これは楽しい!!音楽に合わせて骨盤をリズミカルに動かしてみましょう⭐️^^
骨盤を調節すると身体にいいこといっぱい^^血流も良くなり、歪みがなくなることでカラダの痛みを軽減。振る、揺するのは一番簡単な骨盤調整方法らしいですよ⭐️^^ぜひ、出演者の方と一緒にやってみてくださいね♪楽しい!!
美味しいだけじゃない!抹茶のもつ健康効果。
普段からお菓子などでも親しまれている抹茶。実は美味しいだけでなく嬉しい効果があるのはご存知でしょうか。今回は、抹茶がもつ効果についてご紹介していきます。
《 抹茶にはどんな効果があるのでしょうか 》
・リラックス効果(抗ストレス、疲労回復)
・記憶力向上、認知症予防
・美肌効果、ダイエット効果、便秘改善
・月経前症候群(PMS)の緩和、更年期障害予防
・老化防止、抗酸化作用
・高血圧予防、血中コレステロール値の低下
・風邪予防、インフルエンザ予防
ざっと挙げるだけでもこれだけたくさんの効果があると言われています。
《 抹茶のどんな成分がカラダに効いてるのでしょうか? 》
カフェイン
疲労回復効果、脂肪燃焼効果、眠気防止効果があります。ただしカフェインは、摂取しすぎると体に負担がかかるので、一日の摂取量に気をつけることが必要です。
*成人のカフェイン摂取量目安=1日あたり100~300mg
カフェインの量を調べてみましたが、100mlあたりで計算すると、コーヒーには60mg、紅茶はその半分の30mg、抹茶は45mgほどということでした。あくまでも目安として捉えてみてください。
参考:http://coffee.ajca.or.jp
テアニン
頭や身体の緊張を和らげる作用があり、リラックス効果が得られるんだそう。ビタミンCも豊富に含まれているので、ストレスに負けない元気な身体づくりを応援してくれています。テアニンの効果によってα波が増えると、筋肉の緊張が緩んで血管が拡張。血管が拡張することで血流促進、冷え性改善にもつながるのだそう。女性特有の月経前症候群(PMS)の症状の緩和、更年期障害にも。まさに女性に嬉しい効果がたくさんです。
カテキン、フラボノイド
これらは口臭予防に効果を発揮してくれる成分で、サポニン、ビタミンCが含まれており、しみ・くすみの予防に役立つことから、美肌にも効果が期待できそうです。
美容や健康に嬉しい効果が期待できる抹茶。最近イライラしがちの方、お疲れ気味の方、美肌になりたい方まで。うまく生活に取り入れることで、より健康的に美しく♪
今回は、抹茶の隠れた効果をご紹介しました^^
鶏胸肉が疲労回復、美容にも最高って知っていましたか?^^
しっかり寝ているのに疲れがとれない、最近肌にもハリがなくなってきた・・・こんな声をよく聞いたり、実際自分でもそんな感じだったりします^^;
季節は春。
心は踊り、楽しいことでいっぱいなはずなのにどうも体調ついていかないなぁ・・・そんな方にオススメの食材を見つけてしまいました^^そう、”鶏胸肉”です。100gで安いところなら39円というのを見たこともあるくらい家計のお助けアイテムで知られています。今回は、鶏胸肉の魅力にせまっていきましょう^^
【疲労回復の秘密は、イミダペプチド】
イミダペプチド??あまり聞きなれない言葉ですよね。渡り鳥は数千キロを飛来すると言われているのですが、その元気の源こそ、このイミダペプチドなんです。活性酸素と結びつくことによって、その働きを阻害。つまり、アンチエイジング効果が望めるというものなんです。美容にももってこい♡高タンパク、低脂肪でダイエット中の方の強い味方でもあります。
出典参考:http://imidapeptide.jp/about/
大阪市立大学の研究では、イミダペプチドを摂取することで、持久力の向上、疲労回復などの効果があったことが確認されています。
つまり、
イミダペプチドを積極的に摂ることで、疲労から解放されるということに繋がるんです。^^
【イミダペプチド、どうやって摂るのが一番効果的なのでしょうか?】
成分が水溶性であるため、一番良いのは煮込むこと。どうせなら、スープにして効果的に摂取しちゃいましょう!!^^
【では、スープ作りに挑戦。】
●用意するもの
・鶏胸肉 300g(私の家にあったのがこれだから。)
・水 1.2リットルくらい(多分・・・^^;)
・だしの素
スープに何か入れたい!!という方は他にお好みでご用意ください⭐️
300gで200円!!安すぎます!!
沸かしたお湯にだしの素を入れ、鶏肉をドボンとダイブ^^
鶏肉を入れるといったん、沸騰状態がおさまるのですが、再度沸騰したら、もう火は止めておきましょう。
鶏肉に一気に火を入れるとパッサパサになってしまいます(特に胸肉は脂肪分が少ないので要注意)ので、余熱を使いながらじっくりと火を入れていきます。目安・・・私は40分くらいで様子を見たらもう完全に火が通っていました。(アクが出ている場合は取り除いておきましょう。)
黄金に輝く鶏の旨味たっぷりのスープが完成しました^^♪
薄味なのに、深みのあるこっくりとしたまろやかさ。なんとも言えない旨味が出ています。
取り出した鶏肉は酒、醤油、砂糖、ごま油、にんにく(チューブ)で中華風の味付けに。鶏肉があたたかいうちに付けておくと内側まで染み込んで行きます^^少し寝かせても。おつまみに最高の味^^♡
いかがでしたか??
今回は、鶏胸肉が疲労回復、美容に効果があること、お伝えしました^^ぜひ、普段の生活に取り入れてみてくださいね⭐️
GW中に食べ過ぎた!!早くもそんな声が多く上がっています^^;実践!連休明けダイエット^^
GW真っ只中!!みなさんはどうお過ごしでしょうか??いつもと違い、家族も友人もみんながお休みなので、ひっきり無しにお出かけに行っている。という方も多いのではないでしょうか^^?みんなで、ワイワイガヤガヤ^^とても楽しい時間だと思います☆そんな中、んん??どうもパンツがきついような気がする・・・と太ってしまう方が多いのも確か。さ、どうやって元に戻しましょうか??今回は、連休明けのダイエットのコツをご紹介していきますね^^
【いきなり太った!!!は痩せやすい??】
いきなり太ったという場合、多くの場合においてまだ身体に食べたり飲んだりしたものが残ったままになっていることが多いのも事実。この連休、食べ過ぎた!!という自覚があるのなら、できるだけ早い段階で体重を元に戻す努力をすることが必要だと思われます。
【一刻も早くダイエットの意識を高めたい。】
食べ過ぎ・飲み過ぎの次の日はリセット日にする。
なんだか分からないけれど、家族や友達と一緒にいると食べた量もわからないくらい食べてしまった。そんなこともありますよね^^;次の日はリセット日として、少し自分を戒めてください。
1.食べるものに気をつける。
朝:ハーブティー
鶏ハムのサラダ(orサーモンのサラダ)
昼:温野菜やキノコたっぷりのペペロンチーノ(唐辛子で代謝アップ!!)パスタの量を通常より減らして♪
今の季節ですと、菜の花と鮭を使ったペペロンチーノでも良いですね^^ぜひオリーブオイルを使用しましょう^^
夜:卯の花、具沢山野菜のスープ
こんな感じはいかがでしょう??
胃が大きくなっていて、しきりにお腹が空いた!!と感じてしまうかもしれませんが、そこはフレーバーティーや少しのナッツで我慢しましょう。^^ナッツは無塩のものをチョイス。塩っけがあると、美味しくてバクバクいっちゃいますのでね^^;
2.水分を多めに摂って、しっかりデトックス。
いつもより多めのお水を心がけます。通常でも体重(kg)×30mlは摂ってほしいのですが、もう少し多めを意識。体重が50kgの人で目安は1日に1.5リットル以上ということになります。
3.たっぷり動く。
おうちで過ごす方なら、お掃除を一生懸命するのもいいですね!!私は、お風呂掃除を3時間くらいして、(それ以外なにもしていないのに、)次の日体重が激減していたことがありますよ。
大事なのは、散歩にしても、掃除にしても、それ自体を楽しむことだと思います^^梅雨が来る前にカーテンの洗濯をしたり、アイロンをたくさんかけてみたり^^おうちにいても出来ることはいっぱいです♡
いかがでしたか??楽しんだ分、誰しも少しの努力は必要です^^一緒に頑張っていきましょう♪
今回は、GWに食べ過ぎた?!連休明けダイエットのコツをご紹介しました^^
be happy♡
美味しくて、キレイになれる。いちごのカロリーは1パック全部食べても・・・
寒ーーいこの季節の”いちご”。あったかい部屋で食べていると、本当に心までポカポカ。幸せを感じます。今回は、そんないちごを食べることで得られる効果についてご紹介します^^
【いちごを食べることでどんないいことがあるの??】
01.美肌効果
いちごにビタミンCがたっぷり含まれているのは有名な話。風邪などでダウンしていても、なぜかこのいちごだけは喉を通ってくれるのもありがたい。ビタミンCの量はレモンよりも多く含まれているので、疲労回復や、栄養補給にもオススメなんですよね。^^(いちごを7個くらい食べると、1日に必要なビタミンの量を補えます。)
農研機構の資料によると、100g当たりの平均的な含有量は「とよのか」が54mg、「さちのか」68mg、そして「おいCベリー」の場合は87mgも含まれており、7粒程食べれば一日に必要とされる量が賄えるとされています。
02.意外にも、目にいい!!
イチゴの赤い色素は、”アントシアニン”というポリフェノールの一種。眼精疲労回復や視力回復に有効とされるほか、活性酸素を減らすことで注目を浴びているのだそう。
(出典:http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Strawberry-page3.htm)
”活性酸素”って最近よく耳にしますよね。いわゆる、老化の原因となるものです。普通に生活しているだけでも発生しますが、ストレスや喫煙、食品添加物や激しい運動(←運動すればいいってもんじゃないんですよね⭐️)、紫外線による日焼けによっても発生します。日常生活で防げることがあるのなら、ぜひすすんで取り組みたいものですよね^^♪
【気になるカロリーは??】
フルーツのカロリーって知っているようで案外知らないものだなぁと思いませんか??手元の食品成分表によると、いちごのカロリーは100gで約33kcalとなっていました。^^いちご1パックの重さを測ると、280とか290g。重くて300gといった感じですので、
1パック全部食べても100kcal程度なんですね!!^^
安心して(?)たくさん食べられそうです!!
そしてビタミンCも豊富で肌にもいいし♡目にもいいし♡
ほーーら、食べない理由がないじゃないですか^^♪
ストレスが溜まってるな・・・というとき。疲れたな・・・というとき。お肌が元気ないぞ・・・というとき。目が疲れたな・・・というとき。
いちごはそんなあなたの味方です♡ビタミンCは熱に弱いので、食べるときはそのままで召し上がれ^^尖った方からではなく、葉っぱが付いている少し白い部分から食べると、先に行くにつれて甘さのグラデーションを楽しめるのでオススメです♡
今回は、”いちご”を食べられることで得られる効果についてお話ししました^^♪
顔ヨガで小顔を作ろう!驚異の若返りをあなたにも^^
身体は華奢な方なのに、お顔回りのお肉が気になる・・・。実際このような方は意外に多いもの。見た目9割で第一印象が決まる!とよく言われますが、その中でも顔は、お互い顔を合わせて話をする場面を想像すれば大事なことくらい分かります。^^;
今回は、「顔ヨガ」と言えばこの先生!!
毎日の習慣にして、即刻たるみを撃退しちゃいましょう^^
1キロ痩せたい!!っていうけれど、具体的に何をすればいいのかご存知でしょうか??
新年を迎え、今年の目標は”痩せること!!”と決意を新たにされた方も多いのではないでしょうか?そんなあなたに質問です。1か月に1キロを痩せようと思ったら、どのくらいのカロリーを消費させたらいいのかご存知でしょうか?ただただ、マイナス◯キロという目標。もちろんそれもokですが、思った以上の消費カロリーに圧倒されるはず・・・。では、いってみましょう^^
【1キロ減らすのに必要な消費カロリーは?】
ここから少し計算になりますので、何だか面倒だ!という方はパパッと流していただいて構いません^^むかし、家庭科の授業(今じゃ、生活と呼ぶらしいです^^;)でも習ったことのある方はいらっしゃるかも。脂肪1gは9kcalで計算するんです。そして、人間の脂肪に置き換えて話をすると、20パーセントくらいは水分が含まれているので、あとの80パーセントが実質の量と言えるそう。
なので、1gの脂肪を燃やすのに必要な消費カロリーは、9×0.8=7.2kcalだということがわかります。
すると、1kgの脂肪を燃やすのに必要なのは・・・7200kcalということになります!!
これまた恐ろしい数字が出ましたね^^;というのも、あくまでざっくりですが、
7200kcalというのは、フルマラソン3回分の消費カロリーに当たるんです。
×3ですよ。。。
やー〜〜そりゃ自分が痩せない理由がわかりますよね^^;そんなに簡単に痩せられないんです。(よくありますけど。いろんな広告で。)
【これじゃ一生痩せられない!泣】
なんて思わないでくださいね。1か月に1キロ痩せたい人のための1日の目安をお伝えしていきます。^^
7200÷30(日)=240kcal
つまり、1日240kcalを運動で消費するか、240kcal食べるのを減らすか、その両方で240kcalにするか。この3択になるかと思います。
運動が大嫌い!という方は食事で調整することを考えなければいけません。240kcalというのは、ご飯茶碗に1杯分。(よくあるレトルトのご飯は200g入りで約300kcalなんで、それを少し残す感じの量が目安となります。)案外大変ですよね。ご飯1膳。されど、1膳。
早歩きの散歩だと、もちろんスピードによりますが、30から40分くらいが目安です。(ざっくりですみません。)
【結論】
継続は、チカラなり。毎日毎日、増えた痩せたに一喜一憂するのではなく、続けてみるのが大切です。
ポイントは、運動+食事。ご飯を半分減らして、20分多く歩く。を心がけてみませんか?一緒にキレイになりましょう^^
そして、とっても張り切ってスピードダッシュして体重を落とせている!という方は気をつける必要があります。身近にパーソナルトレーナーがたくさんいる環境にいるのですが、「体重を急激に落とした方こそ、急激に太る」これはどのトレーナーの口からも聞かれる言葉。「砕いて言うと、いきなり痩せると、いきなり太る。」これはこれで恐ろしいですね。
オススメするダイエットは、1か月に1キロ⭐️身体への負担も少ないですし、ストレスもその分少なく済んじゃいます^^♪
今回は、1キロ減らすのに必要な消費カロリー、ダイエットのワンポイントアドバイスをさせていただきました⭐️
話題の”乳酸キャベツ”を作ってみました^^♪その嬉しい効果とは?
みなさんは”乳酸キャベツ”をご存知ですか?材料はとてもシンプル♪キャベツと塩だけ!
この「乳酸キャベツ」が、胃や腸を整えたり、 美肌や免疫力アップに役立ったり、効果抜群。手軽に作れて、アレンジも自在です。では、さっそくご紹介していきます!
【乳酸キャベツの何がそんなに良いのでしょうか?】
”乳酸キャベツ”
ーその魅力は乳酸菌とキャベツの栄養の相乗効果にあるのだと言います。発酵し、どんどん増える乳酸菌は、悪玉菌の増殖を抑え、腸内細菌のバランスを整える役割をしてくれます。また、それにより免疫力を高める効果もあるのだそうです。乳酸キャベツには乳酸菌が億から十億の単位で生息。キムチに含まれる乳酸菌生菌数と同等程度と考えられています。ただし、いくら身体にいいとは言えど、気になるのはその匂い。キムチを食べると匂ってしまうのでは?と敬遠してしまう女性が多いのも確かなんです。乳酸キャベツなら、その悩みも解消してくれますね^^♪
植物由来の乳酸菌は動物由来のものに比べて強い酸性の下でも生きられる。ということですので、強い胃酸や胆汁にさらされてもまさに腸まで届く乳酸菌だと言えそうです。
みなさんがご存知のように、キャベツそのものにも栄養がたっぷり含まれています。胃腸薬にも配合され、キャベジン。これは、胃粘膜の修復を促す成分が含まれています。また、腸の掃除役、デトックス効果を発揮してくれるのが食物繊維、美肌に効くビタミンCも含まれています。きれいになりたいなら、健康になりたいなら、もうキャベツに頼るしかないですね!!^^
【気になるその作り方、早く教えて!!】
ネットを検索すればいろんな作り方が出てくるのですが、ここでは私が実践している作り方をご紹介します^^
材料 (作りやすい分量)
キャベツ……1個(正味1kgくらい) 塩……小さじ4弱(20g)
(一気に1個はしんどいな・・・という方は、半分で大丈夫。その場合はお塩の量も調節してください。)
1.まずはキャベツを千切りに
キャベツを4等分など適当な大きさに切って洗い、水気を切って千切りにします。細かく切るほど発酵しやすくなるとなるそうです。
2.保存袋に入れて塩を入れる
全体に味をなじませたいので、お塩はドバッと入れるのではなく、何回かに分けて入れます。
3.袋の上から手でもむ
袋の上からなじませるように手でしっかりもみます。
4.余分な空気を抜く
お好みでスパイスを加えます。(もちろん、加えなくてもOKです。)袋の上からぎゅっと押して、余分な空気を抜きます。(ここがポイント!)その後、しっかりと口を閉じましょう。
5.重しをする
500mlのペットボトル2本などを上からのせて、直射日光の当たらない常温の環境で1~2、3日置きます。(冷蔵庫に入れては、発酵がうまく進みません!)中には5日と書いてある本などもあるのですが、いくらなんでもちょっと怖いな・・・と私はしていません。あくまで自己責任の上で作ってくださいね。
6.冷蔵庫へ移す
味見をすると適度に酸味があり、少し泡が立っていたら発酵している証拠となります。ここで熱湯消毒などをした清潔な瓶に移して冷蔵庫へ。食べ量にもよりますが、発酵されると水分が外に出ていくので、その量はかなり減るんですよね。一人でも案外ペロっと食べちゃえます。
今回は、キャベツ半玉をつかってみました。せん切りにします^^
4分の1玉で小さじ1のお塩を入れます。なので今回は小さじ2を投入。^^
【乳酸キャベツのチカラをさらに引き出す食べ方☆】
もちろんそのままでも充分おいしいのですが、組み合わせによってはさらにその力を引き出します!効果を最大限に生かしたいという方にオススメなのは、発酵食品との組み合わせ。^^いろいろ試してみましたが、チーズに添えるとピクルスのような役割を果たしてくれますし、毎日食べていて飽きてしまう納豆もちょっぴり風変わりな印象になってオススメなんですよ。^^
【これは番外編⭐️】
冷蔵庫に食材がなく、仕方なしに豚肉と乳酸キャベツを炒めてみたんですね。すると何の味付けをしなくても、乳酸キャベツのうま味だけでその味がバッチリ決まってしまったんです!!豚肉本来の旨味や甘味をしっかりと引き出しつつ、キャベツそのものの美味しさも同時に味わえます。加熱すると、胃腸に対する乳酸菌の効果は弱まってしまうと考えられていますが、食物繊維は残ったままですので、これはこれで良しとしましょう^^♪
いかがでしたか?最近よく耳にする、”乳酸キャベツ”。キャベツさえあれば誰でも簡単にチャレンジ出来ちゃいます^^気になる方は、どうぞお試しくださいね♪
髪の毛は「予洗い」することでたくさんのメリットが。頭皮のためにぜひ知っておきたいこと。
みなさんは毎日のシャンプーをどんな風にされていますか?かゆみやフケ、抜け毛。年齢を重ねるにつれ、その悩みは多くなっていきます。今回ご紹介したいのは、髪の毛の「予洗い」。「予洗い」することで、一体どんなメリットがあるのでしょうか。
《 予洗いだけで髪の汚れは8割キレイになる。》
予洗いとは、シャンプーをなじませる前にシャワーで髪と頭皮を流す大切なステップ。ぬるま湯で頭皮を柔らかくマッサージ。毛穴が開いて汚れが落ちやすくなります。これだけで、髪の毛や頭皮についた皮脂やホコリが8割落ちると髪のプロである美容師さんも口を揃えて言っています。この段階でしっかりとお湯を髪に含ませるので、本洗いの時の摩擦を軽減できると言われています。
《 予洗いのポイント 》
1.ぬるま湯のシャワーで( 38〜40度が目安 )
多くの方が理想の温度よりも高めに設定されているんだそう。温度が高い方が汚れがよく落ちると思われている方もいらっしゃるのですが、実際はそうではないようです。熱いお湯は頭皮にダメージを与え、乾燥しやすくなってしまいます。これにより、かゆみが引き起こされるというパターンも少なくないようです。
2.時間の目安は3分
意外に長いですよね。いつも予洗いなしでシャンプーされている方なら尚更のこと。でも、それだけ大事なんです。頭皮に溜まった汚れや皮脂を掻き出して、埋まった毛穴をスッキリとキレイにしていきましょう。
季節の変わり目は体調がすぐれない方が多いように、カラダには様々な不調が出てきます。これは頭皮に関しても同じことだそう。誰でも健やかな頭皮・髪の毛でいたいものですよね。
今回は、頭皮や髪の毛のトラブルにお悩みの方にオススメ⭐️簡単にできる髪の「予洗い」について、ご紹介しました。
糖化は老化!?余分な糖質がシワ、シミ、くすみにつながるのをご存知でしょうか。
年をとるごとに女性を悩ませる「シミ・シワ・くすみ」。実はこれらの原因に糖分の摂りすぎが挙げられているのをご存知でしょうか?
今回は、老化を促進するといわれる「糖化」をテーマにお話していきます。生活の中で注意すべきことをチェックして、一緒に【老けさせるクセ】をなくしていきましょう。
【糖化がどうして身体にとって良くないのか】
老化を促進する原因として、今注目されている「糖化」。糖化は、食事から摂った余分な糖質が体内のたんぱく質と結びついて、細胞などを劣化させる現象を言います。糖化が進む無ことで、肌のシワやシミ、くすみとなって現れるのだそう。しかも最近の研究によって、糖化によってつくられる物質は内臓などの体内組織に作用し、多くの病気の原因となることが判ってきました。動脈硬化や白内障、アルツハイマーとの関連も現在検証されているのだそう。私たちは、どうすれば糖化を防ぐことができるのでしょうか。
【身近な食べ物、糖分の多さには要注意です。】
スイーツに限らず、多くの加工食品、ジュースに含まれる糖分。中でも「食べ放題」が好きな人、「大盛り無料」に魅かれる人は要注意。外食ではご飯を減らす、炭水化物中心の丼ものは避けるなどの工夫が必要です。炭水化物の正体は、糖分と食物繊維ですが、多くの食品はそのほとんどが糖分。ごはんやパン、パスタ、ラーメン、うどん。手軽にエネルギーチャージできて、みんなが大好きなメニューになりがちですが、その糖分には気をつけるべきなんですね。
【500mlのペットボトルの炭酸飲料。これに含まれる砂糖の量を気にしたこと、ありますか?】
喉越しが良く、夏の暑い日、お風呂上り、スポーツジムで。様々なシーンで飲みたくなる、炭酸飲料。もちろん、水に二酸化炭素が含まれているだけのものなら問題ないのですが、いわゆるサイダーやコーラ。どれだけの糖分が含まれているのか、ご存知でしょうか。
みなさんも知っているあるサイダーの栄養成分表では、100mlあたりの炭水化物量が11gとありました。食物繊維が豊富に含まれているとは考え難いもの。11gほとんどすべてが糖質だと考えて良さそうです。
11g×5=55g
実に、500mlのサイダーに含まれる糖質の量は55g!これは一般的なコーヒーシュガーが3gであることを考えれば18.3本分の砂糖が含まれていることになるのです。
コーヒーシュガーをいますぐ18本飲め!と言われてもできないのですが、サイダーなら飲めてしまうんですよね。冷えていると、味覚が働きにくく脳は甘さを感じにくくなるので、砂糖を多めに入れないといけなくなるのだそうです。
【日常生活で気をつけるべきこと】
食品以外に気をつけるべきことはあるのでしょうか?大事なのは、食べる順番だと言われています。どうせ食べるならパンやごはんからスタートするのではなく、炭水化物を摂る前に、食物繊維が豊富な野菜やキノコ類、たんぱく質を含む肉・魚類を食べるのがオススメです。お味噌汁をいただいて、おなかを温め、満足させるというのも大切です。これは洋食でも同じことが言えます。スープやサラダをいただいてから、メインディッシュに。^^
また、血糖値が一番上がるのは食後1時間だと言われています。食事のあとすぐに何て運動する気になれない!と思う方も多いでしょうが、この時に運動することが重要です。20分以上で、30分から1時間のウォーキングは、糖化のリスクを減少させることができるだけでなく、脂肪をを燃やしてくれる働きがあります。季節のいい秋からスタートすることで、習慣づけたいですね⭐️
今回は、老化を促進するといわれる「糖化」をテーマにお話しました^^
いつまでも若々しく、元気で過ごしていたいです⭐️























