コンビニで手軽に買える!おなかがすいたらコレを食べたい♡ドカ食いセーブのアイテムとは?

みなさんは極限までお腹が空いたとき、何を食べますか?なかなか食べられる時間がなく、気付いたら一気に食べる”ドカ食い”をしてしまってることはありませんか?極限までお腹が空いているときって、一気にたくさんの量を(そして好きなものを)ガツガツ食べてしまいがち。少しの知識でドカ食いセーブ!!今回は、おなかがすいたときに摂りたいもの♡コンビニで手軽に買えちゃうものを厳選して、ご紹介します^^♪たくさん食べても罪悪感の少ないものばかりでオススメです!! 01.サラダチキン 198円(税込213円) 鶏ムネ肉を塩、こしょうでシンプルに味付け、じっくり蒸し上げました。調理済みですので、加熱せずにそのまま食べられます。お好みの大きさに切ったり、ほぐしたりして、すぐ使えてとても便利。サラダなどのトッピング具材にぴったりです。 高タンパク、低脂肪。おなかにずっしりと溜まってくれるお気にいり食材です^^♪全部食べてもなんとカロリーは100キロと少しくらい。安心です。 02.うの花 113円(税込121円) 大豆の風味豊かなおからと、ごぼう、にんじん、椎茸、竹の子、枝豆などを合わせ、卵のコクとだしのうま味を利かせました。おからをしっかり炒ることで、なめらかでしっとりとした食感に仕上げました。 最近のお気にいりです♪お値段もお財布に優しい♡おからって食べる機会がなかなかなかったのですが、これを食べだしてから、ハマってます。食事の前に食べることで、おなかがいっぱいに^^水分を一緒に摂るのがオススメです。 03.沖縄県産 もずく 80g×3 165円(税込178円) 沖縄県産もずくを使用。かつおと昆布のだしを利かせた三杯酢が、もずくの味を引き立てます。もずく本来のシャキシャキとした歯ごたえをお楽しみください。 お酢が入っているので、アンチエイジングにも♡普段、忘れがちだという方でも、コンビニで簡単に手に入ります♪お弁当に、もう一品というときにも。職場の冷蔵庫に常備してください^^♪ 04.ブルーベリー 186円(税込200円) 甘味と酸味のバランスが良い大粒のブルーベリーを使用しています。皮が薄く、食べたときの皮残りが少ないのが特徴です。そのまま食べても、ヨーグルトやデザートのトッピングとしても最適です。 甘いものが欲しいとき、大量に食べちゃいます。目にもいいし、お肌にもいいはず?と言い聞かせながら^^たくさん食べてもカロリーは抑えられています。ヨーグルトに大量投入!! 05.テトラポット さつまいも 149円(税込160円) ひと口サイズにカットした、温めても冷たいままでも美味しい焼き芋です。さつま芋は蒸してからじっくりと焼き上げ、甘味を引き出しました。 ホクホクのおいもさん♡店舗でチンしてくれますよ^^♪お家でここまで上手にふかすのも難しいので、なんだかんだ言って買っちゃいます。量としては、細めのさつまいも1本くらいが入っているかなって思います。よく噛んで食べると、本当におなかいーーっぱいになっちゃうんです。全部食べても200カロリーを少し超えるくらい。おにぎりで言えば、ツナマヨおにぎり1個分という感じです。ツナマヨおにぎりを買うなら、断然こちらを選びます♪美は1日にして成らず。^^ 【番外編】 梅ちりめんおむすび (十六穀米入り) 102円(税込110円) 雑穀を使った梅風味のおむすびです。じっくり煮込んだちりめん煮、昆布、かつお練り梅を加えた風味のよい梅御飯に、カリカリ梅を盛り付けて食感よく仕上げました。 ダイエットには全く関係ないのですが、この商品、感動的に美味しいです!!!コンビニで見るたび購入し、(売っていない店舗も多いんです。)地球最後の日はこれが最後の晩餐でもいいなぁというくらいにこれが大好き!!!見かけた方、お試しあれ^^♪ いかがでしたか?今回は、セブンイレブンの常連客である私が選ぶ、ドカ食いセーブ!なのに美味しいもの♡たくさんご紹介しました^^ 出典参考:http://www.sej.co.jp  

明日は1月7日。七草がゆの準備は、できていますか?

年末年始が過ぎ、いつもよりちょっといいもの、うんといいものを食べ過ぎた!という方も多いのではないでしょうか?私の周りでも、美味しいものをいっぱい食べて、それはそれはダラダラ過ごしていたら体重がもれなく2キロ増えてました。なんて話をよく聞きます。今回は、そんな胃腸をいたわってくれる”七草がゆ”ご紹介しますね^^今日、買い物してくださいよ〜^^では、いってみましょう。 【なぜ1月7日に食べるのでしょう】 七草粥は、1年に5回ある季節の節目の日に食べることになっているそうです。さらに、できるだけ朝のうちに食べたほうがいいとおばあちゃんが言っていました。いつもはほうじ茶の葉を使った”茶がゆ”を炊くおばあちゃんですが、この日だけは緑のつぶつぶの入った”七草がゆ”を炊いてくれるんです。何でもお祝いごとは午前中がいいに決まっとる!と、特に理由については教えてもらえなかったです。(ネットでも少し調べましたが、出てきませんね^^;) 【七草。どんなものが入っているのでしょうか】 七草がゆに使用する葉は「春の七草」と呼ばれているもの。 セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロのことを指し、薬効成分やビタミン類を豊富に含んでいるそうです。 参考出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/七草 それぞれが持つ意味については下記の通りです。 ・セリ・・・「競り勝つ」 ・ナズナ・・・「撫でて汚れを除く」 ・ゴギョウ・・・「仏体」 ・ハコベラ・・・「繁栄がはびこる」 ・ホトケノザ・・・「仏の安座」 ・スズナ・・・「神を呼ぶ鈴」 ・すずしろ・・・「汚れのない清白」 邪気を払い万病を除くという意味合いで古くから食べられている習わしがありますが、豪勢な料理やおせち料理に疲れた胃を休めて、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能があるのだそうですよ^^ 【作り方はかんたんです⭐️】 http://www.sirogohan.com/recipe/nanakusa/ お水を吸うので、お米の量は少量で大丈夫。^^これだけ?と心配になるかもしれませんが、大丈夫です^^♪ 今回は、明日に向けての”七草がゆ”についてご紹介しました^^ 私も、忘れず買って帰ります!!   【追記】 ちゃんと作りましたよ^^♡  

アーモンドミルクの驚くべき美容効果⭐️甘いものが食べたくなったときにもオススメです^^

アメリカでは多くの人に愛されてきたアーモンドミルク。数年前に日本に上陸し、最近ではスーパーやコンビニエンスストアでも目にすることが多いはず。今回は、驚くべき美容効果を持つと言われているアーモンドミルクをご紹介します♪新しいものがどうも苦手で・・・という方も、これを読めばトライしたくなるかもしれません^^では、いってみましょう! 【アーモンドミルクとは?】 アーモンドミルクとは、牛乳でも豆乳でもない第三のミルクと呼ばれています。アーモンドからとれるミルクのことで,市販のアーモンドミルクは、アーモンドをペースト状にしたものに、水や砂糖などを加えて作られているようです。 私のオススメはグリコから発売されている、こちらのアーモンドミルク「アーモンド効果」。様々な種類を飲みましたが、一番日本人に合ったお味と言えそうです。^^1本飲んだとしても、そのカロリーは73カロリーということですので、通常の牛乳の約半分のカロリーだと言えそうですよ♪ 【アーモンドミルクの持つ驚きの効果効能】 1.ビタミンEが豊富 ビタミンEは、脂溶性ビタミンの代表格で、細胞膜や脂質に存在します。活性酸素が細胞を酸化させることにより、老化が起こることがわかっていますが、ビタミンEには、この活性酸素を中和させる働きがあるのだそう。加えて、お肌や粘膜を強化する働きもあります。 2.アンチエイジング効果 老化を防いでくれる抗酸化作用がビタミンEにはあります。アーモンドはビタミンEの宝庫です。なんと食品の中でナンバーワンなんだそう^^♪ 3.食物繊維が豊富⭐️ アーモンドには不溶性食物繊維が豊富に含まれており、これが腸内環境を整えてくれるんだそう。腸壁についた老廃物までからめとって排出してくれますので、デトックス効果も期待できそうですよ! 4.ミネラルもたっぷり 現代人に不足しがちな鉄分、カルシウムなども効率的に摂取ができます。小松菜、ひじき・・・などがカラダに良いことは分かっていますが、手作りが難しいときには甘えてみて⭐️アーモンドミルク、これ一本で助けてくれますよ^^ 5.ぽっちゃり気味・・・が気になる今からの季節にも⭐️ 豆乳と同様、コレステロールゼロ!アーモンドに含まれる脂質(不飽和脂肪酸)は、体内に蓄積されず、即エネルギーとして消費されやすいという特徴があるオレイン酸なので、気になる方にももってこいです。 6.アレルギーが起こりにくい 牛乳や豆乳に比べて、アレルギーが出にくいんだそう。もちろん、すべての方にとってというわけではありませんので、初めて飲む方、特にお子さまには十分注意してあげてくださいね。 【気になるお味は??】 濃厚でクリーミーな風味。それを追ってアーモンドの香ばしさがのってきます。まろやかで、香ばしい、そんな飲みごたえのあるドリンクです^^♡空腹時は吸収率が良くなっていますので、ぜひ空腹時に飲んでみるのがオススメです。お腹にも溜まるので、ダイエット効果も期待できそうですよ! 今回は、アーモンドミルクを飲むことで得られる効果効能についてお話しました。  

ココロもカラダもデトックス。すすんで摂りたいデトックス食材はコレ!^^

デトックスとはカラダの「毒出し」と言われていて、身体の中に溜まった老廃物を身体の外へ排出する働きのことを言います。その多くは便で排出され、便が75%、尿として20%、汗として3%、爪・毛髪等で残りの1%が排出される仕組みになっているのだそう。 ココロもカラダも要らないものはしっかり排出して、必要なものを取り込んでいけるようにしていきませんか?今回は、すすんで摂りたいデトックス食材をご紹介していきます^^ 【近頃なんだかストレスフル!そんなあなたのためのデトックス食材】 豚肉 豚肉にはビタミンB1(チアミン)が多く含まれていて、疲労回復に効果があることが知られています。皮膚や粘膜の健康を維持する働きもあるので、意外にも口内炎や肌荒れにも効果的なんです。^^ セロリ 苦手だという方も中にはいるかと思いますが、セロリには様々な効果があるんです。ストレス緩和の効果や、血液をサラサラにしてくれる成分、血管の内側をきれいにし、コレステロール値が気になる方にもオススメです。先ほどご紹介の豚肉と一緒に炒めても良いですよ^^私はよく少し濃いめに味付けをして、ご飯に乗せて食べています^^美容にも、健康にも♡ キノコ この時期おいしいキノコ類。食物繊維が豊富で悪玉菌を減らして善玉菌を増やす役割があるんです。積極的にキノコを料理に取り入れてリラックスするために必要な幸せホルモンセロトニンを増やしましょう!炊き込みご飯に入れると意外に量もたくさんとれてオススメです^^ 【利尿作用に効果的があるデトックス食材】 カラダの中の老廃物の20パーセントが尿として排出されることから、ぜひ注目したいのが利尿作用のある食材。ではご紹介しましょう。 バナナ バナナには多くのカリウムが含まれていて、利尿作用を促します。カリウムはナトリウムを調整する働きをしますので、塩分を摂りすぎることで起こるむくみなどもカリウムが調整し腎臓や副腎を通して排出してくれるんです。 バナナは調理なしで食べられるので、どんなときにも気軽に摂取できるのが良いですよね^^買い忘れた!!なんてときでも、コンビニエンスストアに行けば3本200円くらい、比較的安価で手に入ります⭐️ぜひ、美容のためにもオススメしたい食材です。 ほうれん草 ほうれん草は、水分をしっかり体外に排出してくれるカリウムの他にもカロテン、ビタミンC、鉄分、カルシウムやマグネシウムなどが含まれており、栄養価の高い野菜となっています。βーカロテンは、体内でビタミンAに変化、目に効く!!と昔から親に言われていた所以です。私はサラダとして”サラダほうれん草”を食べることが多いのですが、お浸しなどを作る時には少し注意が必要です。茹でて使うと、ビタミンCが流れ出てしまいやすいので、ぜひ電子加熱をオススメします。さらに、油で炒めるとβーカロテンの吸収率がアップしますので、ほうれん草を使った野菜いためなども良さそうですよ。^^ アボカド アボカドに含まれるカリウムが利尿作用を促します。また、アボカドにはアーモンドなどに多く含まれる”不飽和脂肪酸”が多く含まれていて、悪玉コレステロールを減らして善玉コレステロールを増やします。血中のコレステロールを調整して皮下脂肪になるのを防いでくれるなんて、素敵すぎます。しかし森のバターと言われるくらい栄養価の高いものですので、そのカロリーには注意が必要です。大きいものだと300キロカロリーほどにもなってしまうということですので、食べ過ぎは注意ですね!! いかがでしたか?普段はあまり摂っていない!!という食材があったかもしれませんが、これを機に少し意識して摂ってみるのもオススメです^^今回は、すすんで摂りたいデトックス食材をご紹介しました^^♡  

意外?!クコの実が持つ驚くべき効果。

皆さんは”クコの実”がスーパーフードと言われているのをご存知でしょうか?杏仁豆腐の上にちょんと乗ったり、創作料理のお店に行くとサラダに使われることもある”クコの実”。今回は、そんなクコの実が持つ驚くべき効果をお伝えしていきます。^^ 《 クコの実って一体なに? 》 クコの実は、「ゴジベリー」とも呼ばれており、ナス科の果実で、主に中華料理、デザートのアクセント、最近ではサラダなどに色を添えるためにも使われることが多いようです。 中国では古くから薬として取り入れられているほど、栄養価や効果の高い食材であるそう。最近では海外セレブが美容のためにとクコの実を摂取していたりするので、ご存知の女性も多いかもしれません。ですがその効果は、美容のためだけに留まらず、健康の面でもメリットはたくさんあるようですよ。 《 クコの実に含まれる栄養素 》 クコの実には、なんと100種類のビタミンやミネラルが含まれていると言われています。ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、リノレン酸、アミノ酸、カルシウム、鉄分などのミネラルや食物繊維など、美容にも健康にも良い成分がたくさん含まれていると言われています。 《 具体的にどんな効果があるのでしょう 》 ・アンチエイジング クコの実でもっとも注目したい成分は、オレンジの100倍とも言われるビタミンCやポリフェノール類(お蕎麦に含まれるルチンやタンニンなど)、カロテノイド類(βカロチン、リコピン、ルテイン)などの、強い抗酸化力を持つ成分が多く含まれているということです。 このような成分は活性酸素を除去し、体の酸化を防いだり、生活習慣病の予防と改善、老化や肌トラブル(シミ・シワ・たるみなど)のアンチエイジングなどに効果的であると言われています。 ・女性にやさしい クコの実に含まれる”βシトステロール”という成分は、女性ホルモンのバランスを整える作用を持つと言われています。女性は男性に比べるとホルモンのバランスが崩れやすいと言われますが、代表的な効果として、PMS(月経前症候群)や、更年期の症状の予防・緩和に効果があるんだそう。イライラや、もやもや、人にはなかなか分かってもらえない心の状態や身体の状態。それらを緩和してくれるなんて、それだけでも女性にとってとても嬉しい効果ですよね。 ・痩せやすい体質に 糖質の代謝を促すビタミンB1、脂肪燃焼を促進するビタミンB2が含まれているため、クコの実を摂ると身体の血流が良くなり、新陳代謝がアップすると言われています。新陳代謝が上がると必然的に基礎代謝も上がるので、痩せやすい体質に。^^ ・免疫力UP クコの実に含まれるビタミンCの量は、オレンジの100倍とも言われています。これは血中の白血球の働きを活発にするのを助けるため、風邪やインフルエンザなど、これからの季節に心配な感染症を予防するなど、免疫力を上げる効果があるのだそう。 《 食べる量に注意 》 クコの実はナス科の食材であるため、食べ過ぎると身体を冷やしすぎてしまいます。胃腸の弱い方、妊婦の方、授乳期間中のお母さんにはオススメできません。特にそのような問題のない方でも、はじめはごく少量から。1日の摂取量は20粒ほどにしておきましょう。^^ 続けることで、身体もお肌もイキイキと元気になっていきそうですね⭐️ 今回は、クコの実が持つ驚くべき効果をご紹介しました。  

自律神経の乱れ、ストレスいっぱいの毎日から解放してくれるのはこちらのホットドリンクです。

季節の変わり目であるこの時期は自律神経がとても乱れる季節です。原因もなく頭痛がしたり、胃腸がキリキリしたり、心に対しては、怒り、喪失感、孤独感などがふつふつと湧いてきて、気づいたときにはつぶされそうになるくらい、自分で自分を追い詰めていることもあるようです。 そこで今回ご紹介したいのは、私も普段から気に入って摂っているオススメのホットドリンク♪ では、いってみましょう^^ 【蜂蜜 生姜の底力】 お客様からいただいたのがきっかけで、生姜好きの私は大のお気に入りに。^^ 生姜好きな私でも感じるくらいなので、よっぽどなんですが、すりおろした生姜が、ドッバーーーーーーーーーーー!!とたまらないほど入っています。^^;ちょっと生姜苦手・・・という方は、少々薄めに作ってみるのがオススメです。^^ 私はお湯で割っていますが、無糖の炭酸水などで割れば、夏でもスッキリといただけますよ♪ 生姜って女子力・健康、ダブルで効いてくれるところがとても◎ 嫌なことがあった日でも、眠る前にこれを飲めば、ぐっすり快適に眠らせてくれるはず。^^ 出典:はちみつ生姜の底力 公式ホームページ 【無糖ココア】 画像出典:http://debusotsu.jp/2254 ポリフェノールや食物繊維が豊富なカカオ。美味しく飲める、お砂糖入りのココアも数多くありますが、お砂糖入りのものは血糖値が一気に上がってしまい、その時は高揚感で満たされます。ただし、血糖値というのは厄介なもの。一気に上がると、その後一気に下がる性質を持っています。情緒不安定な季節の変わり目、女性の場合、PMSや更年期の症状が著しく出ている場合は摂ることをオススメしません。 摂るなら、無糖ココアをお湯かアーモンドミルクか、豆乳で割ったものを♡ 出典:グリコ公式ホームページ 少し余談になりますが、アーモンドミルク、結構な種類を飲み比べましたがこちらが一番飲みやすく、美味しくいただけました。^^   甘さが欲しい方は、純正はちみつを使ってみてくださいね^^はちみつはお砂糖とは違い、ミネラル分を豊富に含みます。骨や歯を丈夫に。そして、ホルモンバランスや血液の状態を整えてくれる大切な成分です。 いかがでしたか?自律神経が乱れやすいこの時期だからこそ飲みたい♡ とっておき癒しのドリンクをご紹介しました^^♪ 今日が素敵な一日でありますように⭐️

スタミナUPだけじゃない!!うなぎがアンチエイジングにも良いらしい^^♪

たまにすご〜〜く食べたくなるもののひとつとして”うなぎ”があります^^何だかお疲れ気味の時のチャージアップとしてはもちろんですが、実はうなぎには女性に嬉しい効果もたっぷり♡今回は、そんな”うなぎ”を取り上げます!!^^ 【気になるカロリー!でも、実は・・・?】 スタミナアップで知られる鰻。もちろんそのカロリーも高いんだと信じて疑わない方も多いのではないでしょうか?これはイメージが先行してのものであって、丼物であっても、カツ丼が850kcal、中華丼が700kcal、牛丼は680kcal、ネギトロ丼が700kcal、親子丼が650kcalで、うな丼が640kcalであることを比較すると実は低カロリーだということを知っていただけるかと思います。イメージって怖いですよね。私も今まで知りませんでした。丼もののご飯の量は一般にお茶碗1.5杯分とも言われていますので、少し減らして糖質をカットするのもオススメです。 【良質な油を摂りたい方に^^】 最近、魚油というものが注目されています。褐色脂肪細胞と言って、自分の体脂肪をエネルギーに変えて消費してくれる細胞があるのですが、これは通常生まれてその後は減る一方で、増えないとされています。そこで注目されているのがベージュ脂肪細胞なるもの。通常の白色脂肪細胞ではなく、褐色脂肪細胞のような役割をしてくれる細胞で、”魚油”を摂ることでその量が増えると研究発表されているものなのです。 ここでご紹介したいのが、うなぎに含まれている脂肪は「良い脂肪」だということ。魚の脂肪に含まれているのは「不飽和脂肪酸」で、悪玉コレステロールの動きを抑制したり、脳の発達を助け老化による衰えを防ぎ、血液をサラサラにするDHA(ドコサヘキサエン酸)や、動脈硬化を予防し脳梗塞や心筋梗塞などの発病を防ぐEPA(エイコサペンタエン酸)がたっぷり含まれているんです。骨も丸ごと食べられる魚って、案外少ないもの。(ちりめんじゃこもそうですよ!)ただ、塩分も気になるので、その分お醤油の量を加減して撮ることが必要だと言えそうです。 【実は女性にとっても嬉しい効果が♡】 女性にみなさん、ぜひすすんで鰻を食べましょう^^♪日頃不足しがちな栄養素。摂ろうとしていても、忙しさにかまけてやっぱり後回しになってしまったり・・・うなぎには女性にうれしいアンチエイジング効果のある栄養素がたっぷりと含まれています。 ・ビタミンA 私は最近、これを気にしてます。^^:ビタミンAは、美容液にも配合されている成分で、お肌の新陳代謝をアップさせ、キメ細やかな肌へと導いてくれます。真皮(お肌の表面上)に存在しているコラーゲンやエラスチンにヒアルロン酸をプラスしてくれると言われていて、加齢や紫外線によってダメージを受けた肌のシワ、シミ、たるみの対策、改善にはピッタリなんですよ^^ ・ビタミンB1 B1は糖質をエネルギーに変えるのでダイエットには欠かせません!!ビタミンB1不足によってエネルギー代謝が滞った結果、疲労感がでてくることがありますし、不足すると代謝が悪くなるので、肥満につながるとされています。豚肉のヒレ、鰻、焼き海苔、玄米ご飯などにも含まれます。 ・ビタミンB2 B2は、新陳代謝を助けて皮膚の健康を守ってくれます。お肌のターンオーバーは約1か月とされています。もちろん、うなぎを食べたからと言って、次の日からお肌ピッカピカ!!ということにはなりませんが、意識して摂ることでお肌の調子も上がってくるでしょう^^ ・ビタミンE これはよく言われますね。鰻にはビタミンEが豊富に含まれています。細胞の酸化を防ぐアンチエイジング効果にも期待ができ、張りめぐるツヤや弾力を取り戻します。 ・コラーゲン 鰻の皮には良質なコラーゲンがたっぷり。皮ごと食べることでよりその効果がアップします。美肌作りには欠かせない栄養素となっています^^ 【そう、欠点カバーをお忘れなく!!】 美肌に良いとされる鰻ですが、欠点もあるんです。それはビタミンCと食物繊維の量。ぜひこれは違う食物から摂ることをオススメします。一緒に野菜たっぷりのジュースを用意するのも一つの手です。 出典参考:http://www.yamabuki.co.jp/library/health.html いかがでしたか??お高いので、早々食べられないよ!というのも実際のところですが、たまには♡ということで、食べられるときには、ありがたくその効果を感じたいものですね^^♪ 今回は、うなぎを食べることで得られる美容の効果をご紹介しました!!  

今の季節が旬!!いちじくを食べることで得られる効果効能。

今の季節が旬のいちじく。漢字で書く「無花果」となり、花を咲かせずに実をつける(ように見える)ことが由来とされているようです。しかし実際のところは、花が無いわけではなく、いちじくを割った時に種のように見える、赤いつぶつぶのところが花なんだそうです。実の中で花がつく、何とも不思議な果物ですね^^ 今回は、ただ美味しいだけではない、いちじくの魅力をご紹介していきます。 《 いちじくを食べることで得られる効果効能 》 いちじくは食物繊維をはじめ、鉄分、カリウム、カルシウムなどの現代人が不足しがちなミネラル分、ビタミンにおいては、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンCなどバランスよく含んでいます。最近では、いちじくがガン細胞を麻痺させる可能性があること、がん抑制に効果が期待出来ることも研究されており、注目の果物のひとつとなっています。 ・美肌 メラニン色素を抑えることで美白効果が期待されているザクロエラグ酸や、アントシアニン、ルテインなどのポリフェノール類を豊富に含むため、活性酸素を抑え細胞の酸化(つまり老化)を防いでくれる抗酸化作用が高く、美肌やアンチエイジングを目指す方にもオススメです。 ・便秘 いちじくはペクチンなどの水溶性食物繊維量が多く、りんごやオレンジの2倍以上とも言われています。水溶性食物繊維は便の水分量を調整してくれる役割があり、便秘の解消に。そして嬉しいのは、便秘と下痢を繰り返すようなタイプの方にも向いているということです。 水溶性食物繊維は腸の善玉菌を活性化してくれるので、腸内環境が整うことによる美肌効果も期待できると言えそうです。 ・女性のホルモンバランスを整える。 いちじくには女性ホルモンのエストロゲン(女性のイケイケホルモンと呼ばれることも。)と同じような構造を持つ「植物性エストロゲン」が種子に大量に含まれていることが発見されており、PMS(月経前症候群)、や更年期障害にも、ホルモンバランスを整えることで症状の緩和が期待できます。 ・貧血 いちじくは果物の中では鉄分が多いため、鉄分が不足していることから起こる女性に最も多いとされる鉄欠乏性貧血の予防・改善も役立ちます。また、体を温めてくれる食べ物であり、冷えからくる身体の不調にも効果が期待できそうです。 いかがでしたか?意外と知られていないのですが、その効果は女性に嬉しいものばかり。季節のものですので、シーズンが過ぎると手に入りにくくなりますが、その場合はドライイチジクで代用を。^^ワインやチーズと一緒に出てくるお店も多いですよね。食べ過ぎはカロリーが気になるところで、問題がありますが、食後に食べると胃もたれを防いでくれたり、糖質や脂質の消化を助けてくれる効果もあるのだそうで、とてもオススメです♪ 今回は、いちじくを食べることで得られる効果効能についてご紹介しました。  

これって五月病?つらい鬱の症状。改善するために摂るべき食事のこと。

楽しいGWが過ぎ、忙しい毎日が戻ってきた方も多いかと思います。人間はロボットのようにスイッチひとつですぐにモードが入れ替わる訳ではありません。身体は元気なのに、心が重い。前に進めない。そんな症状はありませんか??今回は、この時期に多い五月病の症状。うつ症状の改善に効いていく食事についてお話していきます。   【五月病って??】 言葉は耳にすることもあるかと思いますが、正式には五月病(ごがつびょう)とは、新人社員や大学の新入生や社会人などに見られる、新しい環境に適応できないことに起因する精神的な症状の総称である。とされているようです。 出典:ウィキペディア 医学的な診断名としては、「適応障害」あるいは「うつ病」と診断されます。   【向上心の高い人、完璧主義者、真面目な人、こんな人に多いとされています。】   向上心がとても高く、ひとつの目標をクリアするころにはまた新たな目標が。もっともっと!!と常に頑張ろうとする人、何でも完璧にこなそうとする人、真面目すぎる人、こんな人に多いとされています。 反対に私の周りにもいますが、 ・何を言われても響かない ・人は人、自分は自分と割り切っている人 ・あんまり頑張らない ・適当が好き こんな方は、うつには一番遠い性質の方かもしれません^^   【薬の治療が嫌!!食事で何とかしたいと考える方へ】 基本的に病院などで、うつ、躁うつなどと診断を受けた方には薬物療法が取り入れられます。食事だけで何とかなるという考えを日本の医療では積極的に取り入れていません。薬物療法で症状が比較的安定したところで、プラス、食事にも気をつけてみましょう。となる訳です。ここは勘違いしないでいただきたいところです。 しかし中には、薬なんて嫌!!と頑なにその効果を信じずに治療をしない方がいらっしゃるのも事実です。そんな方のためにできるだけその症状を緩和できるよう、摂るべき食事・食材についてお話します。   【ポイントは、ビタミン・ミネラル・アミノ酸!!】 どれも現代人に不足しがちな栄養なのですが、と同時に不足するとうつの症状を引き起こしやすくなると言われています。うつ病、躁うつ病と診断されてはいないという方でも”強い抑うつ状態”であることは多いのです。症状が悪化することも大いに考えられますので、食事にも注意が必要です。   ■ビタミンを含む食材(B3/B6) レバー、肉、魚、ピーナッツ、生姜、ニンニク、豆腐などの大豆製品、バナナ、玄米   ■ミネラル(亜鉛・鉄分の摂取を心がけて!!) レバー、赤身の肉、魚介類(牡蠣は亜鉛が豊富!!)、うなぎ、牛肉、大豆製品、緑の野菜、納豆、海藻類(手軽に摂れる、もずくやわかめがオススメ!)   ■アミノ酸(必須アミノ酸であるトリプトファンを含む食材) 納豆、豆腐などの大豆製品(豆腐、味噌汁、豆乳など)バナナ、卵、ゴマ、ナッツ類(くるみ・アーモンド)、ヒマワリの種、乳製品   神経系のシステムを正常化させるとされている、これらの栄養素が含まれる食品を摂ることで、症状の改善が期待できるのだと言います。こう見ると、結構かぶってるんだなぁ・・・と気づきますよね^^   あとは、 自然の中での散歩がオススメです。 ここ最近、仕事ばかりでどこにも行っていないな・・・というときこそ、休養のしどきです。次のお休みには、大きな公園などに行き、ゆったりと散歩や森林浴を楽しんでみてください。きっと心は清々しく、心地よい新たな風が吹き込んでくるのを感じられるはず。   いかがでしたか?今回は、これって五月病?つらい鬱の症状。改善するために摂るべき食事のこと。をテーマに取り上げました。

美味しく食べて、美しさと健康をプラス^^ドライフルーツの量り売りが人気です⭐️

どうしても何だか口さみしく食べてしまう”おやつ”。今回は、美しさと健康をプラスしてくれる、ドライフルーツをご紹介します⭐️ どうせ食べるなら、ぜひ食べてキレイになるものを^^♪罪悪感ゼロのおやつの登場です!! 【FAR EAST BAZZARのドライフルーツ】 今回はドライフルーツ専門店”FAR EAST BAZAAR”をご紹介します♡ 《 キレイをつくる、ドライフルーツスタンド♡ 》 エジプト西方沙漠の彼方のオアシスや、エーゲ海、赤道直下の南国スリランカから届いたドライフルーツたち⭐️ FAR EASTが世界から運んでくるドライフルーツは一切の農薬、化学肥料を使用していないということ。また、果実本来の甘み、酸味、香り、色を損なわないために砂糖、香料、着色料、二酸化硫黄も一切不使用。安心して食べられるものだけを厳選しているんだそうです⭐️⭐️ 出典:http://fareastinc.co.jp 上記HPにはそれぞれのフルーツについて、果実の栽培・収穫のところから多くのストーリーが語られています。 ”身体は食べたもので作られている”という言葉通り、自ら選んで、そして摂るということはとても大切ですよね。意識していきたいな、と考えさせられます。 《 オススメをご紹介⭐️ 》 ( アラビアンナイト・ミックス ) 税込2,000円 人気の7種類が贅沢に詰まったセットです。お砂糖や農薬を使っていないので美容や健康に気を使われている方への贈りものにオススメ⭐️ 商品詳細: フィグ(いちじく)/60g グリーンレーズン/41g デーツ/40g 生クルミ/38g アップルバナナ/27g ブラックレーズン/28g インカベリー/20g バランスよくミックスされているので、何を買えばいいのかわからない方にもオススメです♡ 出典:http://www.fareastbazaar.net ( アンダルシア・オレンジ )  税込454円/30グラム アンダルシアの南方 地中海に臨むアルメリアの海岸沿いで眩しい太陽の光をいっぱい浴びたオレンジ。香りが良くて自然のままの甘さがしっかり詰まったバレンシア品種。 ( フィグ ) 税込783円/100グラム フィグとはイチジクのこと。ホテルのバーで、チーズと一緒に出されたり、ヨーグルトに入れたり♡女子人気が特に高いフルーツのひとつです♪ 凝縮された甘さと食感はやみつきなる人、続出です♡^^ ( アップルバナナ )税込621円/50グラム 私が選んだのはコレ⭐️最近、むくみがちなので、それを解消するためにカリウムの摂取を!と考えてのことでした^^もっちりとした食感に濃厚なバナナのお味。噛めば噛むほど楽しめる♪こんなバナナのドライフルーツは初めてでした⭐️ 一般に、バナナのドライフルーツというと”バナナチップ”として販売されているものがほとんど。ただし、その成分を見ると、ココナッツオイルや砂糖が含まれていて、無添加であることはないんですよね。 いかがでしたか?ひと口にドライフルーツと言っても無添加であるものを探すのは至難の技。そんなときは”FAR EAST BAZAAR”にぜひ立ち寄ってみて^^⭐️ 今の自分に足りていない栄養は??美と健康を叶えてくれるビューティーストアです♡ 今回は、ドライフルーツ専門店”FAR EAST BAZAAR”をご紹介しました!!^^