかくほど、身体の芯から温まります。
出典:http://www.3838.com/shopping
【しょうがのチカラで美容の大敵・冷えを撃退!】
冷えによって血液の循環が滞ると、肌のターンオーバーが乱れてシミやくすみといった老化のサインが現れ、新陳代謝がうまくいかずに乾燥が進んだりします。しょうがの皮の部分に多く含まれている辛み成分のジンゲロールやショウガオールには、血行を促進し身体を温めてくれる働きがありますので、これからのシーズン、頼りになります^^
どうせ甘味を摂るのなら、お砂糖でできたものより、純粋はちみつで作られているものを選びたいですね^^クセのない蜂蜜を選べば、お料理にだって気にせず使えちゃいますよ⭐️
今回は、はちみつを摂ることで得られる効果についてお話しました^^
スタミナUPだけじゃない!!うなぎがアンチエイジングにも良いらしい^^♪
たまにすご〜〜く食べたくなるもののひとつとして”うなぎ”があります^^何だかお疲れ気味の時のチャージアップとしてはもちろんですが、実はうなぎには女性に嬉しい効果もたっぷり♡今回は、そんな”うなぎ”を取り上げます!!^^
【気になるカロリー!でも、実は・・・?】
スタミナアップで知られる鰻。もちろんそのカロリーも高いんだと信じて疑わない方も多いのではないでしょうか?これはイメージが先行してのものであって、丼物であっても、カツ丼が850kcal、中華丼が700kcal、牛丼は680kcal、ネギトロ丼が700kcal、親子丼が650kcalで、うな丼が640kcalであることを比較すると実は低カロリーだということを知っていただけるかと思います。イメージって怖いですよね。私も今まで知りませんでした。丼もののご飯の量は一般にお茶碗1.5杯分とも言われていますので、少し減らして糖質をカットするのもオススメです。
【良質な油を摂りたい方に^^】
最近、魚油というものが注目されています。褐色脂肪細胞と言って、自分の体脂肪をエネルギーに変えて消費してくれる細胞があるのですが、これは通常生まれてその後は減る一方で、増えないとされています。そこで注目されているのがベージュ脂肪細胞なるもの。通常の白色脂肪細胞ではなく、褐色脂肪細胞のような役割をしてくれる細胞で、”魚油”を摂ることでその量が増えると研究発表されているものなのです。
ここでご紹介したいのが、うなぎに含まれている脂肪は「良い脂肪」だということ。魚の脂肪に含まれているのは「不飽和脂肪酸」で、悪玉コレステロールの動きを抑制したり、脳の発達を助け老化による衰えを防ぎ、血液をサラサラにするDHA(ドコサヘキサエン酸)や、動脈硬化を予防し脳梗塞や心筋梗塞などの発病を防ぐEPA(エイコサペンタエン酸)がたっぷり含まれているんです。骨も丸ごと食べられる魚って、案外少ないもの。(ちりめんじゃこもそうですよ!)ただ、塩分も気になるので、その分お醤油の量を加減して撮ることが必要だと言えそうです。
【実は女性にとっても嬉しい効果が♡】
女性にみなさん、ぜひすすんで鰻を食べましょう^^♪日頃不足しがちな栄養素。摂ろうとしていても、忙しさにかまけてやっぱり後回しになってしまったり・・・うなぎには女性にうれしいアンチエイジング効果のある栄養素がたっぷりと含まれています。
・ビタミンA
私は最近、これを気にしてます。^^:ビタミンAは、美容液にも配合されている成分で、お肌の新陳代謝をアップさせ、キメ細やかな肌へと導いてくれます。真皮(お肌の表面上)に存在しているコラーゲンやエラスチンにヒアルロン酸をプラスしてくれると言われていて、加齢や紫外線によってダメージを受けた肌のシワ、シミ、たるみの対策、改善にはピッタリなんですよ^^
・ビタミンB1
B1は糖質をエネルギーに変えるのでダイエットには欠かせません!!ビタミンB1不足によってエネルギー代謝が滞った結果、疲労感がでてくることがありますし、不足すると代謝が悪くなるので、肥満につながるとされています。豚肉のヒレ、鰻、焼き海苔、玄米ご飯などにも含まれます。
・ビタミンB2
B2は、新陳代謝を助けて皮膚の健康を守ってくれます。お肌のターンオーバーは約1か月とされています。もちろん、うなぎを食べたからと言って、次の日からお肌ピッカピカ!!ということにはなりませんが、意識して摂ることでお肌の調子も上がってくるでしょう^^
・ビタミンE
これはよく言われますね。鰻にはビタミンEが豊富に含まれています。細胞の酸化を防ぐアンチエイジング効果にも期待ができ、張りめぐるツヤや弾力を取り戻します。
・コラーゲン
鰻の皮には良質なコラーゲンがたっぷり。皮ごと食べることでよりその効果がアップします。美肌作りには欠かせない栄養素となっています^^
【そう、欠点カバーをお忘れなく!!】
美肌に良いとされる鰻ですが、欠点もあるんです。それはビタミンCと食物繊維の量。ぜひこれは違う食物から摂ることをオススメします。一緒に野菜たっぷりのジュースを用意するのも一つの手です。
出典参考:http://www.yamabuki.co.jp/library/health.html
いかがでしたか??お高いので、早々食べられないよ!というのも実際のところですが、たまには♡ということで、食べられるときには、ありがたくその効果を感じたいものですね^^♪
今回は、うなぎを食べることで得られる美容の効果をご紹介しました!!
ダイエット・美容・・・キレイになりたい人はとりあえず牡蠣を食べとこ!!
今の時期から2月頃まで、旬の時期を迎える「牡蠣」。濃厚でクリーミーな磯の風味がお口いっぱいに広がる味覚は、大人になってからわかるようになった、という方も多いのではないでしょうか。今回は、そんな牡蠣にフォーカスをおいてご紹介します⭐️美味しいだけでなく、様々な効果があるみたいですよ^^♪
【牡蠣を食べることで得られる効果⭐️】
出典:https://www.facebook.com/北海道すなお水産
1.美しい肌を作る
実は女性の美肌作りに欠かせない”亜鉛”。牛肉や豚肉をはじめとした肉類や、魚介類に多く含まれていると言われています。(動物性食品)魚介類の中でも特にかきは100g当たりの亜鉛の含有量が非常に多く、亜鉛摂取の代表的な食品だといえます⭐️含有量の多いと言われる豚肉と比べても牡蠣には3~5倍(可食部100g)もの亜鉛が含まれているんだそうです。亜鉛には、細胞分裂を活性化させ皮膚の再生を促進する効果があります。皮膚の再生を促してターンオーバーを正常化、肌荒れの改善やアンチエイジング効果、シミなどの改善が期待できます。
2.ホルモンバランスを整える
亜鉛はホルモンの分泌を活性化する作用があります^^女性のホルモン生成にも大きく関与しています。亜鉛が不足するとホルモンの生成が抑制されてしまうため、生理不順になることもあるほど。キレイになりたい女性には欠かせない栄養素ですね♪
3.美肌成分たっぷり♡
牡蠣は亜鉛をはじめとしたミネラルが豊富なだけでなく、お肌や髪の毛、爪などの成分を生成するアミノ酸やビタミンも豊富。牡蠣に含まれるアミノ酸は、皮膚の保湿と健康を保っています。また牡蠣は、ビタミンB群が特に豊富。皮脂バランスを整えたり、肌荒れを改善してくれる効果が期待できます。
【美肌効果をよりアップさせる牡蠣の食べ方⭐️】
美肌効果の高い亜鉛ですが、実は体内への吸収率が低く、体外に排出されやすい栄養素。その亜鉛の吸収を助けてくれるのが、クエン酸、ビタミンC。牡蠣を食べる時にたっぷりレモンを絞って食べるのは理にかなっているんですね⭐️^^♪
牡蠣は美肌に嬉しい成分が詰まっているだけでなく、高たんぱく質なのに低脂質で太りにくいのも魅力の一つ。私は、スイーツの代わりに食べたいくらいの勢いです^^
いかがでしたか?
今回は、今が旬の牡蠣を食べることで得られる効果についてご紹介しました^^
これは楽しい!!音楽に合わせて骨盤をリズミカルに動かしてみましょう⭐️^^
骨盤を調節すると身体にいいこといっぱい^^血流も良くなり、歪みがなくなることでカラダの痛みを軽減。振る、揺するのは一番簡単な骨盤調整方法らしいですよ⭐️^^ぜひ、出演者の方と一緒にやってみてくださいね♪楽しい!!
葉付き大根を見かけたので、買ってみました^^
葉付き大根を見かけたので、買ってみました^^最近は昔に比べて、あまり売っていない気がしますし、嬉しい買い物でした⭐️今回のテーマは”大根の葉”。栄養があるとは知っていても、何にどのように効くのかは知らない!という方も多いのではないでしょうか^^早速、ご紹介します♪
【大根の葉に含まれる3つの栄養素⭐️】
主にこの3つの栄養素が含まれています。^^
01.ビタミンA
大根の葉には、このビタミンA(βカロテン)が豊富に含まれます。多くの働きを持つ栄養素で、新陳代謝を高め、乾燥を感じやすいこの季節でも皮膚や粘膜の乾燥を防いでくれるのだと言います。身体のためにはもちろんですが、お肌の細胞を活性化させるためにも非常に有用だと言えそうです。
02.鉄分
女性には毎月生理があるため、男性に比べてしっかりと補給することが必要だとされます。血液は鉄分で出来ていると言っても過言ではありません。酸素や体の様々な器官に必要な栄養素を運ぶ為にも鉄分不足は免れたいです。
03.ビタミンC
抗酸化作用のあるビタミンC。運動したり、食事をすることで発生する活性酸素から細胞を守り、肌の老化を抑制してくれます。食べても体内に溜めることだできない性質があるので、摂り続ける意識は必要なのですが、シミシワなどのお肌のお悩みにも効果が期待できるようです。
【オススメの調理法⭐️】
ひと口でコレ!!とは言えないです。ビタミンAは油で調理することで、その吸収力を高めることができますが、反対にビタミンCを摂りたいのなら、加熱はできるだけ避けなければいけません。今回は、豊富に含まれるビタミンAを摂取すべく調理してみました^^あくまで、ご参考程度に。^^;
ビタミンAは油に溶ける”脂溶性ビタミン”ということで知られています。今回は、ミンチ肉があったので、それと一緒に炒めています。材料は、酒、みりん、砂糖、醤油。血行促進を考えて、生姜も入れました。最後に少しゴマ油を垂らして。^^
結局チャーハンにするんかい!!・・・なんか行き当たりばったりですみません・・・ >_<
結果オーライ^^♪油と一緒に調理することで、ビタミンAの吸収力がUPします⭐️鉄分を摂りたい方は、お味噌汁なんかに投入するのもオススメですし、ビタミンCをという方は、生です。通常の大根サラダにさらに大根の葉を加える感じで、大根の葉はみじん切りにでもしてくださいね^^
今回は、大根の葉に含まれる栄養とその効果についてお話しました⭐️大根を買うならぜひ、葉付き大根をオススメします!!
季節の変わり目に起こりやすい【頭皮】のトラブル解消方法☆
季節の変わり目は、お肌の乾燥や頭皮のかゆみなど、様々なトラブルがありますよね。
お肌のケアは普段からしっかりとしている方も多いのではないでしょうか^^それに比べ、頭皮ケアはいかがでしょう?
特に「春」という季節は、髪や頭皮にとって危険なシーズンなので、しっかりとケアしておきたいです。
なぜ、「春」が危険なのか、、、
それは、夏に負けないくらいの強い紫外線があったり、新年度が始まることによる生活環境の変化で知らないうちにストレスを抱えていたりと、そのダメージが髪や頭皮に出てしまうからです。
今回は、頭皮のトラブルを改善するためのセルフケア方法をご紹介したいと思います。
頭皮タイプ別!日々のホームケアはこうすべし!
まず、頭皮のタイプは「乾燥肌」と「オイリー肌」に分けることができます。
「乾燥肌」・・・フケやかゆみが起こりやすく、乾燥した部分が痒くなります。しっとりと重めのシャンプーを使用し、洗いすぎには注意しましょう。頭皮というのは、髪を洗ってから大体3〜4時間で皮脂の状態が整います。なので洗いすぎると皮脂が少ない状態の時間を長くつくってしまい、乾燥しやすくなります。
「オイリー肌」・・・脂が出ると肌の酸性がより強くなりバクテリアがわきやすく、ニオイが出やすくなります。さっぱりとしたクレンジング作用の強いシャンプーで、毎日しっかりと洗うことが大切です。
ヘアサロンでのケアはもちろんですが、基本は日々のホームケアをしっかりと行うこと。
「頭皮を洗い、頭皮を乾かす」
シャンプーでは頭皮を洗う、ドライヤーでは頭皮を乾かす、これが基本です。
頭皮ケアをすれば、こんな効果も得られる!?
☆顔のリフトアップ
頭皮を下から上に持ち上げるので、たるみを食い止めることができます。また、頭皮マッサージでリンパの流れをよくすることで、首から頭への血流を呼び込みながら、老廃物を流すことで、顔のむくみが解消され、輪郭がすっきりします。
☆透明感ある美肌
顔のくすみは頭皮の血行不良によるものが多くいので、顔と頭皮の血行を促進させることで顔全体の血行が改善されます。頭皮ケアのあとは、うっすらとピンク色の顔色に◎
☆手足の冷え改善
血管が密集する脳のすぐ近くにある、頭皮をケアすることで、全身の血行がよくなります。
☆睡眠不足解消
全身の血行をよくし、体を芯から温める効果があるので、深い眠りを得られます。心の状態も前向きになるので、プチうつ解消にもつながります^^
基本の頭皮マッサージ☆
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=xYZSR49pSmA]
ぜひお試しください^^























