スタミナUPだけじゃない!!うなぎがアンチエイジングにも良いらしい^^♪
たまにすご〜〜く食べたくなるもののひとつとして”うなぎ”があります^^何だかお疲れ気味の時のチャージアップとしてはもちろんですが、実はうなぎには女性に嬉しい効果もたっぷり♡今回は、そんな”うなぎ”を取り上げます!!^^
【気になるカロリー!でも、実は・・・?】
スタミナアップで知られる鰻。もちろんそのカロリーも高いんだと信じて疑わない方も多いのではないでしょうか?これはイメージが先行してのものであって、丼物であっても、カツ丼が850kcal、中華丼が700kcal、牛丼は680kcal、ネギトロ丼が700kcal、親子丼が650kcalで、うな丼が640kcalであることを比較すると実は低カロリーだということを知っていただけるかと思います。イメージって怖いですよね。私も今まで知りませんでした。丼もののご飯の量は一般にお茶碗1.5杯分とも言われていますので、少し減らして糖質をカットするのもオススメです。
【良質な油を摂りたい方に^^】
最近、魚油というものが注目されています。褐色脂肪細胞と言って、自分の体脂肪をエネルギーに変えて消費してくれる細胞があるのですが、これは通常生まれてその後は減る一方で、増えないとされています。そこで注目されているのがベージュ脂肪細胞なるもの。通常の白色脂肪細胞ではなく、褐色脂肪細胞のような役割をしてくれる細胞で、”魚油”を摂ることでその量が増えると研究発表されているものなのです。
ここでご紹介したいのが、うなぎに含まれている脂肪は「良い脂肪」だということ。魚の脂肪に含まれているのは「不飽和脂肪酸」で、悪玉コレステロールの動きを抑制したり、脳の発達を助け老化による衰えを防ぎ、血液をサラサラにするDHA(ドコサヘキサエン酸)や、動脈硬化を予防し脳梗塞や心筋梗塞などの発病を防ぐEPA(エイコサペンタエン酸)がたっぷり含まれているんです。骨も丸ごと食べられる魚って、案外少ないもの。(ちりめんじゃこもそうですよ!)ただ、塩分も気になるので、その分お醤油の量を加減して撮ることが必要だと言えそうです。
【実は女性にとっても嬉しい効果が♡】
女性にみなさん、ぜひすすんで鰻を食べましょう^^♪日頃不足しがちな栄養素。摂ろうとしていても、忙しさにかまけてやっぱり後回しになってしまったり・・・うなぎには女性にうれしいアンチエイジング効果のある栄養素がたっぷりと含まれています。
・ビタミンA
私は最近、これを気にしてます。^^:ビタミンAは、美容液にも配合されている成分で、お肌の新陳代謝をアップさせ、キメ細やかな肌へと導いてくれます。真皮(お肌の表面上)に存在しているコラーゲンやエラスチンにヒアルロン酸をプラスしてくれると言われていて、加齢や紫外線によってダメージを受けた肌のシワ、シミ、たるみの対策、改善にはピッタリなんですよ^^
・ビタミンB1
B1は糖質をエネルギーに変えるのでダイエットには欠かせません!!ビタミンB1不足によってエネルギー代謝が滞った結果、疲労感がでてくることがありますし、不足すると代謝が悪くなるので、肥満につながるとされています。豚肉のヒレ、鰻、焼き海苔、玄米ご飯などにも含まれます。
・ビタミンB2
B2は、新陳代謝を助けて皮膚の健康を守ってくれます。お肌のターンオーバーは約1か月とされています。もちろん、うなぎを食べたからと言って、次の日からお肌ピッカピカ!!ということにはなりませんが、意識して摂ることでお肌の調子も上がってくるでしょう^^
・ビタミンE
これはよく言われますね。鰻にはビタミンEが豊富に含まれています。細胞の酸化を防ぐアンチエイジング効果にも期待ができ、張りめぐるツヤや弾力を取り戻します。
・コラーゲン
鰻の皮には良質なコラーゲンがたっぷり。皮ごと食べることでよりその効果がアップします。美肌作りには欠かせない栄養素となっています^^
【そう、欠点カバーをお忘れなく!!】
美肌に良いとされる鰻ですが、欠点もあるんです。それはビタミンCと食物繊維の量。ぜひこれは違う食物から摂ることをオススメします。一緒に野菜たっぷりのジュースを用意するのも一つの手です。
出典参考:http://www.yamabuki.co.jp/library/health.html
いかがでしたか??お高いので、早々食べられないよ!というのも実際のところですが、たまには♡ということで、食べられるときには、ありがたくその効果を感じたいものですね^^♪
今回は、うなぎを食べることで得られる美容の効果をご紹介しました!!
この時期の体重増加が悩みの種?そんな時はチアシードに頼りたい。
この時期の体重増加が悩みの種!という方は少なくないはず。飲み会にイベントに、、、と毎週どころか毎日毎日予定で詰まってる!なんて方も。そんな時、心の底から思うのは、「せめてなんとか体重は現状維持をキープしたい」ということではないでしょうか。今回は、私が実践しているチアシードヨーグルトをご紹介します^^
【チアシードとは?】
チア(学名:Salvia hispanica)はシソ科アキギリ属の一年草で、メキシコ中南部からグアテマラが原産だとされています。チアシードはチアの種。
Ω-3脂肪酸を豊富に含み、Α-リノレン酸を含む油脂が25-30%程度得られる。チアの種子はだいたい小さな1mm程の楕円形で、茶、灰、黒、白などのまだら色をしている。種子は親水性で、水につけると多くてその質量の12倍も水分を吸収する。このとき粘液質のゲル状の物質に包まれるが、これがチアの入った飲み物に独特の食感を与える。
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/チア_(植物)
【チアシードにはどんな効果があるのでしょうか?】
チアシードには、食物繊維やオメガ3脂肪酸、現代人に不足しがちな鉄分やカルシウム、マグネシウムが豊富に含まれています。たった大さじ1杯で日本人男性・女性が1日に必要な栄養素をサポートできるほどの高い栄養価を持つスーパーフード⭐️そして、簡単に効率的に摂ることができるので、ズボラさんでも続けられそうですよ^^便秘解消、アンチアイジング効果など、女性に嬉しい効果がいっぱいです♡
【オススメは出来るなら、一食置き換え】
飲み会が続くと、1日の消費カロリーを摂取カロリーが上回ってしまう!という日も当然ながら多くなってしまいます。すると、太ってしまうんですよね。どうしても。置き換えダイエットでオススメなのは、第一に夕食の置き換え、第二に昼食の置き換え、第三に朝食の置き換え。もちろん、夜の調整が難しいという方はこの時期特に多いと思いますので、できれば朝食、または昼食を置き換えるのがオススメです。無理のしすぎはストレスになってしますので、様子を見ながらチャレンジしてみてくださいね^^
【わたしのチアシードヨーグルト♡】
用意するもの:チアシード大さじ1、無糖ヨーグルト150g、純正はちみつ大さじ1 以上です。
つくり方:上記を混ぜます。ただし少しポイントが⭐️もし時間があればですが、チアシードを水でふやかしておくと良いと思います。そのものはゴマのようなものなのですが、水分を含むと種のまわりが粘液で覆われます。これで空腹も少し紛れそうですよね^^
気になるカロリーですが、チアシード10gで33kcal、無糖ヨーグルト150gで約100kcal、純正はちみつ大さじ1で65kcalですので、残さず食べても198kcalと200kcalをギリギリ超えないくらいなんです。(カロリーについてはあくまで目安です。メーカーによって若干異なります。)
【注意することは?】
・チアシードを(出来れば)ふやかす。(私の購入したものには、5分から10分でも良いと書いてあります^^;)
・(出来れば)白砂糖はやめて!(私はお砂糖ではなく、”純正はちみつ”を使用しています。はちみつは低GI食品といって血糖値を上げにくいんです。^^)
・噛んで食べる。(チアシードはゴマのような歯ごたえで、しっかりと噛みくだくことでその栄養素を体により吸収しやすくなります。)
・1日10g以上は食べない。(なんで適量というものがあります。栄養価が高いからといって摂りすぎると体内のバランスを崩します。)
いかがでしたか?材料さえ用意が出来れば、意外とストレスを感じずに続けられるのでオススメですよ^^今回は、チアシードに頼ってこの時期の体重をキープする方法をお伝えしました^^
くるみを食べることで得られる効果。健康と美容のためにもオススメしたい食品です。
みなさんは、くるみを食べていますか?気が向いた時に、、、あれば食べるけど・・・そんな声が少し聞こえてきそうですね。今回は、くるみを食べることで得られる効果についてご紹介していきます。毎日のサプリのようにくるみを続けて摂ることで、身体にも美容にも、いいこといっぱいなんだそうですよ^^♡
【そもそもくるみはどんな成分で出来ているのでしょうか。】
くるみは、ナッツ類では抗酸化作用が最も高いことで知られています。(”抗酸化作用”とは、体内の活性酸素を抑える働きで、アンチエイジングには不可欠だとされています。)また、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、銅、亜鉛など、現代人に不足しやすいミネラルも豊富に含まれています。食物繊維やメラトニンなど、健康を維持するのに必要な成分もたっぷり含まれているんだそう。なかでも、最近何かと話題のオメガ3脂肪酸の含有量は、下の図にもあるようにナッツのなかでは最も含まれているとされています。
【くるみを摂ると、どんな効果があるのでしょうか?】
01.コレステロールを下げる
良質な植物性たんぱく質が豊富。コレステロールを下げて、代謝を上げてくれるんだそうですよ。
02.ツヤツヤの美肌に
皮膚の新陳代謝を活発にさせてくれます。乾燥しやすいこの時期も、潤ったツヤのあるお肌に。
03.安眠効果
くるみには眠りを誘うホルモン”メラトニン”の血中濃度を3倍に上昇させてくれる働きがあります。渋皮は是非つけたままで☆^^
04.滋養強壮
古くから滋養強壮に効果があるとされ、疲労回復の目的おいても食されてきました。
05.血液サラサラ
αーリノレン酸という成分が、血液をサラサラに。動脈硬化に効果が期待できるそうです^^
出典参照:http://www.rakuten.co.jp/gold/onomichi/
【1日の摂取量の目安は?】
テレビでも何度かお医者さんが紹介されているのを見ましたが、自分の片手の手のひらに乗る程度が目安なんだそうです。結構な量なんですよね・・・そして。多くのサイトでは7個と書かれていますが、実際はもっと手のひらにのってしまいます。7個というのは、くるみ丸ごと(つまり、くるみの殻の中には2つ入っていますので、14個ということになりそうですね。)くるみの1日の適量摂取量は約25gで、粒で数えると約7粒。カロリーは約270kcalほどあるようですので、間食はくるみだけ!ということにした方が良さそうです。
また、手のひら1枚分と言いましたが、お子様にとってはその量が多すぎるということもあるようですので、あくまで大人の方を対象に書かせていただいています。ナッツ類は豊富な栄養分がありますが、アレルギーが出る方もいらっしゃると思いますので、どんな方もまずは少量からお試しくださいね⭐️
今回は、”くるみを食べることで得られる効果”についてご紹介しました^^
意外?!クコの実が持つ驚くべき効果。
皆さんは”クコの実”がスーパーフードと言われているのをご存知でしょうか?杏仁豆腐の上にちょんと乗ったり、創作料理のお店に行くとサラダに使われることもある”クコの実”。今回は、そんなクコの実が持つ驚くべき効果をお伝えしていきます。^^
《 クコの実って一体なに? 》
クコの実は、「ゴジベリー」とも呼ばれており、ナス科の果実で、主に中華料理、デザートのアクセント、最近ではサラダなどに色を添えるためにも使われることが多いようです。
中国では古くから薬として取り入れられているほど、栄養価や効果の高い食材であるそう。最近では海外セレブが美容のためにとクコの実を摂取していたりするので、ご存知の女性も多いかもしれません。ですがその効果は、美容のためだけに留まらず、健康の面でもメリットはたくさんあるようですよ。
《 クコの実に含まれる栄養素 》
クコの実には、なんと100種類のビタミンやミネラルが含まれていると言われています。ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、リノレン酸、アミノ酸、カルシウム、鉄分などのミネラルや食物繊維など、美容にも健康にも良い成分がたくさん含まれていると言われています。
《 具体的にどんな効果があるのでしょう 》
・アンチエイジング
クコの実でもっとも注目したい成分は、オレンジの100倍とも言われるビタミンCやポリフェノール類(お蕎麦に含まれるルチンやタンニンなど)、カロテノイド類(βカロチン、リコピン、ルテイン)などの、強い抗酸化力を持つ成分が多く含まれているということです。
このような成分は活性酸素を除去し、体の酸化を防いだり、生活習慣病の予防と改善、老化や肌トラブル(シミ・シワ・たるみなど)のアンチエイジングなどに効果的であると言われています。
・女性にやさしい
クコの実に含まれる”βシトステロール”という成分は、女性ホルモンのバランスを整える作用を持つと言われています。女性は男性に比べるとホルモンのバランスが崩れやすいと言われますが、代表的な効果として、PMS(月経前症候群)や、更年期の症状の予防・緩和に効果があるんだそう。イライラや、もやもや、人にはなかなか分かってもらえない心の状態や身体の状態。それらを緩和してくれるなんて、それだけでも女性にとってとても嬉しい効果ですよね。
・痩せやすい体質に
糖質の代謝を促すビタミンB1、脂肪燃焼を促進するビタミンB2が含まれているため、クコの実を摂ると身体の血流が良くなり、新陳代謝がアップすると言われています。新陳代謝が上がると必然的に基礎代謝も上がるので、痩せやすい体質に。^^
・免疫力UP
クコの実に含まれるビタミンCの量は、オレンジの100倍とも言われています。これは血中の白血球の働きを活発にするのを助けるため、風邪やインフルエンザなど、これからの季節に心配な感染症を予防するなど、免疫力を上げる効果があるのだそう。
《 食べる量に注意 》
クコの実はナス科の食材であるため、食べ過ぎると身体を冷やしすぎてしまいます。胃腸の弱い方、妊婦の方、授乳期間中のお母さんにはオススメできません。特にそのような問題のない方でも、はじめはごく少量から。1日の摂取量は20粒ほどにしておきましょう。^^
続けることで、身体もお肌もイキイキと元気になっていきそうですね⭐️
今回は、クコの実が持つ驚くべき効果をご紹介しました。
なんだか靴のかかと、外側が減るなぁ・・・そんな方は脚のむくみにご用心。
いつも夕方になると脚が重だるくパンパンにむくんでしまう。こんな症状はありませんか?一日中デスクワークをしていたり、逆に立ちっぱなしのお仕事でも起こります。
ですがその大きな原因のひとつに脚が外側重心になっているということが挙げられます。むくみのない、疲れを溜め込まない美脚を目指すにはどんなことが必要なのでしょうか?
【むくみが脚に出やすいワケ】
リンパ液がうまく上に流されないこと、老廃物が滞ったままであることによってむくみは生じます。身体の各パーツにそれは起こるのですが、重力によって身体の一番下にある脚にもっともその負担がやってきます。心臓に向かってしっかりと血流を上げてくれるような押し出す力(つまり筋肉)があれば、ポンプ機能がしっかりと働いてくれるのですが、男性より筋肉量の少ない女性はそうはいきませんよね。では、どうすればいいのでしょうか。
【チェックすべきは靴のかかと!!】
画像出典元:http://shoes-select.com/sole/
とっても良い(悪い)例です。^^;
私も、パンプスに限らず、スニーカーでもこんな風になってしまいます。
かかとの外側が減る。→これは体重が外側に逃げていることを意味します。
【かかとの外側が減ると何がどう悪いのか】
内腿の内転筋をうまく使えていないことを意味するんです。内側の筋肉といえば、内くるぶし、内膝、内腿を通って恥骨につながっていく部分。なぜこんなに、内側、内側と言うか。
答えはひとつ、内側の筋肉が下から上へと不要な水分や老廃物を上へ向かって上げてくれるからです。
そして内側がうまく使えていないと、”大転子”という太もも外側に出っ張った骨があるのですが、それがゴリゴリとさらに触れる感じに。その上にさらにお肉がついていってしまうんです。
大転子が張り出します。
【とにかく内側への意識が大切です。】
抜けきった内側の意識を取り戻すため、リハビリ的な意味でこんな商品も出ています。^^
私も同じようなのを使っています。出典:https://www.amazon.co.jp/足指パッドつき-つけるだけ-歩くだけでやせる魔法のパッド_つけるだけ歩くだけで20kgやせた-主婦の友生活あくまで、内側を意識するための補助的な道具だと思っていますので、もし意識できるのであれば自宅にあるリボンやサージカルテープを脚の親指に巻く、とかでもいいと思います。(蒸れに注意!!)
いかがでしたか?
若い女性は特に「痩せる=体重」にばかりフォーカスしがちなのですが、要は見た目なんですよね。むくみのない、すっきり美脚を目指し、同時に健康も手に入れちゃいましょう^^
今回は、
靴のかかと、外側が減る方は要注意!!脚のむくみを軽減する方法をご紹介しました。^^
R-1ヨーグルトが免疫力UPに効いていく!毎日食べたい方にオススメの節約法も。^^
この時期は、朝晩の気温差があり、体調がすぐれない方、喉の痛み、胃腸の不調を訴える人が多くなってきています。周りで風邪をひいている人が多くなるのもこの季節。意外に冬はマスクなどを着用し、風邪や体調管理の意識が高まっていますので風邪を引かなくてすんだという方も多いのです。
そこで今回ご紹介したいのが、免疫力UPに効果的だと噂のヨーグルト。明治プロビオヨーグルトR-1をご紹介していきます。
出典:http://www.meiji.co.jp
《 明治プロビオヨーグルトR1にはどんな効果があるのでしょうか? 》
含まれているのは、強さひきだす乳酸菌でおなじみの”1073R-1乳酸菌”。
健康な毎日に貢献したいと願う、乳酸菌研究の中で選び抜かれたブルガリア菌なんだそうです。
正式名称はLactobacillus delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1073R-1。
この乳酸菌がつくりだすEPS(多糖体)は、新しい可能性を秘めた成分となっています。
こちらの特別な乳酸菌はEPSという多糖体を生成します。このEPSに免疫を高める効果があるため、インフルエンザや風邪の予防に効果があると言われているんですね。^^ある大学の研究結果では、EPSには、リウマチなど関節炎の予防の効果もあると発表されています。小さなお子さまから、お年寄りの方まで、みんなが毎日手軽に食べられるのも魅力です。
《 定番の食べるタイプ / ドリンクタイプ 》
定番の食べるタイプのヨーグルト。爽やかな酸味とすっきりした甘みでどなたにも親しまれているオーソドックスなものです。定番の食べるタイプのヨーグルト。爽やかな酸味とすっきりした甘みでどなたにも親しまれているオーソドックスなものです。レスリングの吉田選手、伊調選手最強の体調管理法のひとつでもある、このヨーグルト。強さの秘密に一役買っていたようですね^^♪
《 R-1を気にせず毎日食べたい方にオススメの節約法 》
この方法は健康オタクの知人に聞いて実践している方法です。公式に認められてる方法ではありませんので、衛生面等はあくまで自己管理でお願いします。
*用意するもの*
・ヨーグルトメーカー
・牛乳(もしくは豆乳でもOK)1リットル
・R-1ヨーグルト(ドリンクタイプでも作れますが、食べるタイプの方が固まりやすいです。)
*作り方*
作り方は簡単^^
上記の材料を混ぜて、ヨーグルトメーカーのセットするだけ!!簡単にたっぷりのR-1ヨーグルトが完成します。
*効果は?*
効果が薄まるんじゃないか?と疑問に思う(私も半信半疑でした。)のですが、普通のヨーグルトをやめてこれを毎日食べ続けた昨年は全く風邪知らず!!風邪をこじらせることも多かったのですが、自分自身とてもびっくりしています。いかがでしたか?
今回は、明治プロビオヨーグルトR-1とその効果、とってもお得な節約法をご紹介しました^^
みなさんも、免疫力をアップして、元気にこの秋・冬を乗り切りましょう。
はちみつが美容に効くって本当?!ダイエットは”我慢する”から”ビューティーチャージ”にチェンジしてみて⭐️
ダイエット中、それでも甘いものはやはりほしくなってしまうもの。我慢する。それももちろん必要なのですが、結局我慢が爆発して、リバウンドの原因にもなってしまうという方がとても多いんだそう。ストレスはできるだけ溜めないこと。これもダイエット成功のポイントのひとつと言えそうです。
今回は、ダイエット中のお助けアイテム”ハチミツ”の魅力をご紹介します。甘いのに?摂ってもいいの?という方、要チェックです^^
《 身近なスーパーフード=ハチミツ。驚くべきその効果とは 》
ハチミツ=甘いだけ。なんて思っていませんか?ハチミツにはお肌をすべすべにしてくれる成分がいっぱい。“食べる美容液”と呼ばれるほどなんです。女性に嬉しい美容に良い栄養素がたくさん含まれていて、特にビタミンB1、B2、B6、ビタミンC、カリウム、カルシウムなどダイエット中に不足しやすいと言われている成分が豊富なんだそう。一般的にビタミンは、シミ・シワなどを防ぐ抗酸化作用があると言われており、グルコン酸も含まれているので、便秘解消にも効果的。老廃物をしっかりとデトックスしていくことで、腸内ピーリングにもつながります。また、はちみつは砂糖に比べカロリーが低く、消費されやすいため、ダイエット時の息抜きとしてぴったりなんです。もちろんカロリーはあるので食べ過ぎはNGですが、ストレスをためるより美味しく健康的な甘味をとることはダイエット成功のために大事だったりするようです。
《 簡単に出来るはちみつ漬けをご紹介♪ 》
今回は見た目も可愛く誰でも簡単にできる、オススメのはちみつ漬けをご紹介します。
蜂蜜は栄養価が高く体によいと人気ですが、フルーツや野菜の栄養がプラスされさらにたくさんの効果が生まれるんです。もちろん美容や風邪予防にもぴったり。一度お家で作ってみませんか?
⭐️ナッツの蜂蜜漬け
ナッツにはビタミンや食物繊維が豊富で、様々な美容効果があると言われています♪とくに抗酸化作用が豊富なクルミがオススメ♡アンチエイジングに効果的。
⭐️レモンのハチミツ漬け
はちみつ漬けと言ったらこれ!というぐらい定番。部活動の試合のたびにお母さんから差し入れがあったなんていう人も多いのではないでしょうか。レモンの酸っぱさであるクエン酸は疲労回復の効能があると言われています。レモンの皮ごと使うので、無農薬レモンや国産レモンをキレイに洗って使うのがポイントです⭐︎
今回は、食べてキレイに!を叶えてくれる身近なスーパーフード=ハチミツをご紹介しました。
テニスボールでお尻をほぐす??話題の筋膜リリースにチャレンジ^^
何度かご紹介させていただいていますが、まだチャレンジしていない・・・という方も多いのでは??ぜひ、チャレンジしてほしい♡テニスボールひとつでできる筋膜リリースをご紹介します!!
お尻は大きな筋肉から成っています。筋肉を緩めることによって、老廃物が上に上がりやすくなり、代謝も良くなっていくんだそうですよ^^
ココロもカラダもデトックス。すすんで摂りたいデトックス食材はコレ!^^
デトックスとはカラダの「毒出し」と言われていて、身体の中に溜まった老廃物を身体の外へ排出する働きのことを言います。その多くは便で排出され、便が75%、尿として20%、汗として3%、爪・毛髪等で残りの1%が排出される仕組みになっているのだそう。
ココロもカラダも要らないものはしっかり排出して、必要なものを取り込んでいけるようにしていきませんか?今回は、すすんで摂りたいデトックス食材をご紹介していきます^^
【近頃なんだかストレスフル!そんなあなたのためのデトックス食材】
豚肉
豚肉にはビタミンB1(チアミン)が多く含まれていて、疲労回復に効果があることが知られています。皮膚や粘膜の健康を維持する働きもあるので、意外にも口内炎や肌荒れにも効果的なんです。^^
セロリ
苦手だという方も中にはいるかと思いますが、セロリには様々な効果があるんです。ストレス緩和の効果や、血液をサラサラにしてくれる成分、血管の内側をきれいにし、コレステロール値が気になる方にもオススメです。先ほどご紹介の豚肉と一緒に炒めても良いですよ^^私はよく少し濃いめに味付けをして、ご飯に乗せて食べています^^美容にも、健康にも♡
キノコ
この時期おいしいキノコ類。食物繊維が豊富で悪玉菌を減らして善玉菌を増やす役割があるんです。積極的にキノコを料理に取り入れてリラックスするために必要な幸せホルモンセロトニンを増やしましょう!炊き込みご飯に入れると意外に量もたくさんとれてオススメです^^
【利尿作用に効果的があるデトックス食材】
カラダの中の老廃物の20パーセントが尿として排出されることから、ぜひ注目したいのが利尿作用のある食材。ではご紹介しましょう。
バナナ
バナナには多くのカリウムが含まれていて、利尿作用を促します。カリウムはナトリウムを調整する働きをしますので、塩分を摂りすぎることで起こるむくみなどもカリウムが調整し腎臓や副腎を通して排出してくれるんです。
バナナは調理なしで食べられるので、どんなときにも気軽に摂取できるのが良いですよね^^買い忘れた!!なんてときでも、コンビニエンスストアに行けば3本200円くらい、比較的安価で手に入ります⭐️ぜひ、美容のためにもオススメしたい食材です。
ほうれん草
ほうれん草は、水分をしっかり体外に排出してくれるカリウムの他にもカロテン、ビタミンC、鉄分、カルシウムやマグネシウムなどが含まれており、栄養価の高い野菜となっています。βーカロテンは、体内でビタミンAに変化、目に効く!!と昔から親に言われていた所以です。私はサラダとして”サラダほうれん草”を食べることが多いのですが、お浸しなどを作る時には少し注意が必要です。茹でて使うと、ビタミンCが流れ出てしまいやすいので、ぜひ電子加熱をオススメします。さらに、油で炒めるとβーカロテンの吸収率がアップしますので、ほうれん草を使った野菜いためなども良さそうですよ。^^
アボカド
アボカドに含まれるカリウムが利尿作用を促します。また、アボカドにはアーモンドなどに多く含まれる”不飽和脂肪酸”が多く含まれていて、悪玉コレステロールを減らして善玉コレステロールを増やします。血中のコレステロールを調整して皮下脂肪になるのを防いでくれるなんて、素敵すぎます。しかし森のバターと言われるくらい栄養価の高いものですので、そのカロリーには注意が必要です。大きいものだと300キロカロリーほどにもなってしまうということですので、食べ過ぎは注意ですね!!
いかがでしたか?普段はあまり摂っていない!!という食材があったかもしれませんが、これを機に少し意識して摂ってみるのもオススメです^^今回は、すすんで摂りたいデトックス食材をご紹介しました^^♡
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