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誰でも一度は使ったことある?ニベアの青缶でパックしてみよう^^

やっぱりニベア!!とどんなに高い化粧品を買うよりもニベア愛好家も多いんだそう。今回は、そんなニベアを使用したパックをご紹介します。紫外線をたくさん浴びた肌はバリア機能も低下して、シミシワたるみの直接の原因になってしまいます。ぜひぜひみなさんトライしてみて!!^^

飲み会の多い年末年始!体重増加を阻止する方法。

12月に入るとたくさんのイベント、忘年会でカレンダーのほとんどが埋まってしまっている!という方も少なくないのでは?そこでのお悩みの一つに多いのが体重増加。やっぱりどうしても太ってしまうんですよね・・・今回は、太らず年末年始を乗り切る方法をご紹介します^^ 【とにかく朝昼を抑えること!!】 年末年始での体重増加の原因は、いつもより遥かに多いカロリーを摂ってしまうことから、消費カロリー<摂取カロリーとなること。だったら飲み会までの朝・昼を控えましょう^^ 例えば・・・ 朝食:りんご1つ、無脂肪ヨーグルト 昼食:バナナ1本(100kcal以下)、チキンサラダ(コンビニのサラダチキン等を利用すれば200kcal以下も可能に。)、無糖コーヒー 夜 :飲み会 栄養バランスに偏りがありますが、そこは飲み会でサポートしてくださいね。私の周りではコンビニのサラダチキンを多用しています^^鶏ムネ肉をスチームしているため、脂肪分が少ない上、タンバク質が豊富です。歯ごたえもありますので、しっかり満腹感も味わえるのでオススメです。 【飲み会では、食べる順番に注意せよ!】 朝・昼を抑えたおなかはスポンジ状態。ここでカロリーや脂肪分の多い物をいきなり食べてしまうとすればかなりの量を吸収することになってしまいます。そこで必ず実践していただきたいのが、野菜から食べましょう!!ということです。選ぶことができるなら、出来るだけマヨネーズなどの油分たっぷりのものよりは、オリーブオイルベースてさっぱりいただけるものが良いと思います^^ 居酒屋メニューでいうと、冷やしトマト・枝豆・おでんなんかもオススメです。^^おでんは意外にダイエットにオススメなんです⭐️しっかりとダシのきいたものなら濃い味は不要。大根、糸こんにゃく、卵、などがおなかに溜まるのでダイエット中にもぴったり^^ 【注意すべきはコース料理】 コース料理って、どのお店のものでも炭水化物のオンパレードだったりします。パスタ、ピザ、ポテト、・・・みんなで食べると楽しくてその美味しさも倍に^^♪でもその量にちょっぴり気をつけてくださいね。炭水化物は糖質と食物繊維に分かれますが、上記で挙げたものに、ほとんど食物繊維は含まれていません。ということは糖質をがっつり(砂糖を食べている!!)ってことなんですよ。 そう、飲み物にも注意が必要です。美意識の高い女友達は糖質制限のためにウーロンハイとハイボールしか頼まないと言っていますが、それはちょっとやりすぎかも。最初の1杯は好きなものを楽しんで、次からは糖質の低いもの、ウイスキーや焼酎といった蒸留酒を選ぶと良さそうです。(ハイボールは、ウイスキーと炭酸水を割ったものなので、太りにくいと言えそうですね。) 出典:http://www.suntory.co.jp 【食べた後は・・・】 帰りにラーメンでも・・・なんて絶対やめてくださいね!お酒を飲むと交感神経が優位になり、満腹中枢が麻痺しているんです。お家に帰ったら落ち着けるためにも、あたたかいお茶でも飲んでみてください^^お風呂に入ると、目が覚めて、また何か食べたくなる・・・なんて人もいるみたいなんで、もう、ここはおとなしく寝ることをオススメします。 【年齢がいくごとに痩せにくい・・・】 1回の飲み会がたたって太る。なんてことはそうないかと思いますが、塵も積もれば山となる、です。昨日飲んだら、今日は朝からいつもより少し身体を動かそうとしてみてください。おやすみなら、お掃除もいいかも⭐️年末年始にかけて、一石二鳥^^朝食・昼食はカロリーを少しセーブすることも忘れないでくださいね^^ いかがでしたか?今回は、飲み会の多い年末年始!体重増加を阻止する方法をご紹介しました^^  

今の季節が旬!!いちじくを食べることで得られる効果効能。

今の季節が旬のいちじく。漢字で書く「無花果」となり、花を咲かせずに実をつける(ように見える)ことが由来とされているようです。しかし実際のところは、花が無いわけではなく、いちじくを割った時に種のように見える、赤いつぶつぶのところが花なんだそうです。実の中で花がつく、何とも不思議な果物ですね^^ 今回は、ただ美味しいだけではない、いちじくの魅力をご紹介していきます。 《 いちじくを食べることで得られる効果効能 》 いちじくは食物繊維をはじめ、鉄分、カリウム、カルシウムなどの現代人が不足しがちなミネラル分、ビタミンにおいては、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンCなどバランスよく含んでいます。最近では、いちじくがガン細胞を麻痺させる可能性があること、がん抑制に効果が期待出来ることも研究されており、注目の果物のひとつとなっています。 ・美肌 メラニン色素を抑えることで美白効果が期待されているザクロエラグ酸や、アントシアニン、ルテインなどのポリフェノール類を豊富に含むため、活性酸素を抑え細胞の酸化(つまり老化)を防いでくれる抗酸化作用が高く、美肌やアンチエイジングを目指す方にもオススメです。 ・便秘 いちじくはペクチンなどの水溶性食物繊維量が多く、りんごやオレンジの2倍以上とも言われています。水溶性食物繊維は便の水分量を調整してくれる役割があり、便秘の解消に。そして嬉しいのは、便秘と下痢を繰り返すようなタイプの方にも向いているということです。 水溶性食物繊維は腸の善玉菌を活性化してくれるので、腸内環境が整うことによる美肌効果も期待できると言えそうです。 ・女性のホルモンバランスを整える。 いちじくには女性ホルモンのエストロゲン(女性のイケイケホルモンと呼ばれることも。)と同じような構造を持つ「植物性エストロゲン」が種子に大量に含まれていることが発見されており、PMS(月経前症候群)、や更年期障害にも、ホルモンバランスを整えることで症状の緩和が期待できます。 ・貧血 いちじくは果物の中では鉄分が多いため、鉄分が不足していることから起こる女性に最も多いとされる鉄欠乏性貧血の予防・改善も役立ちます。また、体を温めてくれる食べ物であり、冷えからくる身体の不調にも効果が期待できそうです。 いかがでしたか?意外と知られていないのですが、その効果は女性に嬉しいものばかり。季節のものですので、シーズンが過ぎると手に入りにくくなりますが、その場合はドライイチジクで代用を。^^ワインやチーズと一緒に出てくるお店も多いですよね。食べ過ぎはカロリーが気になるところで、問題がありますが、食後に食べると胃もたれを防いでくれたり、糖質や脂質の消化を助けてくれる効果もあるのだそうで、とてもオススメです♪ 今回は、いちじくを食べることで得られる効果効能についてご紹介しました。  

各部位別の乾燥対策!!

いやぁもう、乾燥度合いがMAXなんです。この時期。そこで今回は、各部位別の乾燥対策をご紹介していきます。(class A 薬局の健康情報誌を出典元とし、投稿させていただきます。) 【冬のカサカサ、かゆみに悩まされていませんか?】 今の寒い時期、皮膚の乾燥を感じる方が増えてきます。私はとても鈍感なので、”そうかな??”なんて思っていましたが、脱毛サロンになんか行くと、毛のことよりも「お肌が乾燥されてますね。」とそればかり、突っ込まれるんです。そこでやっと気づく・・・という・^^;慢性化、怖いですね。 乾燥が進行すると、かゆみに悩まされます。特に何にも出来ものが出来ているわけでもないのに、ただただ痒くなり、気づいたら掻きむしっていた・・・なんてことはありませんか?私は結構すねとかやっちゃいます。今は見えないけど・・・しっかりケアしたいものですね!! 【乾燥の原因は何?】 1.空気の乾燥 空気の乾燥で皮膚の水分が蒸発しやすい状態になるんです。気温が低下するこの時期は、汗の分泌量も減ってしまうので皮膚膜(バリア機能)をつくる能力もダウンしちゃうんですね・・・。 2.加齢 私の乾燥は、どうか空気の乾燥であってほしいと願うのですが、年齢には敵いませんね。年をとるにつれ、皮膚の保湿成分をつくる能力が低下するそう。(はぁ、ショック。)上記と同様に、汗や皮脂の分泌量も減るので、お肌の乾燥を招くんですね。 3.アレルギー もともとアレルギー体質の方は、保湿成分が少なく、防衛機能も低いのだそう。自覚がある方は、人よりも少し保湿をしっかりする必要がありそうです。 【各部位別、乾燥対策】 1.すね すねは皮脂腺が少なく、皮脂の分泌量もわずかだそう。老若男女乾いてます!!よく見ると、お肌の目がとても粗いのご存知でしょうか?お風呂あがりにはしっかりケアを。ボディミルクや皮膚科では”ヒルドイトソフト”が処方されました。 2.くちびる 人は口元を見て話すことも多いように、結構これが目立っちゃいます。気付かれてないかな?なんて思っていても、”くちびるカサカサだよ?”なんて言われます・・・や、わかってるのよ・・・と言い返したくなるのも山々ですが、しっかりケアを。くちびるの皮膚は角質が不完全で汗腺・皮脂腺がありません。お顔の中で最も乾燥しやすいところだと言えます。『イーーー』と口角を上げながら笑顔でリップクリームを^^シワに沿って丁寧に、こまめに塗りましょう!!私のは、ジョンマスターオーガニックです♡(奮発しました^^;)メンソレータムで十分じゃないか!と思いますが、これは外出用に。グレープフルーツの良い香りで、男性でも使っていただけると思います。気分転換にも良いかなぁって思います^^ 3.ハンド 水を頻繁にさわる主婦の方や、お仕事の方はこの時期特に悩まされますよね。基本的なことですが、手が濡れると皮脂が洗い流されてしまいます。その作業が終わったら、手の水分をしっかりと拭き取って、手首や爪の甘皮のあたりも意識しながらやさしくマッサージがおすすめです⭐️(これが終わった時に限って、よくトイレに行きたくなるので、トイレもぜひ済ませてから!!!^^;) 4.頭皮 意外だと思われる方も多いかもしれませんが、お肌が乾燥するということは、頭皮だって乾燥してます。白い粉やそれより大きめのフケを見つけるとがっかりしてしまうのも分かります。でも、汚いものではなく肌トラブルのひとつなので、しっかり対処が必要です^^ 頭皮の乾燥が原因だと思って、洗髪の回数を減らそうという方がいるのですが、これは間違いなんだそう。全く逆効果です。頭皮は本来、皮脂の分泌が多いところですので、しっかり洗い流さなくてはいけません。美容師さんに言わせると、毛根が皮脂で埋まっている方、ヘアケア剤がしっかり落ちてない方がとても多いんだそうです。スカルプ系のシャンプーを週に2度(二、三日に一度)使うのは、頭皮ケアの観点から見てもとてもオススメなんだそうですよ^^ 5.お顔 日中、お肌の乾燥を感じる!というときには、保湿ミストがオススメなんだそう。乾燥を感じたときにすぐ対処することで、その状態を食い止めることになるとのこと。わぁ・・・全然してなかったけれど、これを聞いたらやはり対処した方が良さそうですね。^^; さて、美は1日にして成らず。やっきになってすることはありませんが、できること、できそうなことを少しずつしてみるのはいかがでしょうか? 今回は、各部位別の乾燥対策をご紹介しました^^私もがんばります⭐️  
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オートミールを使ってキレイに痩せる^^意外に知られていないダイエット法⭐︎

オートミールなんて、食べたこともないよ!という方も多いかもしれません。しかしボディーメイクや美容に興味のある方にはとても人気のある食材なんです。現代人が不足しやすい、食物繊維やミネラルを補給。白米やパンに比べて、糖質を大幅にカットできる点が魅力的ですね^^♪興味のある方は、ぜひ一度お試しを!

干し芋の作り方知ってる??実はとっても簡単^^美容に、健康にオススメです!

みなさんは干し芋って食べられますか?知人のお家では、毎年この時期になると採れたてのさつまいもで作った干し芋が田舎から送られてくるとか何とか。とても羨ましいお話ですよね。今回のテーマは今が旬のさつまいもから出来ている”干し芋”⭐️美容に、健康に一体どんな効果があるのでしょうか。後半では自宅で簡単に手作り出来ちゃう干し芋レシピも公開ます。お楽しみに^^ 【干し芋を食べることによって得られる効果⭐️】 1.ダイエット効果 どうして干し芋がダイエットに向いているのでしょうか?一般に、ドライフルーツのカロリーは栄養価が凝縮していますので、低くはないんです。(通常の焼き芋が100gあたり160キロカロリーだとすると、干し芋は100gで300キロカロリー程度と言われます。)決して。ただし、カロリーに執着しなければ、ダイエットに関してもメリットがいっぱいなんです。適度な歯ごたえがありますので、日常、噛むことをなかなかしない現代人のお顔の筋肉を刺激します。噛むことによって、アミラーゼという消化酵素を含んだ唾液もたっぷり出てきて消化を助けてくれます。そして食物繊維の割合が比較的多いこと、大豆を使ったお菓子のように低GI食品であることから、血糖値が上がりにくい。そして、適度な甘さがダイエット中のイライラをきっと軽減してくれることでしょう^^ 2.お肌がツヤツヤに 干し芋はさつまいもで出来ていますよね。ということは、食物繊維たっぷり。干し芋をおやつとしてでも食べておけば、何が何でも野菜を摂らないと!ということにもならなさそう^^美味しいのに、肌の調子も上々。最高じゃないですか。干し芋に含まれているビタミンCはコラーゲンの生成を促進して、肌荒れやニキビなどの改善にも良い成分ですよ。 3.デトックス効果 さつまいもに含まれる食物繊維。内臓の内側にこびりついた老廃物までからめとって排出しようとしてくれます。冬は特に老廃物を出すということが健康におけるひとつのポイントになりますよ^^ 4.プリン体を抑制する 痛風の気質があるという方は少なくないはず。そんな方の中には、とにかく美味しいものはガマンしなくちゃいけないという心構えでいっぱいいっぱいになっている方もいらっしゃいます。原因になるプリン体を尿酸として体外に出すことが望ましいのですが、その働きをしてくれるのが、野菜や果物といったアルカリ性食品と呼ばれるものなんです。その中においてもさつまいもはとっても優秀な食材なんだそう。食べて、からめて、外に出す。そんな食材みたいですよ^^ 5.実はコレステロールが気になる方にも コレステロール値が高く、気にしている私でも正直知りませんでした。コレステロールを下げるといえば、トクホのお茶、豆乳などは思いつくのですが・・・。簡単にいえば、身体の中のコレステロールを排出するための食物繊維が豊富だということが言えるのだそう。これは嬉しいですね!! 6.高血圧の予防にもつながる 高血圧の原因のひとつとして、濃い味付けが好きだということが挙げられます。つまり、塩が多いんですよね。塩は身体の中に余分な水分を溜め込む性質があります。さつまいもやバナナにも多く含まれるカリウムがそれを体外に排出してくれますので、血圧の上昇を予防してくれるんですね。素晴らしい^^ 【中国産がとても多い・・・気になる方は手作り出来ます!!】 産地なんてどこだっていい!!そう思われる方は、比較的安価でスーパーなどで手に入ります。ただし、口にするものなのでやっぱり気になる・・・という方は、ぜひ九州や茨城が多いような気がしますが、国産のさつまいもを買ってきてください^^♪作り方は下記をクリックするとクックパッドさんのページにリンクします⭐️ 出典:http://cookpad.com  いかがでしたか?今回はこの時期おいしい干し芋の魅力をお伝えしました⭐️いつものおやつを干し芋にチェンジするだけでいいことがありそうです^^♪  

ココロもカラダもデトックス。すすんで摂りたいデトックス食材はコレ!^^

デトックスとはカラダの「毒出し」と言われていて、身体の中に溜まった老廃物を身体の外へ排出する働きのことを言います。その多くは便で排出され、便が75%、尿として20%、汗として3%、爪・毛髪等で残りの1%が排出される仕組みになっているのだそう。 ココロもカラダも要らないものはしっかり排出して、必要なものを取り込んでいけるようにしていきませんか?今回は、すすんで摂りたいデトックス食材をご紹介していきます^^ 【近頃なんだかストレスフル!そんなあなたのためのデトックス食材】 豚肉 豚肉にはビタミンB1(チアミン)が多く含まれていて、疲労回復に効果があることが知られています。皮膚や粘膜の健康を維持する働きもあるので、意外にも口内炎や肌荒れにも効果的なんです。^^ セロリ 苦手だという方も中にはいるかと思いますが、セロリには様々な効果があるんです。ストレス緩和の効果や、血液をサラサラにしてくれる成分、血管の内側をきれいにし、コレステロール値が気になる方にもオススメです。先ほどご紹介の豚肉と一緒に炒めても良いですよ^^私はよく少し濃いめに味付けをして、ご飯に乗せて食べています^^美容にも、健康にも♡ キノコ この時期おいしいキノコ類。食物繊維が豊富で悪玉菌を減らして善玉菌を増やす役割があるんです。積極的にキノコを料理に取り入れてリラックスするために必要な幸せホルモンセロトニンを増やしましょう!炊き込みご飯に入れると意外に量もたくさんとれてオススメです^^ 【利尿作用に効果的があるデトックス食材】 カラダの中の老廃物の20パーセントが尿として排出されることから、ぜひ注目したいのが利尿作用のある食材。ではご紹介しましょう。 バナナ バナナには多くのカリウムが含まれていて、利尿作用を促します。カリウムはナトリウムを調整する働きをしますので、塩分を摂りすぎることで起こるむくみなどもカリウムが調整し腎臓や副腎を通して排出してくれるんです。 バナナは調理なしで食べられるので、どんなときにも気軽に摂取できるのが良いですよね^^買い忘れた!!なんてときでも、コンビニエンスストアに行けば3本200円くらい、比較的安価で手に入ります⭐️ぜひ、美容のためにもオススメしたい食材です。 ほうれん草 ほうれん草は、水分をしっかり体外に排出してくれるカリウムの他にもカロテン、ビタミンC、鉄分、カルシウムやマグネシウムなどが含まれており、栄養価の高い野菜となっています。βーカロテンは、体内でビタミンAに変化、目に効く!!と昔から親に言われていた所以です。私はサラダとして”サラダほうれん草”を食べることが多いのですが、お浸しなどを作る時には少し注意が必要です。茹でて使うと、ビタミンCが流れ出てしまいやすいので、ぜひ電子加熱をオススメします。さらに、油で炒めるとβーカロテンの吸収率がアップしますので、ほうれん草を使った野菜いためなども良さそうですよ。^^ アボカド アボカドに含まれるカリウムが利尿作用を促します。また、アボカドにはアーモンドなどに多く含まれる”不飽和脂肪酸”が多く含まれていて、悪玉コレステロールを減らして善玉コレステロールを増やします。血中のコレステロールを調整して皮下脂肪になるのを防いでくれるなんて、素敵すぎます。しかし森のバターと言われるくらい栄養価の高いものですので、そのカロリーには注意が必要です。大きいものだと300キロカロリーほどにもなってしまうということですので、食べ過ぎは注意ですね!! いかがでしたか?普段はあまり摂っていない!!という食材があったかもしれませんが、これを機に少し意識して摂ってみるのもオススメです^^今回は、すすんで摂りたいデトックス食材をご紹介しました^^♡  

はちみつがカラダに良いこと、知っていますか?

みなさんはハチミツがカラダにいいことをご存知でしょうか?一口にハチミツ、と言っても安価なものからそうでないものまで様々です。たくさん種類のあるはちみつですが、その中でも「純粋はちみつ」「加糖はちみつ」「精製はちみつ」と大きく3種類に分けられます。純粋以外のはちみつは「はちみつ風味の甘味料」ということがほとんどですので、注意が必要です。自分ではハチミツを摂っているつもりでも、実はその成分のほとんどが砂糖だった!!ということにもなりかねません。純粋はちみつと、そうでないはちみつを見分けるには、ラベルの表示に「純粋」という文字が入っているかどうかが大きな基準となりますので、ご購入の際にはぜひ気をつけてチェックしてくださいね^^ 【はちみつを摂ることで得られる効果】 はちみつには強い抗菌効果があることから、 ・呼吸器疾患の症状緩和 ・傷口の細菌を素早く退治(口内炎に効くと言われるのもこの所以ですね。) ・歯石が出来る速度を抑制 様々な効果に期待が出来ると言われています。美味しいだけじゃなく、私たちの健康まで守ってくれるんですね^^ 【美容ライターオススメのハチミツ&ハチミツしょうが】 1,熟成アカシア蜂蜜 天然の甘味料や保存食として、世界各国で親しまれてきた完熟はちみつ。はちみつには、エネルギーの元となるビタミンB・B2・C、カルシウム・鉄などのミネラル類、必須アミノ酸など、180種類以上もの天然成分を含んでいます。 一般に、高価だと言われるアカシア蜂蜜。こちらは1キログラムとたっぷりサイズですが、手頃な価格で購入いただけます♡私は、毎朝のヨーグルトに入れるのが習慣ですが、紅茶にもぴったり。クセのないやさしい甘さとなめらかすぎる舌ざわりがクセになります。焼いたトーストの上にかけるのも良いですよ⭐️^^   2.しょうがはちみつ漬 皮つきの国産大しょうがを丸ごとスライスし、アカシア蜂蜜に漬け込んだ『しょうがはちみつ漬』。 使用しているのは収穫後、2ヵ月以上寝かせて香りも成分も増した国産の「囲い大しょうが」とクセのない上品な甘さの「アカシア蜂蜜」だけというこだわり⭐️しょうがの皮を残してはちみつに漬け込むことで、しょうがの皮のまわりに含まれているしょうがの香りとポカポカ成分のジンゲロールが生かされるのだそう。はちみつのやさしい甘さの中にもピリリとしたしょうがの辛みが伝わり、お湯で割って飲めば、じんわりと汗をかくほど、身体の芯から温まります。 出典:http://www.3838.com/shopping   【しょうがのチカラで美容の大敵・冷えを撃退!】 冷えによって血液の循環が滞ると、肌のターンオーバーが乱れてシミやくすみといった老化のサインが現れ、新陳代謝がうまくいかずに乾燥が進んだりします。しょうがの皮の部分に多く含まれている辛み成分のジンゲロールやショウガオールには、血行を促進し身体を温めてくれる働きがありますので、これからのシーズン、頼りになります^^ どうせ甘味を摂るのなら、お砂糖でできたものより、純粋はちみつで作られているものを選びたいですね^^クセのない蜂蜜を選べば、お料理にだって気にせず使えちゃいますよ⭐️ 今回は、はちみつを摂ることで得られる効果についてお話しました^^  

美味しくて、キレイになれる。いちごのカロリーは1パック全部食べても・・・

寒ーーいこの季節の”いちご”。あったかい部屋で食べていると、本当に心までポカポカ。幸せを感じます。今回は、そんないちごを食べることで得られる効果についてご紹介します^^ 【いちごを食べることでどんないいことがあるの??】 01.美肌効果 いちごにビタミンCがたっぷり含まれているのは有名な話。風邪などでダウンしていても、なぜかこのいちごだけは喉を通ってくれるのもありがたい。ビタミンCの量はレモンよりも多く含まれているので、疲労回復や、栄養補給にもオススメなんですよね。^^(いちごを7個くらい食べると、1日に必要なビタミンの量を補えます。) 農研機構の資料によると、100g当たりの平均的な含有量は「とよのか」が54mg、「さちのか」68mg、そして「おいCベリー」の場合は87mgも含まれており、7粒程食べれば一日に必要とされる量が賄えるとされています。 02.意外にも、目にいい!! イチゴの赤い色素は、”アントシアニン”というポリフェノールの一種。眼精疲労回復や視力回復に有効とされるほか、活性酸素を減らすことで注目を浴びているのだそう。 (出典:http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Strawberry-page3.htm) ”活性酸素”って最近よく耳にしますよね。いわゆる、老化の原因となるものです。普通に生活しているだけでも発生しますが、ストレスや喫煙、食品添加物や激しい運動(←運動すればいいってもんじゃないんですよね⭐️)、紫外線による日焼けによっても発生します。日常生活で防げることがあるのなら、ぜひすすんで取り組みたいものですよね^^♪ 【気になるカロリーは??】 フルーツのカロリーって知っているようで案外知らないものだなぁと思いませんか??手元の食品成分表によると、いちごのカロリーは100gで約33kcalとなっていました。^^いちご1パックの重さを測ると、280とか290g。重くて300gといった感じですので、 1パック全部食べても100kcal程度なんですね!!^^ 安心して(?)たくさん食べられそうです!! そしてビタミンCも豊富で肌にもいいし♡目にもいいし♡ ほーーら、食べない理由がないじゃないですか^^♪ ストレスが溜まってるな・・・というとき。疲れたな・・・というとき。お肌が元気ないぞ・・・というとき。目が疲れたな・・・というとき。 いちごはそんなあなたの味方です♡ビタミンCは熱に弱いので、食べるときはそのままで召し上がれ^^尖った方からではなく、葉っぱが付いている少し白い部分から食べると、先に行くにつれて甘さのグラデーションを楽しめるのでオススメです♡ 今回は、”いちご”を食べられることで得られる効果についてお話ししました^^♪  
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寝る前の少しの時間で”疲労回復・脚やせを叶えるストレッチ”をしてみませんか?

今日も疲れたなぁ・・・とベッドに入るとすぐ眠るのもいいのですが、毎日の習慣として、このストレッチをしてみませんか?決して楽チンとまではいかないのですが、カラダについた筋肉の70パーセントは下半身についているということですので、ストレッチすることでかなりの効果が期待できるようですよ^^♪