顔ヨガで小顔を作ろう!驚異の若返りをあなたにも^^
身体は華奢な方なのに、お顔回りのお肉が気になる・・・。実際このような方は意外に多いもの。見た目9割で第一印象が決まる!とよく言われますが、その中でも顔は、お互い顔を合わせて話をする場面を想像すれば大事なことくらい分かります。^^;
今回は、「顔ヨガ」と言えばこの先生!!
毎日の習慣にして、即刻たるみを撃退しちゃいましょう^^
アボガドの種を使って腸内ピーリングをする方法。
女性にとても人気のアボガド。サラダはもちろん、パスタに入れたり、スムージーにミックスしたり。その食べ方はたくさんあるそうで、最近では「アボガド専門店」なる創作料理のお店が出来たりしています。
アボガドは”森のバター”と呼ばれ、その栄養価が高いのはご存知の方も多いはず。でもちょっと待って。
もしかして、その種、捨てちゃっていませんか?
今回は、アボガドの種が持つ優れた健康効果についてご紹介します。
《 どうしてアボカドの種なのか? 》
アボカドの種には「水溶性食物繊維」という繊維が豊富にあり、ごぼうやさつまいもなどの「不溶性食物繊維」よりも数倍のパワーがあるんだと言います。
ではその「水溶性食物繊維」の一体何が優れているのでしょう。
「水溶性食物繊維」は、胃の中に入るとゼリー状に変化。ゼリー状になった「水溶性食物繊維」が内臓に溜まった糖や脂肪を絡め取るように吸着し、便と一緒に排出してしまう働きがあるんです。
カラダにとって不要な糖分と脂肪をしっかり集めてデトックス!!
では実際に、アボカドの種を使って腸内ピーリングに良いとされるデットクスティーを作ってみましょう。
《 アボカドの種を使ったデトックスティーの作り方 》
用意するもの:アボカドの種1つ、お水1リットル 以上
1.アボカドの種を取り出しきれいに洗う。
2.アボカドの種を1センチ程度の薄切りにする。(ただし硬い場合もあるので、包丁の取り扱いには注意が必要です。)
3.お水1リットルほどをお鍋で沸かし、沸騰したところに種、投入!!
そのまま30分程、コトコト弱火で煮たら完成です♡
薄い赤みを帯びて紅茶のような色をしています。お味は少し土っぽい?風味です。ただしそれも気にならない程度。^^
効果は実証済み!飲んで30分程でトイレに行きたくなり、またその後に行きたくなりました。
美味しく食べて、簡単にデトックス!
まさにアボガドは一石二丁⭐️今度からは是非、種までしっかり使ってみましょう^^
今回は、”アボガドの種を使って腸内ピーリングをする方法”をご紹介しました。
はちみつがカラダに良いこと、知っていますか?
みなさんはハチミツがカラダにいいことをご存知でしょうか?一口にハチミツ、と言っても安価なものからそうでないものまで様々です。たくさん種類のあるはちみつですが、その中でも「純粋はちみつ」「加糖はちみつ」「精製はちみつ」と大きく3種類に分けられます。純粋以外のはちみつは「はちみつ風味の甘味料」ということがほとんどですので、注意が必要です。自分ではハチミツを摂っているつもりでも、実はその成分のほとんどが砂糖だった!!ということにもなりかねません。純粋はちみつと、そうでないはちみつを見分けるには、ラベルの表示に「純粋」という文字が入っているかどうかが大きな基準となりますので、ご購入の際にはぜひ気をつけてチェックしてくださいね^^
【はちみつを摂ることで得られる効果】
はちみつには強い抗菌効果があることから、
・呼吸器疾患の症状緩和
・傷口の細菌を素早く退治(口内炎に効くと言われるのもこの所以ですね。)
・歯石が出来る速度を抑制
様々な効果に期待が出来ると言われています。美味しいだけじゃなく、私たちの健康まで守ってくれるんですね^^
【美容ライターオススメのハチミツ&ハチミツしょうが】
1,熟成アカシア蜂蜜
天然の甘味料や保存食として、世界各国で親しまれてきた完熟はちみつ。はちみつには、エネルギーの元となるビタミンB・B2・C、カルシウム・鉄などのミネラル類、必須アミノ酸など、180種類以上もの天然成分を含んでいます。
一般に、高価だと言われるアカシア蜂蜜。こちらは1キログラムとたっぷりサイズですが、手頃な価格で購入いただけます♡私は、毎朝のヨーグルトに入れるのが習慣ですが、紅茶にもぴったり。クセのないやさしい甘さとなめらかすぎる舌ざわりがクセになります。焼いたトーストの上にかけるのも良いですよ⭐️^^
2.しょうがはちみつ漬
皮つきの国産大しょうがを丸ごとスライスし、アカシア蜂蜜に漬け込んだ『しょうがはちみつ漬』。
使用しているのは収穫後、2ヵ月以上寝かせて香りも成分も増した国産の「囲い大しょうが」とクセのない上品な甘さの「アカシア蜂蜜」だけというこだわり⭐️しょうがの皮を残してはちみつに漬け込むことで、しょうがの皮のまわりに含まれているしょうがの香りとポカポカ成分のジンゲロールが生かされるのだそう。はちみつのやさしい甘さの中にもピリリとしたしょうがの辛みが伝わり、お湯で割って飲めば、じんわりと汗をかくほど、身体の芯から温まります。
出典:http://www.3838.com/shopping
【しょうがのチカラで美容の大敵・冷えを撃退!】
冷えによって血液の循環が滞ると、肌のターンオーバーが乱れてシミやくすみといった老化のサインが現れ、新陳代謝がうまくいかずに乾燥が進んだりします。しょうがの皮の部分に多く含まれている辛み成分のジンゲロールやショウガオールには、血行を促進し身体を温めてくれる働きがありますので、これからのシーズン、頼りになります^^
どうせ甘味を摂るのなら、お砂糖でできたものより、純粋はちみつで作られているものを選びたいですね^^クセのない蜂蜜を選べば、お料理にだって気にせず使えちゃいますよ⭐️
今回は、はちみつを摂ることで得られる効果についてお話しました^^
気になるふくらはぎのむくみに!!
寒いこの時期は、どうしても普段より運動量が減ってしまうもの。そんな時に気になるのが足のむくみ。デスクワークのOLさんなんかは、夕方になると憂鬱になるくらい足がパンパン。なんてことはありませんか?
男性に比べて女性は筋肉量が少ないので、その分リンパも余分な水分も溜め込みがちになるのだそう。
ぜひ、このマッサージを毎日の習慣にしてみてはいかがでしょうか?
簡単なのに、不思議や不思議、足がポカポカになりました^^♪一度お試しくださいね⭐️
桜の持つ驚きのパワーをご紹介します。
まだまだ寒い日が続いているので実感はわきませんが、どの地域にも平等に、春がやってきます。^^
今回のテーマはそんな春の風物詩、”桜”。沖縄ではもう桜が咲いているところもあるそうです。目で見て楽しむのはもちろんのこと、女性に嬉しい美容効果もあることがわかっています^^では、いってみましょう。
【桜にはどんな力があるのでしょうか?】
桜は見て楽しむだけだはなく、高い美容効果があるんです⭐️
01.老化を防ぎます。
糖化は老化!糖化とは、体内で余分なタンパク質が糖が結びつくことによってタンパク質を劣化させる現象のこと。タンパク質の劣化は老化。なんとか食い止めなければなりません。
桜に含まれるエキスが、(AGEの生成を抑えてくれるので)美肌成分であるコラーゲン、エラスチンの分解を防いでくれるんです。
02.ハリ、弾力のある美肌づくり。
コラーゲン、エラスチンの分解を防いでくれるだけでなく、生成を促進してくれる作用もあるんだそう。これによって、シミ、シワ、乾燥、くすみなどの肌トラブルからの解消にも効果が期待ができそうですね!!
03.香りによるリラクゼーション効果
桜は香りの強いものではありませんが、私は桜の塩漬けをお湯に入れた時にはアロマのような効果を感じています。ふんわりと芳しい、優しい香りが部屋に立ち込めて・・・桜の香りの持つ効果としては、リラックス効果、抗菌作用、鎮静作用など、免疫系が弱ってしまう時期にもオススメしたい香りです。
【どんな風にさくらを摂ればいいの??】
これから季節限定で、桜の食べ物が登場してきます。スターバックスでは、2/15から毎年の定番であるさくらラテなどの限定ドリンクの発売が始まります。スターパックス公式HP
桜餅や桜湯などとして、桜を塩漬けにしたものを口にすることもあるかもしれません^^♪
お茶の専門店、ルピシアからはさくらのお茶シリーズが発売となるようです。^^
桜は開花から散り始めるまでの期間がとても短いので、限られた時期にしか味わうことができません。その季節を存分に楽しむ!という意味でも、鑑賞し、嗅いで、味わって、癒されてくださいね⭐️
今回は、桜の持つ効果についてご紹介しました^^
糖化は老化!?余分な糖質がシワ、シミ、くすみにつながるのをご存知でしょうか。
年をとるごとに女性を悩ませる「シミ・シワ・くすみ」。実はこれらの原因に糖分の摂りすぎが挙げられているのをご存知でしょうか?
今回は、老化を促進するといわれる「糖化」をテーマにお話していきます。生活の中で注意すべきことをチェックして、一緒に【老けさせるクセ】をなくしていきましょう。
【糖化がどうして身体にとって良くないのか】
老化を促進する原因として、今注目されている「糖化」。糖化は、食事から摂った余分な糖質が体内のたんぱく質と結びついて、細胞などを劣化させる現象を言います。糖化が進む無ことで、肌のシワやシミ、くすみとなって現れるのだそう。しかも最近の研究によって、糖化によってつくられる物質は内臓などの体内組織に作用し、多くの病気の原因となることが判ってきました。動脈硬化や白内障、アルツハイマーとの関連も現在検証されているのだそう。私たちは、どうすれば糖化を防ぐことができるのでしょうか。
【身近な食べ物、糖分の多さには要注意です。】
スイーツに限らず、多くの加工食品、ジュースに含まれる糖分。中でも「食べ放題」が好きな人、「大盛り無料」に魅かれる人は要注意。外食ではご飯を減らす、炭水化物中心の丼ものは避けるなどの工夫が必要です。炭水化物の正体は、糖分と食物繊維ですが、多くの食品はそのほとんどが糖分。ごはんやパン、パスタ、ラーメン、うどん。手軽にエネルギーチャージできて、みんなが大好きなメニューになりがちですが、その糖分には気をつけるべきなんですね。
【500mlのペットボトルの炭酸飲料。これに含まれる砂糖の量を気にしたこと、ありますか?】
喉越しが良く、夏の暑い日、お風呂上り、スポーツジムで。様々なシーンで飲みたくなる、炭酸飲料。もちろん、水に二酸化炭素が含まれているだけのものなら問題ないのですが、いわゆるサイダーやコーラ。どれだけの糖分が含まれているのか、ご存知でしょうか。
みなさんも知っているあるサイダーの栄養成分表では、100mlあたりの炭水化物量が11gとありました。食物繊維が豊富に含まれているとは考え難いもの。11gほとんどすべてが糖質だと考えて良さそうです。
11g×5=55g
実に、500mlのサイダーに含まれる糖質の量は55g!これは一般的なコーヒーシュガーが3gであることを考えれば18.3本分の砂糖が含まれていることになるのです。
コーヒーシュガーをいますぐ18本飲め!と言われてもできないのですが、サイダーなら飲めてしまうんですよね。冷えていると、味覚が働きにくく脳は甘さを感じにくくなるので、砂糖を多めに入れないといけなくなるのだそうです。
【日常生活で気をつけるべきこと】
食品以外に気をつけるべきことはあるのでしょうか?大事なのは、食べる順番だと言われています。どうせ食べるならパンやごはんからスタートするのではなく、炭水化物を摂る前に、食物繊維が豊富な野菜やキノコ類、たんぱく質を含む肉・魚類を食べるのがオススメです。お味噌汁をいただいて、おなかを温め、満足させるというのも大切です。これは洋食でも同じことが言えます。スープやサラダをいただいてから、メインディッシュに。^^
また、血糖値が一番上がるのは食後1時間だと言われています。食事のあとすぐに何て運動する気になれない!と思う方も多いでしょうが、この時に運動することが重要です。20分以上で、30分から1時間のウォーキングは、糖化のリスクを減少させることができるだけでなく、脂肪をを燃やしてくれる働きがあります。季節のいい秋からスタートすることで、習慣づけたいですね⭐️
今回は、老化を促進するといわれる「糖化」をテーマにお話しました^^
いつまでも若々しく、元気で過ごしていたいです⭐️
耳をマッサージすることで得られる効果。
みなさんは、耳には体の各部分に影響を与えるたくさんのツボがあることをご存知でしょうか。ツボを刺激することによって様々な効果が期待できるんだとか。
今回は、耳をマッサージすることで得られる効果・効能についてお話します。
《 耳をマッサージすることで得られる効果 》
・フェイスラインの引き締め
・肩こりの解消
・足のむくみ解消
・食欲の抑制
・ストレスの軽減
少しあげるだけでも嬉しい効果がたくさんです。身体の不調が耳に出やすくなっているそうで、それに対応する箇所をマッサージすることで、痛みの軽減につながるのだそうです。
《 いちばん聞きたい!?ダイエットのツボ 》
出典:http://mimitubo.info神門(しんもん)・・・ストレスの緩和、精神の安定
肺・・・脂肪燃焼
胃・・・胃の働きを活発化し、代謝力を高める。
飢点・・・食欲抑制
内分泌・・・生理による不調の解消、肥満防止その他、フェイスラインを整えてキレイにしてくれるツボは、耳のフチに集中しています。親指・人差し指で耳を挟むようにして持ちながら、ツボを刺激してみましょう。
腰痛でお困りの方は「神門」の少し下を押してみます。骨盤調整につながり、腰痛緩和が期待できるそうです。耳のマッサージは、綿棒を使ってツボを刺激したり、親指・人差し指で耳を挟むようにしながら刺激してもOKです。続けられる手軽な方法で、毎日の生活習慣に取り入れてみてはいかがでしようか。
今回は、耳をマッサージすることで得られる効果とダイエットのツボを中心にご紹介しました。
各部位別の乾燥対策!!
いやぁもう、乾燥度合いがMAXなんです。この時期。そこで今回は、各部位別の乾燥対策をご紹介していきます。(class A 薬局の健康情報誌を出典元とし、投稿させていただきます。)
【冬のカサカサ、かゆみに悩まされていませんか?】
今の寒い時期、皮膚の乾燥を感じる方が増えてきます。私はとても鈍感なので、”そうかな??”なんて思っていましたが、脱毛サロンになんか行くと、毛のことよりも「お肌が乾燥されてますね。」とそればかり、突っ込まれるんです。そこでやっと気づく・・・という・^^;慢性化、怖いですね。
乾燥が進行すると、かゆみに悩まされます。特に何にも出来ものが出来ているわけでもないのに、ただただ痒くなり、気づいたら掻きむしっていた・・・なんてことはありませんか?私は結構すねとかやっちゃいます。今は見えないけど・・・しっかりケアしたいものですね!!
【乾燥の原因は何?】
1.空気の乾燥
空気の乾燥で皮膚の水分が蒸発しやすい状態になるんです。気温が低下するこの時期は、汗の分泌量も減ってしまうので皮膚膜(バリア機能)をつくる能力もダウンしちゃうんですね・・・。
2.加齢
私の乾燥は、どうか空気の乾燥であってほしいと願うのですが、年齢には敵いませんね。年をとるにつれ、皮膚の保湿成分をつくる能力が低下するそう。(はぁ、ショック。)上記と同様に、汗や皮脂の分泌量も減るので、お肌の乾燥を招くんですね。
3.アレルギー
もともとアレルギー体質の方は、保湿成分が少なく、防衛機能も低いのだそう。自覚がある方は、人よりも少し保湿をしっかりする必要がありそうです。
【各部位別、乾燥対策】
1.すね
すねは皮脂腺が少なく、皮脂の分泌量もわずかだそう。老若男女乾いてます!!よく見ると、お肌の目がとても粗いのご存知でしょうか?お風呂あがりにはしっかりケアを。ボディミルクや皮膚科では”ヒルドイトソフト”が処方されました。
2.くちびる
人は口元を見て話すことも多いように、結構これが目立っちゃいます。気付かれてないかな?なんて思っていても、”くちびるカサカサだよ?”なんて言われます・・・や、わかってるのよ・・・と言い返したくなるのも山々ですが、しっかりケアを。くちびるの皮膚は角質が不完全で汗腺・皮脂腺がありません。お顔の中で最も乾燥しやすいところだと言えます。『イーーー』と口角を上げながら笑顔でリップクリームを^^シワに沿って丁寧に、こまめに塗りましょう!!私のは、ジョンマスターオーガニックです♡(奮発しました^^;)メンソレータムで十分じゃないか!と思いますが、これは外出用に。グレープフルーツの良い香りで、男性でも使っていただけると思います。気分転換にも良いかなぁって思います^^
3.ハンド
水を頻繁にさわる主婦の方や、お仕事の方はこの時期特に悩まされますよね。基本的なことですが、手が濡れると皮脂が洗い流されてしまいます。その作業が終わったら、手の水分をしっかりと拭き取って、手首や爪の甘皮のあたりも意識しながらやさしくマッサージがおすすめです⭐️(これが終わった時に限って、よくトイレに行きたくなるので、トイレもぜひ済ませてから!!!^^;)
4.頭皮
意外だと思われる方も多いかもしれませんが、お肌が乾燥するということは、頭皮だって乾燥してます。白い粉やそれより大きめのフケを見つけるとがっかりしてしまうのも分かります。でも、汚いものではなく肌トラブルのひとつなので、しっかり対処が必要です^^
頭皮の乾燥が原因だと思って、洗髪の回数を減らそうという方がいるのですが、これは間違いなんだそう。全く逆効果です。頭皮は本来、皮脂の分泌が多いところですので、しっかり洗い流さなくてはいけません。美容師さんに言わせると、毛根が皮脂で埋まっている方、ヘアケア剤がしっかり落ちてない方がとても多いんだそうです。スカルプ系のシャンプーを週に2度(二、三日に一度)使うのは、頭皮ケアの観点から見てもとてもオススメなんだそうですよ^^
5.お顔
日中、お肌の乾燥を感じる!というときには、保湿ミストがオススメなんだそう。乾燥を感じたときにすぐ対処することで、その状態を食い止めることになるとのこと。わぁ・・・全然してなかったけれど、これを聞いたらやはり対処した方が良さそうですね。^^;
さて、美は1日にして成らず。やっきになってすることはありませんが、できること、できそうなことを少しずつしてみるのはいかがでしょうか?
今回は、各部位別の乾燥対策をご紹介しました^^私もがんばります⭐️
意外?!クコの実が持つ驚くべき効果。
皆さんは”クコの実”がスーパーフードと言われているのをご存知でしょうか?杏仁豆腐の上にちょんと乗ったり、創作料理のお店に行くとサラダに使われることもある”クコの実”。今回は、そんなクコの実が持つ驚くべき効果をお伝えしていきます。^^
《 クコの実って一体なに? 》
クコの実は、「ゴジベリー」とも呼ばれており、ナス科の果実で、主に中華料理、デザートのアクセント、最近ではサラダなどに色を添えるためにも使われることが多いようです。
中国では古くから薬として取り入れられているほど、栄養価や効果の高い食材であるそう。最近では海外セレブが美容のためにとクコの実を摂取していたりするので、ご存知の女性も多いかもしれません。ですがその効果は、美容のためだけに留まらず、健康の面でもメリットはたくさんあるようですよ。
《 クコの実に含まれる栄養素 》
クコの実には、なんと100種類のビタミンやミネラルが含まれていると言われています。ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、リノレン酸、アミノ酸、カルシウム、鉄分などのミネラルや食物繊維など、美容にも健康にも良い成分がたくさん含まれていると言われています。
《 具体的にどんな効果があるのでしょう 》
・アンチエイジング
クコの実でもっとも注目したい成分は、オレンジの100倍とも言われるビタミンCやポリフェノール類(お蕎麦に含まれるルチンやタンニンなど)、カロテノイド類(βカロチン、リコピン、ルテイン)などの、強い抗酸化力を持つ成分が多く含まれているということです。
このような成分は活性酸素を除去し、体の酸化を防いだり、生活習慣病の予防と改善、老化や肌トラブル(シミ・シワ・たるみなど)のアンチエイジングなどに効果的であると言われています。
・女性にやさしい
クコの実に含まれる”βシトステロール”という成分は、女性ホルモンのバランスを整える作用を持つと言われています。女性は男性に比べるとホルモンのバランスが崩れやすいと言われますが、代表的な効果として、PMS(月経前症候群)や、更年期の症状の予防・緩和に効果があるんだそう。イライラや、もやもや、人にはなかなか分かってもらえない心の状態や身体の状態。それらを緩和してくれるなんて、それだけでも女性にとってとても嬉しい効果ですよね。
・痩せやすい体質に
糖質の代謝を促すビタミンB1、脂肪燃焼を促進するビタミンB2が含まれているため、クコの実を摂ると身体の血流が良くなり、新陳代謝がアップすると言われています。新陳代謝が上がると必然的に基礎代謝も上がるので、痩せやすい体質に。^^
・免疫力UP
クコの実に含まれるビタミンCの量は、オレンジの100倍とも言われています。これは血中の白血球の働きを活発にするのを助けるため、風邪やインフルエンザなど、これからの季節に心配な感染症を予防するなど、免疫力を上げる効果があるのだそう。
《 食べる量に注意 》
クコの実はナス科の食材であるため、食べ過ぎると身体を冷やしすぎてしまいます。胃腸の弱い方、妊婦の方、授乳期間中のお母さんにはオススメできません。特にそのような問題のない方でも、はじめはごく少量から。1日の摂取量は20粒ほどにしておきましょう。^^
続けることで、身体もお肌もイキイキと元気になっていきそうですね⭐️
今回は、クコの実が持つ驚くべき効果をご紹介しました。
これは楽しい!!音楽に合わせて骨盤をリズミカルに動かしてみましょう⭐️^^
骨盤を調節すると身体にいいこといっぱい^^血流も良くなり、歪みがなくなることでカラダの痛みを軽減。振る、揺するのは一番簡単な骨盤調整方法らしいですよ⭐️^^ぜひ、出演者の方と一緒にやってみてくださいね♪楽しい!!























