おうちにある材料で、気軽にできちゃう^^あったかクラムチャウダーで身体の内側からあたためましょう⭐️
夜は肌寒いと感じる日も多い今日この頃。本格的な秋、そして冬に向かっているのだなと肌で感じます。今回は、おうちにある材料でむずかしいこと抜きで作れるクラムチャウダーの作り方をご紹介します。身体を冷やさないこと、内側からあたためることは健康にとってとても重要です⭐️
今回は、いつも魅力的な簡単レシピを公開してくれる「もぐー」さんのyoutubeからご紹介させていただきました^^♪
デトックス効果抜群!キノコ界のエース☆マイタケ
近年、抗がん作用やインフルエンザ予防などの免疫力アップの効果があると言われているマイタケ。
今回は、そんな「マイタケ」の魅力についてお話します^^
【キノコキトサンはカラダに良い働きをしてくれる!】
まず最初に、キノコ類には、「キノコキトサン」という成分が含まれており、この「キノコキトサン」はキノコ独自が持つ成分で、マイタケに限らず、エノキやシイタケなど他のキノコにも含まれています。
「キノコキトサン」には、①中性脂肪を減らす②脂肪の吸収を抑える、という働きがあるため、動脈硬化や生活習慣病を予防してくれます^^
「キノコだったらマイタケでなくてもいいんじゃないの?」そう思う方もいらっしゃいますよね。では、なぜマイタケをお勧めするのか。他との違い・・・それは、「MXフラクション」!!
【マイタケだけに含まれる「MXフラクション」とは何か?】
数あるキノコの中で、マイタケだけに含まれる成分で、血液中の脂肪やコレステロールを分解を促進する作用があります。また、これまで体内に蓄積された脂肪までも分解してくれます☆まさにキノコ界のスーパースターです^^さらに、代謝を上げ、脂肪燃焼しやすい体へを変えてくれる優秀な食べ物にも関わらず、100gあたり18Kcalと低カロリーと、至れり尽くせりなのです。
その他、マイタケには、女性に嬉しい美容成分も多く含まれています。
■トレハロース・・・肌の潤いを保つので、乾燥が原因の肌トラブルに効果的!
■チロシナーゼ阻害物質・・・メラニンの活性化を抑えるので、シミの元を作りにくくする!
■ナイアシン・・・皮膚や粘膜を美しく保つ効果にも優れているので肌荒れを予防に!
〜マイタケを使った超簡単ダイエットレシピをご紹介〜
《材料》
・マイタケ
・だし汁(めんつゆがオススメです)
・卵
・もやし(お好みの野菜)
《作り方》
だし汁(お好みの濃さ)に手で裂いたマイタケともやしを投入!一煮立ちしたところで卵をかき入れます!以上です(笑)とても簡単ですよね♪
《コツ》
マイタケに含まれる「旨味成分を生成する酵素」は60〜70℃でよく働くので、だし汁を火にかける前にマイタケを投入すること。
★お好みで、お豆腐、とろろ昆布、めかぶなども入れても美味しいですよ!マイタケの優秀な成分はスープに溶け出ているので汁ごと飲み干すとさらに◎物足りない方は、お蕎麦を入れてもいいですね!
〈point1〉
キノコ類は水洗いしてしまうと栄養成分が溶け出してしまうので、そのまま調理をオススメします^^
〈point2〉
キノコ類を生のまま食べるのは非常に危険です(>_<)調理の際は必ず加熱してください!
〈point3〉
お腹を壊すおそれがあるので、食べ過ぎには注意です。1日に30〜50gを目安に摂取してください。
〈おまけ〉
マイタケは冷凍をすると、保存期間が長くなるだけでなく、旨味成分が増加します。1ヶ月程度保存可能で、調理の際は凍ったままが良いでしょう^^
1年中スーパーで手に入れることができるので、意識して食事に取り入れてみてはいかがでしょうか?今回はデトックス効果抜群!マイタケの魅力をご紹介しました^^
はちみつが美容に効くって本当?!ダイエットは”我慢する”から”ビューティーチャージ”にチェンジしてみて⭐️
ダイエット中、それでも甘いものはやはりほしくなってしまうもの。我慢する。それももちろん必要なのですが、結局我慢が爆発して、リバウンドの原因にもなってしまうという方がとても多いんだそう。ストレスはできるだけ溜めないこと。これもダイエット成功のポイントのひとつと言えそうです。
今回は、ダイエット中のお助けアイテム”ハチミツ”の魅力をご紹介します。甘いのに?摂ってもいいの?という方、要チェックです^^
《 身近なスーパーフード=ハチミツ。驚くべきその効果とは 》
ハチミツ=甘いだけ。なんて思っていませんか?ハチミツにはお肌をすべすべにしてくれる成分がいっぱい。“食べる美容液”と呼ばれるほどなんです。女性に嬉しい美容に良い栄養素がたくさん含まれていて、特にビタミンB1、B2、B6、ビタミンC、カリウム、カルシウムなどダイエット中に不足しやすいと言われている成分が豊富なんだそう。一般的にビタミンは、シミ・シワなどを防ぐ抗酸化作用があると言われており、グルコン酸も含まれているので、便秘解消にも効果的。老廃物をしっかりとデトックスしていくことで、腸内ピーリングにもつながります。また、はちみつは砂糖に比べカロリーが低く、消費されやすいため、ダイエット時の息抜きとしてぴったりなんです。もちろんカロリーはあるので食べ過ぎはNGですが、ストレスをためるより美味しく健康的な甘味をとることはダイエット成功のために大事だったりするようです。
《 簡単に出来るはちみつ漬けをご紹介♪ 》
今回は見た目も可愛く誰でも簡単にできる、オススメのはちみつ漬けをご紹介します。
蜂蜜は栄養価が高く体によいと人気ですが、フルーツや野菜の栄養がプラスされさらにたくさんの効果が生まれるんです。もちろん美容や風邪予防にもぴったり。一度お家で作ってみませんか?
⭐️ナッツの蜂蜜漬け
ナッツにはビタミンや食物繊維が豊富で、様々な美容効果があると言われています♪とくに抗酸化作用が豊富なクルミがオススメ♡アンチエイジングに効果的。
⭐️レモンのハチミツ漬け
はちみつ漬けと言ったらこれ!というぐらい定番。部活動の試合のたびにお母さんから差し入れがあったなんていう人も多いのではないでしょうか。レモンの酸っぱさであるクエン酸は疲労回復の効能があると言われています。レモンの皮ごと使うので、無農薬レモンや国産レモンをキレイに洗って使うのがポイントです⭐︎
今回は、食べてキレイに!を叶えてくれる身近なスーパーフード=ハチミツをご紹介しました。
体力作り&夏バテ予防に!鶏胸肉を使った簡単レシピのご紹介☆
低カロリー、高タンパクで知られる「鶏胸肉」
また、コンビニのサラダチキンは男性のみならず、女性にも大人気ですよね!!
「鶏胸肉」は、トレーニングをしている人にとっては、体作りにぴったりで、さらにお財布にも優しい食品です^^
また、鶏胸肉は乳酸を分解促進し、抗疲労効果が高い「イミダゾールジペプチド」という成分が豊富に含まれているので、夏バテや内臓疲れを軽減することができるとも言われています。
しかし、パサパサとした食感が苦手という方も多いのではないでしょうか?
今回は、そんなパサパサを極力おさえた簡単レシピをご紹介します!
鶏胸肉の梅肉おろし
〜材料〜
●鶏胸肉 400g
○1砂糖 小さじ1
○2塩 小さじ1
○3料理酒 大さじ1
○4マヨネーズ 大さじ1
○片栗粉 大さじ1
○小麦粉 大さじ1
※マヨネーズの代わりに、お酢でも可です☆
■大根 5㎝程
□梅肉(梅肉ソースでも、梅を潰してもOK) 適量
□醤油 大さじ2
□みりん 大さじ1
□料理酒 ...
干し芋の作り方知ってる??実はとっても簡単^^美容に、健康にオススメです!
みなさんは干し芋って食べられますか?知人のお家では、毎年この時期になると採れたてのさつまいもで作った干し芋が田舎から送られてくるとか何とか。とても羨ましいお話ですよね。今回のテーマは今が旬のさつまいもから出来ている”干し芋”⭐️美容に、健康に一体どんな効果があるのでしょうか。後半では自宅で簡単に手作り出来ちゃう干し芋レシピも公開ます。お楽しみに^^
【干し芋を食べることによって得られる効果⭐️】
1.ダイエット効果
どうして干し芋がダイエットに向いているのでしょうか?一般に、ドライフルーツのカロリーは栄養価が凝縮していますので、低くはないんです。(通常の焼き芋が100gあたり160キロカロリーだとすると、干し芋は100gで300キロカロリー程度と言われます。)決して。ただし、カロリーに執着しなければ、ダイエットに関してもメリットがいっぱいなんです。適度な歯ごたえがありますので、日常、噛むことをなかなかしない現代人のお顔の筋肉を刺激します。噛むことによって、アミラーゼという消化酵素を含んだ唾液もたっぷり出てきて消化を助けてくれます。そして食物繊維の割合が比較的多いこと、大豆を使ったお菓子のように低GI食品であることから、血糖値が上がりにくい。そして、適度な甘さがダイエット中のイライラをきっと軽減してくれることでしょう^^
2.お肌がツヤツヤに
干し芋はさつまいもで出来ていますよね。ということは、食物繊維たっぷり。干し芋をおやつとしてでも食べておけば、何が何でも野菜を摂らないと!ということにもならなさそう^^美味しいのに、肌の調子も上々。最高じゃないですか。干し芋に含まれているビタミンCはコラーゲンの生成を促進して、肌荒れやニキビなどの改善にも良い成分ですよ。
3.デトックス効果
さつまいもに含まれる食物繊維。内臓の内側にこびりついた老廃物までからめとって排出しようとしてくれます。冬は特に老廃物を出すということが健康におけるひとつのポイントになりますよ^^
4.プリン体を抑制する
痛風の気質があるという方は少なくないはず。そんな方の中には、とにかく美味しいものはガマンしなくちゃいけないという心構えでいっぱいいっぱいになっている方もいらっしゃいます。原因になるプリン体を尿酸として体外に出すことが望ましいのですが、その働きをしてくれるのが、野菜や果物といったアルカリ性食品と呼ばれるものなんです。その中においてもさつまいもはとっても優秀な食材なんだそう。食べて、からめて、外に出す。そんな食材みたいですよ^^
5.実はコレステロールが気になる方にも
コレステロール値が高く、気にしている私でも正直知りませんでした。コレステロールを下げるといえば、トクホのお茶、豆乳などは思いつくのですが・・・。簡単にいえば、身体の中のコレステロールを排出するための食物繊維が豊富だということが言えるのだそう。これは嬉しいですね!!
6.高血圧の予防にもつながる
高血圧の原因のひとつとして、濃い味付けが好きだということが挙げられます。つまり、塩が多いんですよね。塩は身体の中に余分な水分を溜め込む性質があります。さつまいもやバナナにも多く含まれるカリウムがそれを体外に排出してくれますので、血圧の上昇を予防してくれるんですね。素晴らしい^^
【中国産がとても多い・・・気になる方は手作り出来ます!!】
産地なんてどこだっていい!!そう思われる方は、比較的安価でスーパーなどで手に入ります。ただし、口にするものなのでやっぱり気になる・・・という方は、ぜひ九州や茨城が多いような気がしますが、国産のさつまいもを買ってきてください^^♪作り方は下記をクリックするとクックパッドさんのページにリンクします⭐️
出典:http://cookpad.com
いかがでしたか?今回はこの時期おいしい干し芋の魅力をお伝えしました⭐️いつものおやつを干し芋にチェンジするだけでいいことがありそうです^^♪
食べるサプリメント『ブロッコリースプラウト』気になる栄養素と健康効果は?
「ブロッコリースプラウト」
値段も手頃で、スーパーには年中置いてあり、見聞きしたことがある方も多いのではないでしょうか。
私は初めてブロッコリースプラウトを見たときに、これって野菜なの?と思ってしまいました^^調理の仕方や味が分からないので買うのをためらっていましたが、ブロッコリースプラウトについて詳しく知ってからは、食事に取り入れるようになりました。
今回は意外と知らない!?ブロッコリースプラウトの魅力をご紹介します。
そもそも「○○スプラウト」とは?
「スプラウト」とは、『新芽』という意味を持ちます。簡単に言うと『植物の赤ちゃん』で、成長するために必要な栄養やパワーを最も豊富に含んだ状態なので、種子や親野菜よりも栄養や酵素を含んだ食品です。サプリメントと言われる理由はコレです^^かいわれ大根やレッドキャベツスプラウトも同じ種類にあたります。
数ある新芽食品の中から「ブロッコリースプラウト」をオススメする理由は、、、↓
注目成分「スルフォラファン」を多く含む!!
ブロッコリーは野菜の王様と呼ばれるほど栄養価の高い野菜で、そのブロッコリーに微量に含まれる「スルフォラファン」という成分を多く含んでいるのがブロッコリースプラウトなのです。
「スルフォラファン」には、体内の解毒酵素や抗酸化酵素の生成を促進し、体の抗酸化力や解毒力を高める働きがあり、体内のあらゆる臓器に活動してくれます。
効率的なブロッコリースプラウトの食べ方!
①生のまま食べる
スルフォラファンを生成する「ミロシナーゼ」という酵素は熱に弱く、加熱することで破壊されてしまうので、生で食べることをオススメします^^また、かいわれ大根のような辛味がなく、スプラウトのなかでも比較的食べやすいものとなっています。なので、サラダや手巻き寿司など入れて生のまま食べることもできます。
②よく咀嚼して食べる
噛むことにより、細胞が破壊されてスルフォラファンの吸収率を高めます。スムージーにするのも◎
混ぜるだけ!簡単サラダのレシピをご紹介
◾️材料
・ブロッコリースプラウト
・蒸しささみ
・マヨネーズ
・ポン酢
・塩胡椒
◾️作り方
材料を全て混ぜるだけ^^お好みで味を調節してください!
さっぱりとしているので、食欲が落ちてしまう夏にもぴったりです☆興味のある方はこの機会にぜひ一度お試しください♪
今回は、ブロッコリースプラウトについてお話ししました。
今が旬⭐️食物繊維たっぷりのさつまいもをつかった身体にやさしいプリンをつくってみませんか^^
旬のものを摂ることは美や健康に良いことが知られています。お休みの時間をつかって、からだが喜ぶスイーツをつくってみませんか?かんたんなのにオシャレ^^ギフトとしても喜ばれそうですね⭐️
豆乳のまろやかさ、さつまいもの濃厚なお味がお口いっぱいに広がります・・・^^
今回はyoutubeさんから素敵な動画をいただきました。
ぜひ、みなさんあたたかな良い休日をお過ごしくださいね。
美味しくて、キレイになれる。いちごのカロリーは1パック全部食べても・・・
寒ーーいこの季節の”いちご”。あったかい部屋で食べていると、本当に心までポカポカ。幸せを感じます。今回は、そんないちごを食べることで得られる効果についてご紹介します^^
【いちごを食べることでどんないいことがあるの??】
01.美肌効果
いちごにビタミンCがたっぷり含まれているのは有名な話。風邪などでダウンしていても、なぜかこのいちごだけは喉を通ってくれるのもありがたい。ビタミンCの量はレモンよりも多く含まれているので、疲労回復や、栄養補給にもオススメなんですよね。^^(いちごを7個くらい食べると、1日に必要なビタミンの量を補えます。)
農研機構の資料によると、100g当たりの平均的な含有量は「とよのか」が54mg、「さちのか」68mg、そして「おいCベリー」の場合は87mgも含まれており、7粒程食べれば一日に必要とされる量が賄えるとされています。
02.意外にも、目にいい!!
イチゴの赤い色素は、”アントシアニン”というポリフェノールの一種。眼精疲労回復や視力回復に有効とされるほか、活性酸素を減らすことで注目を浴びているのだそう。
(出典:http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Strawberry-page3.htm)
”活性酸素”って最近よく耳にしますよね。いわゆる、老化の原因となるものです。普通に生活しているだけでも発生しますが、ストレスや喫煙、食品添加物や激しい運動(←運動すればいいってもんじゃないんですよね⭐️)、紫外線による日焼けによっても発生します。日常生活で防げることがあるのなら、ぜひすすんで取り組みたいものですよね^^♪
【気になるカロリーは??】
フルーツのカロリーって知っているようで案外知らないものだなぁと思いませんか??手元の食品成分表によると、いちごのカロリーは100gで約33kcalとなっていました。^^いちご1パックの重さを測ると、280とか290g。重くて300gといった感じですので、
1パック全部食べても100kcal程度なんですね!!^^
安心して(?)たくさん食べられそうです!!
そしてビタミンCも豊富で肌にもいいし♡目にもいいし♡
ほーーら、食べない理由がないじゃないですか^^♪
ストレスが溜まってるな・・・というとき。疲れたな・・・というとき。お肌が元気ないぞ・・・というとき。目が疲れたな・・・というとき。
いちごはそんなあなたの味方です♡ビタミンCは熱に弱いので、食べるときはそのままで召し上がれ^^尖った方からではなく、葉っぱが付いている少し白い部分から食べると、先に行くにつれて甘さのグラデーションを楽しめるのでオススメです♡
今回は、”いちご”を食べられることで得られる効果についてお話ししました^^♪
キクラゲの持つ美容効果がすごい!!
みなさんは、キクラゲって食べますか??そう、中華料理屋さんなんかに行くと料理にもれなく入ってくるあの黒いぷるんぷるんした食材です。今回の主役はキクラゲ!!これを聞くと、毎日の料理に使いたくなること間違いなしですよ^^♡
【キクラゲって何?】
キクラゲをクラゲだと勘違いしている方が多いようですが、お間違いなく^^キクラゲはきのこの仲間です。多くの方になじみがあるのは黒キクラゲですよね。私がこの間行ったベトナム料理やさんでは、白キクラゲを使ったデザートが最後に出てきました⭐️キクラゲには、黒キクラゲと白キクラゲとがあり、肌に栄養を運んだり、肌に潤いを与えてくれる美肌を目指す方にもオススメの食材です。
【黒キクラゲを摂ることで、どんな効果があるのでしょうか】
黒キクラゲは白キクラゲに比べると価格は1/3程度。スーパーなどでよく見かけるのもこちら^^時期によっては生キクラゲが店頭に並ぶこともあるようですが、私は今まで見たことがありません。主に、クコの身や胡椒など、スパイスなどが売られているゾーンに乾燥キクラゲとして並びます。私がたまたま買ったのは、180円くらいで内容量は6gというものでした。^^
ビタミンB群(糖質、脂質、タンパク質のエネルギー代謝を助けたり、血液の生成を助けてくれます。)や鉄分が豊富で、貧血を予防し、肌に栄養を運んでくれます。
また、体内でビタミンDに変わるエルゴステリンを多く含んでいます。ビタミンDはカルシウムの吸収を促進してくれるため、カルシウム不足によるイライラも防止にもオススメです。
女性は毎月の生理があったりと、男性に比べ摂った栄養を失いがち。ミネラル・鉄分などを効率的にしっかりと摂りたいものです。
【この他にも、驚きのパワーが⭐️】
・コレステロールを抑制し、ダイエットにも。
・バナナやココナツに含まれるカリウムを含むので、むくみの解消にも効果的。
・食物繊維が豊富。(肥満防止と便秘解消に。)
・乾燥肌防止とアンチエイジングにも。
・血液サラサラ効果があり、血栓、動脈硬化、心筋梗塞を予防します。
出典参考:https://matome.naver.jp/odai/2140628274162850501
【一番効果を感じたのは便秘解消!!!速攻性あり!!】
特に何の期待もせずに乾燥黒キクラゲ6gすべてを水で15分ふやかして、お鍋に投入!!(あ、この日は中華スープを作りました。)そう、いつの間にかめっちゃくちゃ大きくなっていて、ドン引きしました。。。^^;
いざ、実食。
最初から切っていればよかったのですが、面倒なのでそのまま入れまいた。口いっぱいにモゴモゴ言わせながら入れておける、そのレベルのサイズ感を想像してもらえればOKです。^^;でもこの食感、大好きなんですよね。特に特殊な味がするわけでもないのですが、スープの味がほどよく馴染んで、いい感じ♡誰に遠慮することもなく、ばくばく食べちゃえます。カロリーも、ほぼほぼゼロに近くて(ゼロではありません。)、満腹感もあります。
次の日の朝・・・
ドバッと!!!です。本当に。全く効果を期待していませんでしたが、嫌な腹痛もなく、するするいい感じ♡特に便秘を感じているわけでもありませんが、それでもごっそり出してくれる!そんな感じです。
【それもそのはず・・・】
キクラゲには、ゴボウ・おからなど、根菜類、豆類、きのこ類に多く含まれる不溶性食物繊維がたくさん含まれているんです。
腸内で水分を含んで数十倍に膨らみ、腸壁を刺激して腸のぜん動運動を高めます。(小食で便秘がちの方には、便のカサを増やし排出を促すため、便秘の解消におススメの食物繊維と言われています。)
【美味しいキクラゲ料理にチャレンジ^^】
トマトと卵ときくらげの炒め物
クックパッド公式サイト
普段の料理に加えることで、味を損なうこともなく、食感と栄養価をプラスしてくれます^^♪
今回は、キクラゲの持つ驚きの美容効果についてお話しました!!^^
くるみを食べることで得られる効果。健康と美容のためにもオススメしたい食品です。
みなさんは、くるみを食べていますか?気が向いた時に、、、あれば食べるけど・・・そんな声が少し聞こえてきそうですね。今回は、くるみを食べることで得られる効果についてご紹介していきます。毎日のサプリのようにくるみを続けて摂ることで、身体にも美容にも、いいこといっぱいなんだそうですよ^^♡
【そもそもくるみはどんな成分で出来ているのでしょうか。】
くるみは、ナッツ類では抗酸化作用が最も高いことで知られています。(”抗酸化作用”とは、体内の活性酸素を抑える働きで、アンチエイジングには不可欠だとされています。)また、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、銅、亜鉛など、現代人に不足しやすいミネラルも豊富に含まれています。食物繊維やメラトニンなど、健康を維持するのに必要な成分もたっぷり含まれているんだそう。なかでも、最近何かと話題のオメガ3脂肪酸の含有量は、下の図にもあるようにナッツのなかでは最も含まれているとされています。
【くるみを摂ると、どんな効果があるのでしょうか?】
01.コレステロールを下げる
良質な植物性たんぱく質が豊富。コレステロールを下げて、代謝を上げてくれるんだそうですよ。
02.ツヤツヤの美肌に
皮膚の新陳代謝を活発にさせてくれます。乾燥しやすいこの時期も、潤ったツヤのあるお肌に。
03.安眠効果
くるみには眠りを誘うホルモン”メラトニン”の血中濃度を3倍に上昇させてくれる働きがあります。渋皮は是非つけたままで☆^^
04.滋養強壮
古くから滋養強壮に効果があるとされ、疲労回復の目的おいても食されてきました。
05.血液サラサラ
αーリノレン酸という成分が、血液をサラサラに。動脈硬化に効果が期待できるそうです^^
出典参照:http://www.rakuten.co.jp/gold/onomichi/
【1日の摂取量の目安は?】
テレビでも何度かお医者さんが紹介されているのを見ましたが、自分の片手の手のひらに乗る程度が目安なんだそうです。結構な量なんですよね・・・そして。多くのサイトでは7個と書かれていますが、実際はもっと手のひらにのってしまいます。7個というのは、くるみ丸ごと(つまり、くるみの殻の中には2つ入っていますので、14個ということになりそうですね。)くるみの1日の適量摂取量は約25gで、粒で数えると約7粒。カロリーは約270kcalほどあるようですので、間食はくるみだけ!ということにした方が良さそうです。
また、手のひら1枚分と言いましたが、お子様にとってはその量が多すぎるということもあるようですので、あくまで大人の方を対象に書かせていただいています。ナッツ類は豊富な栄養分がありますが、アレルギーが出る方もいらっしゃると思いますので、どんな方もまずは少量からお試しくださいね⭐️
今回は、”くるみを食べることで得られる効果”についてご紹介しました^^























