アーモンドミルクの驚くべき美容効果⭐️甘いものが食べたくなったときにもオススメです^^

アメリカでは多くの人に愛されてきたアーモンドミルク。数年前に日本に上陸し、最近ではスーパーやコンビニエンスストアでも目にすることが多いはず。今回は、驚くべき美容効果を持つと言われているアーモンドミルクをご紹介します♪新しいものがどうも苦手で・・・という方も、これを読めばトライしたくなるかもしれません^^では、いってみましょう! 【アーモンドミルクとは?】 アーモンドミルクとは、牛乳でも豆乳でもない第三のミルクと呼ばれています。アーモンドからとれるミルクのことで,市販のアーモンドミルクは、アーモンドをペースト状にしたものに、水や砂糖などを加えて作られているようです。 私のオススメはグリコから発売されている、こちらのアーモンドミルク「アーモンド効果」。様々な種類を飲みましたが、一番日本人に合ったお味と言えそうです。^^1本飲んだとしても、そのカロリーは73カロリーということですので、通常の牛乳の約半分のカロリーだと言えそうですよ♪ 【アーモンドミルクの持つ驚きの効果効能】 1.ビタミンEが豊富 ビタミンEは、脂溶性ビタミンの代表格で、細胞膜や脂質に存在します。活性酸素が細胞を酸化させることにより、老化が起こることがわかっていますが、ビタミンEには、この活性酸素を中和させる働きがあるのだそう。加えて、お肌や粘膜を強化する働きもあります。 2.アンチエイジング効果 老化を防いでくれる抗酸化作用がビタミンEにはあります。アーモンドはビタミンEの宝庫です。なんと食品の中でナンバーワンなんだそう^^♪ 3.食物繊維が豊富⭐️ アーモンドには不溶性食物繊維が豊富に含まれており、これが腸内環境を整えてくれるんだそう。腸壁についた老廃物までからめとって排出してくれますので、デトックス効果も期待できそうですよ! 4.ミネラルもたっぷり 現代人に不足しがちな鉄分、カルシウムなども効率的に摂取ができます。小松菜、ひじき・・・などがカラダに良いことは分かっていますが、手作りが難しいときには甘えてみて⭐️アーモンドミルク、これ一本で助けてくれますよ^^ 5.ぽっちゃり気味・・・が気になる今からの季節にも⭐️ 豆乳と同様、コレステロールゼロ!アーモンドに含まれる脂質(不飽和脂肪酸)は、体内に蓄積されず、即エネルギーとして消費されやすいという特徴があるオレイン酸なので、気になる方にももってこいです。 6.アレルギーが起こりにくい 牛乳や豆乳に比べて、アレルギーが出にくいんだそう。もちろん、すべての方にとってというわけではありませんので、初めて飲む方、特にお子さまには十分注意してあげてくださいね。 【気になるお味は??】 濃厚でクリーミーな風味。それを追ってアーモンドの香ばしさがのってきます。まろやかで、香ばしい、そんな飲みごたえのあるドリンクです^^♡空腹時は吸収率が良くなっていますので、ぜひ空腹時に飲んでみるのがオススメです。お腹にも溜まるので、ダイエット効果も期待できそうですよ! 今回は、アーモンドミルクを飲むことで得られる効果効能についてお話しました。  

ダイエット・美容・・・キレイになりたい人はとりあえず牡蠣を食べとこ!!

今の時期から2月頃まで、旬の時期を迎える「牡蠣」。濃厚でクリーミーな磯の風味がお口いっぱいに広がる味覚は、大人になってからわかるようになった、という方も多いのではないでしょうか。今回は、そんな牡蠣にフォーカスをおいてご紹介します⭐️美味しいだけでなく、様々な効果があるみたいですよ^^♪ 【牡蠣を食べることで得られる効果⭐️】 出典:https://www.facebook.com/北海道すなお水産 1.美しい肌を作る 実は女性の美肌作りに欠かせない”亜鉛”。牛肉や豚肉をはじめとした肉類や、魚介類に多く含まれていると言われています。(動物性食品)魚介類の中でも特にかきは100g当たりの亜鉛の含有量が非常に多く、亜鉛摂取の代表的な食品だといえます⭐️含有量の多いと言われる豚肉と比べても牡蠣には3~5倍(可食部100g)もの亜鉛が含まれているんだそうです。亜鉛には、細胞分裂を活性化させ皮膚の再生を促進する効果があります。皮膚の再生を促してターンオーバーを正常化、肌荒れの改善やアンチエイジング効果、シミなどの改善が期待できます。 2.ホルモンバランスを整える 亜鉛はホルモンの分泌を活性化する作用があります^^女性のホルモン生成にも大きく関与しています。亜鉛が不足するとホルモンの生成が抑制されてしまうため、生理不順になることもあるほど。キレイになりたい女性には欠かせない栄養素ですね♪ 3.美肌成分たっぷり♡ 牡蠣は亜鉛をはじめとしたミネラルが豊富なだけでなく、お肌や髪の毛、爪などの成分を生成するアミノ酸やビタミンも豊富。牡蠣に含まれるアミノ酸は、皮膚の保湿と健康を保っています。また牡蠣は、ビタミンB群が特に豊富。皮脂バランスを整えたり、肌荒れを改善してくれる効果が期待できます。 【美肌効果をよりアップさせる牡蠣の食べ方⭐️】 美肌効果の高い亜鉛ですが、実は体内への吸収率が低く、体外に排出されやすい栄養素。その亜鉛の吸収を助けてくれるのが、クエン酸、ビタミンC。牡蠣を食べる時にたっぷりレモンを絞って食べるのは理にかなっているんですね⭐️^^♪ 牡蠣は美肌に嬉しい成分が詰まっているだけでなく、高たんぱく質なのに低脂質で太りにくいのも魅力の一つ。私は、スイーツの代わりに食べたいくらいの勢いです^^ いかがでしたか? 今回は、今が旬の牡蠣を食べることで得られる効果についてご紹介しました^^  

じゃがいもの芽はやっぱり食べてはいけないよ!!

おうちにあったじゃがいも。気が付いた芽が出ていた!なんてことはありませんか??(ちなみに、私はしょっちゅうです・・・^^;)小さい頃から、じゃがいもの芽は食べちゃダメ!と言われてきましたが、どうしてダメなのかが分からず、今回調べてみました^^参考にさせていただいたのは農林水産省のHP。農林水産省が言うならそうなんでしょう。^^では、いってみましょう。 出典参考:農林水産省ホームページ 【ジャガイモのどの部分に注意すればいいの?】 ジャガイモの芽、その芽の根元の部分。ピーラーで皮をむいているとわかると思うのですが、他の部分とは違った色、硬さをしていますよね。また、光に当たって緑色になった部分。(これはたまに見ますよね。なんで緑なんだ??と。)これらには、天然毒素であるソラニンやチャコニンが多く含まれているのだそう。(芽が生えてるから、緑だから捨てちゃえ!!というのではなく、)その部分を十分取り除くことが大切です。 また、小学校や保育園でじゃがいもを育てているところはあるかと思いますが、そこでよく見られるのが、”未熟で小さいジャガイモ”。「どれでもひとつ、持って帰っていいよ!!」と先生に言われ、女の子なら「かわいいし、あんまり見ないから、小すぎるこのじゃがいもにしよっと♡」なんて選んじゃったりするわけです。そして帰ってお母さんがカレーにドボンと入れたりする。(あ、全部私の話です。。。^^;)なんとこれには、全体にソラニンやチャコニンを多く含んでいることもあるので、注意が必要なんだそうです・・・。(もっともっと早く言って欲しかった・・・。) 【取り除き方はどうすればいい?】 1.ジャガイモの芽を根元を含めて完全に取り除く(多少皮より内側の部分も含めて多めに取り除く) 2.ジャガイモの皮をむく。特に、緑色になっているジャガイモは、皮を深くむく。 皮より内側の部分も含めて緑色になっている部分は全て除く   ↑これもポイントですね!外はなんともなかったのに、むくとなんだか緑だぞっと・・・。(昨日食べたところだ・・・。)   【ソラニン・チャコニンを摂るとどんな症状が起こるのでしょうか。】 天然毒素の一種で、ジャガイモの芽や緑色になった部分に多く含まれます。ソラニンやチャコニン(カコニンとも呼ばれています)を多く含むジャガイモを食べると、 吐き気や下痢、おう吐、腹痛、頭痛、めまいなどの症状が出ることがあります。 ジャガイモを食べたあとにこのような症状が出たときは、医師の診察を受けた方がいいかもしれませんね。 【しっかり気をつけることで食中毒は防げます。】 (お買いもの時) 芽が出ていたり緑色の部分があるジャガイモは買わないようにしましょう。^^ (ジャガイモは、暗くて涼しい場所に保管しましょう。冷蔵庫で保存する必要はありません。) (調理する時) ・ジャガイモに芽や緑色の部分があったら、皮を厚めにむき、芽や緑色の部分だけでなく、そのまわりの部分も多めに取り除きましょう。 注) 土や汚れで緑色になっているか判別しにくい場合があります。食べて大丈夫か迷った時は食べないようしましょう。 ・未熟で小さいジャガイモを多量に食べるのはやめましょう(特に、皮ごと食べるのは避けましょう)。   ・ジャガイモは皮をむいて食べましょう。 ジャガイモを茹でてもソラニンやチャコニンは分解しないので量は減りません。なお、ジャガイモを170℃以上で揚げると、ソラニンやチャコニンが分解するので量が減りますが、緑色の部分を取り除かなかった場合には食中毒の起きた事例があります。 ジャガイモによる食中毒の事例は毎年出ているんだとか。”身近すぎて知らなかった!”、”まさかじゃがいもで?”という方も多いでしょう。特に市場に出ていない家庭菜園で作られたじゃがいもはお気をつけください。 今回は、意外と知らないじゃがいもの芽に関する情報をお伝えしました⭐️  
video

おうちにある材料で、気軽にできちゃう^^あったかクラムチャウダーで身体の内側からあたためましょう⭐️

夜は肌寒いと感じる日も多い今日この頃。本格的な秋、そして冬に向かっているのだなと肌で感じます。今回は、おうちにある材料でむずかしいこと抜きで作れるクラムチャウダーの作り方をご紹介します。身体を冷やさないこと、内側からあたためることは健康にとってとても重要です⭐️ 今回は、いつも魅力的な簡単レシピを公開してくれる「もぐー」さんのyoutubeからご紹介させていただきました^^♪  

疲労回復にデトックス、そして気になるセルライトにも。リンゴ酢の魅力をご紹介します。^^

「お酢が身体に良い」というのは、昔からよく知られていること。しかしそう頭でわかっていても、毎日摂取となるとなかなか難しいと思われる方も多いのではないでしょうか。今回は、リンゴ酢の驚きの効果と、簡単にできる実践法をご紹介していきます。 《 リンゴ酢に秘められた驚きの効果とその実践法 》 1.疲労回復 リンゴ酢に含まれるリンゴ酸、クエン酸には、疲労物質である”乳酸”の生成を抑制するパワーがあると言われています。もちろんジムなどで身体を酷使しすぎた時にも効果的。疲れて帰宅した夜に飲むのが効果的です⭐️今日は疲れたな・・・と思う日があれば、リンゴ酢をお水で薄めて飲みやすくしてから摂ると良いようです。空腹だと胃を刺激しますので、その場合は牛乳で割ってみても。牛乳はリンゴ酢の酸でヨーグルトのような口当たりに。とても飲みやすくなるのでオススメです。 2.美肌効果 リンゴ酢を飲むことで、血行が促進され新陳代謝が盛んになります。細胞のひとつひとつが活性化されますので、自然と美肌に導かれていきます。ビタミンCは毎日毎日摂取しないと身体には溜まらないようにできているのですが、リンゴ酢には、ビタミンCの破壊酵素を弱める作用もあるそうです。ビタミン摂取はもちろん大切ですが、一日で食べられる量も限りがあります。それを壊さないようにするのも大切だと言えそうです。 3.ダイエット リンゴ酢には、代謝をUPさせて脂肪を燃焼させる働きもあるそう。体内に脂肪や老廃物等を溜め込もうとする体質の改善にもつながるということですので、セルライトが気になる方、体質改善を望まれる方にもオススメです。 4.むくみの解消 ダイエットにもつながる部分ですが、リンゴ酢にはバナナやココナツに含まれるようなカリウムが他の酢に比べて多く含まれています。カリウムは体内の不要な水分を排出する働きがありますのでむくみの解消につながります。 5.生活習慣病対策 リンゴ酢は、少しづつでも毎日飲み続けることによって、血圧を正常値にする効果があると言われています。食品ですので、副作用の心配もありませんね。飲むというのが難しいと思われる方は、揚げ物や炒め物にはさっぱりとリンゴ酢をかけてみるのもオススメです。慣れるとたくさんかけてしまう方も多いようで、手軽にリンゴ酢の摂取が可能となります。 いきなりたくさん、ではなく毎日少しずつ続けることが秘訣と言えそうです。 今回は、”リンゴ酢”に秘められた驚きの効果とその実践法をご紹介しました⭐️

美味しく食べて、美しさと健康をプラス^^ドライフルーツの量り売りが人気です⭐️

どうしても何だか口さみしく食べてしまう”おやつ”。今回は、美しさと健康をプラスしてくれる、ドライフルーツをご紹介します⭐️ どうせ食べるなら、ぜひ食べてキレイになるものを^^♪罪悪感ゼロのおやつの登場です!! 【FAR EAST BAZZARのドライフルーツ】 今回はドライフルーツ専門店”FAR EAST BAZAAR”をご紹介します♡ 《 キレイをつくる、ドライフルーツスタンド♡ 》 エジプト西方沙漠の彼方のオアシスや、エーゲ海、赤道直下の南国スリランカから届いたドライフルーツたち⭐️ FAR EASTが世界から運んでくるドライフルーツは一切の農薬、化学肥料を使用していないということ。また、果実本来の甘み、酸味、香り、色を損なわないために砂糖、香料、着色料、二酸化硫黄も一切不使用。安心して食べられるものだけを厳選しているんだそうです⭐️⭐️ 出典:http://fareastinc.co.jp 上記HPにはそれぞれのフルーツについて、果実の栽培・収穫のところから多くのストーリーが語られています。 ”身体は食べたもので作られている”という言葉通り、自ら選んで、そして摂るということはとても大切ですよね。意識していきたいな、と考えさせられます。 《 オススメをご紹介⭐️ 》 ( アラビアンナイト・ミックス ) 税込2,000円 人気の7種類が贅沢に詰まったセットです。お砂糖や農薬を使っていないので美容や健康に気を使われている方への贈りものにオススメ⭐️ 商品詳細: フィグ(いちじく)/60g グリーンレーズン/41g デーツ/40g 生クルミ/38g アップルバナナ/27g ブラックレーズン/28g インカベリー/20g バランスよくミックスされているので、何を買えばいいのかわからない方にもオススメです♡ 出典:http://www.fareastbazaar.net ( アンダルシア・オレンジ )  税込454円/30グラム アンダルシアの南方 地中海に臨むアルメリアの海岸沿いで眩しい太陽の光をいっぱい浴びたオレンジ。香りが良くて自然のままの甘さがしっかり詰まったバレンシア品種。 ( フィグ ) 税込783円/100グラム フィグとはイチジクのこと。ホテルのバーで、チーズと一緒に出されたり、ヨーグルトに入れたり♡女子人気が特に高いフルーツのひとつです♪ 凝縮された甘さと食感はやみつきなる人、続出です♡^^ ( アップルバナナ )税込621円/50グラム 私が選んだのはコレ⭐️最近、むくみがちなので、それを解消するためにカリウムの摂取を!と考えてのことでした^^もっちりとした食感に濃厚なバナナのお味。噛めば噛むほど楽しめる♪こんなバナナのドライフルーツは初めてでした⭐️ 一般に、バナナのドライフルーツというと”バナナチップ”として販売されているものがほとんど。ただし、その成分を見ると、ココナッツオイルや砂糖が含まれていて、無添加であることはないんですよね。 いかがでしたか?ひと口にドライフルーツと言っても無添加であるものを探すのは至難の技。そんなときは”FAR EAST BAZAAR”にぜひ立ち寄ってみて^^⭐️ 今の自分に足りていない栄養は??美と健康を叶えてくれるビューティーストアです♡ 今回は、ドライフルーツ専門店”FAR EAST BAZAAR”をご紹介しました!!^^  

むずかしいこと抜き!キレイと健康をつくるデトックスウォーター。

みなさんは、デトックスウォーターご存知でしょうか? ハリウッドセレブやモデルの間でも人気の美容法。ただただお洒落な見た目だけではなく、嬉しい効果もあるのだとか。 聞いたことはあるけれど、何だか難しそうだなんて思っていませんか? 実はお水とフルーツさえあれば、簡単に。今からだって^^♪ 今回は、デトックスウォーターの効果、そのレシピをご紹介していきます。 《 デトックスウォーターって? 》 デトックスウォーターとは、毎日摂るお水に身体の悩みに合わせた食材を入れて飲むという、とてもシンプルなもの。お砂糖などは一切使わず、フルーツやハーブなどの風味を水に移すようなイメージです。カフェなどに置いてあるお水にレモンスライスが入っているのを見たことはありませんか?お水ですが、どこかレモンのすっきりとした爽やかさを感じます。 《 デトックスウォーターに、どんな効果があるのでしょう。 》 ・美肌効果 野菜や果物に含まれるビタミンCは水溶性で水に溶けやすいので、お料理の時は難点となりますが、自家製のフレーバーウォーターだとこの特徴が好都合になり、ビタミンCなどの水溶性ビタミンを効率よく摂取できちゃいます。 野菜や果物の中には熱に弱い栄養素や酵素を持つものが多いため、生で摂ることでより効率的に栄養を吸収できるというメリットがあります♪ビタミンCやカリウム、水溶性食物繊維は水溶性で水に溶けやすい性質。食材の切り口から水に溶け出すので、それらを効率よく摂取することがでできます。 ・ダイエット効果 おなかがすいたな、と感じるときにオススメです。空腹の状態でいきなり食事をすると、早食いになりがちで、満腹中枢に刺激がいくまでもなく、”もっと食べたい”が起こってしまいます。それを防ぐためにも、空腹感を美味しいフレーバーでごまかしてみて。 また、”ニセ食欲”というものがあると言われていて、食後によく起こり、おなかがいっぱいなのに、”何か食べたい”というように。本来、身体は空腹ではないのに、食べたいというその衝動がそうさせるもの。こんなときにも、デトックスウォーターが一役買ってくれますよ。   《 作り方は、むずかしいこと抜き♪ 》 ①まずフルーツや野菜を適当な大きさに切ります。 (保存する容器は使用前に熱湯消毒をしておくのがbetter♡) ②材料を容器に入れ、冷たい水を注ぎます。 ③1~5時間冷蔵庫で寝かせれば完成! 切って入れるだけ!! 寝る前にほんの少し頑張れば朝には立派なデトックスウォーターの完成です。 入れるものや、その組み合わせは自由自在⭐︎ どんなズボラさんでも、これなら出来るはず⭐︎⭐︎透明なボトルを使えば見た目もオシャレに^^^ 1.レモン X ミント さわやかな味で飲みやすい、ミランダオススメのレシピ。 2.いちご X ブルーベリー ブルーベリーとストロベリーには老化を防ぐ抗酸化作用があるんだとか。 ビタミンCたっぷりで美肌にも。気になるアンチエイジングに^^ 3.りんご X シナモンスティック シナモンは身体を温めて、血糖値を安定させる働きもあるそうです。 食欲が抑えられる効果もあるので、食欲が止まらない生理前にもオススメです♪ 決まったルールは一切なし! お気に入りのフルーツや野菜たちをボトルに入れて、明日からデトックスウォーターを持ち歩いてみてはいかがでしょう。  
video

今が旬⭐️食物繊維たっぷりのさつまいもをつかった身体にやさしいプリンをつくってみませんか^^

旬のものを摂ることは美や健康に良いことが知られています。お休みの時間をつかって、からだが喜ぶスイーツをつくってみませんか?かんたんなのにオシャレ^^ギフトとしても喜ばれそうですね⭐️ 豆乳のまろやかさ、さつまいもの濃厚なお味がお口いっぱいに広がります・・・^^ 今回はyoutubeさんから素敵な動画をいただきました。 ぜひ、みなさんあたたかな良い休日をお過ごしくださいね。  

話題の”乳酸キャベツ”を作ってみました^^♪その嬉しい効果とは?

みなさんは”乳酸キャベツ”をご存知ですか?材料はとてもシンプル♪キャベツと塩だけ! この「乳酸キャベツ」が、胃や腸を整えたり、 美肌や免疫力アップに役立ったり、効果抜群。手軽に作れて、アレンジも自在です。では、さっそくご紹介していきます! 【乳酸キャベツの何がそんなに良いのでしょうか?】 ”乳酸キャベツ” ーその魅力は乳酸菌とキャベツの栄養の相乗効果にあるのだと言います。発酵し、どんどん増える乳酸菌は、悪玉菌の増殖を抑え、腸内細菌のバランスを整える役割をしてくれます。また、それにより免疫力を高める効果もあるのだそうです。乳酸キャベツには乳酸菌が億から十億の単位で生息。キムチに含まれる乳酸菌生菌数と同等程度と考えられています。ただし、いくら身体にいいとは言えど、気になるのはその匂い。キムチを食べると匂ってしまうのでは?と敬遠してしまう女性が多いのも確かなんです。乳酸キャベツなら、その悩みも解消してくれますね^^♪ 植物由来の乳酸菌は動物由来のものに比べて強い酸性の下でも生きられる。ということですので、強い胃酸や胆汁にさらされてもまさに腸まで届く乳酸菌だと言えそうです。 みなさんがご存知のように、キャベツそのものにも栄養がたっぷり含まれています。胃腸薬にも配合され、キャベジン。これは、胃粘膜の修復を促す成分が含まれています。また、腸の掃除役、デトックス効果を発揮してくれるのが食物繊維、美肌に効くビタミンCも含まれています。きれいになりたいなら、健康になりたいなら、もうキャベツに頼るしかないですね!!^^ 【気になるその作り方、早く教えて!!】 ネットを検索すればいろんな作り方が出てくるのですが、ここでは私が実践している作り方をご紹介します^^ 材料 (作りやすい分量) キャベツ……1個(正味1kgくらい) 塩……小さじ4弱(20g) (一気に1個はしんどいな・・・という方は、半分で大丈夫。その場合はお塩の量も調節してください。) 1.まずはキャベツを千切りに キャベツを4等分など適当な大きさに切って洗い、水気を切って千切りにします。細かく切るほど発酵しやすくなるとなるそうです。 2.保存袋に入れて塩を入れる 全体に味をなじませたいので、お塩はドバッと入れるのではなく、何回かに分けて入れます。 3.袋の上から手でもむ 袋の上からなじませるように手でしっかりもみます。 4.余分な空気を抜く お好みでスパイスを加えます。(もちろん、加えなくてもOKです。)袋の上からぎゅっと押して、余分な空気を抜きます。(ここがポイント!)その後、しっかりと口を閉じましょう。 5.重しをする 500mlのペットボトル2本などを上からのせて、直射日光の当たらない常温の環境で1~2、3日置きます。(冷蔵庫に入れては、発酵がうまく進みません!)中には5日と書いてある本などもあるのですが、いくらなんでもちょっと怖いな・・・と私はしていません。あくまで自己責任の上で作ってくださいね。 6.冷蔵庫へ移す 味見をすると適度に酸味があり、少し泡が立っていたら発酵している証拠となります。ここで熱湯消毒などをした清潔な瓶に移して冷蔵庫へ。食べ量にもよりますが、発酵されると水分が外に出ていくので、その量はかなり減るんですよね。一人でも案外ペロっと食べちゃえます。 今回は、キャベツ半玉をつかってみました。せん切りにします^^ 4分の1玉で小さじ1のお塩を入れます。なので今回は小さじ2を投入。^^ 【乳酸キャベツのチカラをさらに引き出す食べ方☆】 もちろんそのままでも充分おいしいのですが、組み合わせによってはさらにその力を引き出します!効果を最大限に生かしたいという方にオススメなのは、発酵食品との組み合わせ。^^いろいろ試してみましたが、チーズに添えるとピクルスのような役割を果たしてくれますし、毎日食べていて飽きてしまう納豆もちょっぴり風変わりな印象になってオススメなんですよ。^^ 【これは番外編⭐️】 冷蔵庫に食材がなく、仕方なしに豚肉と乳酸キャベツを炒めてみたんですね。すると何の味付けをしなくても、乳酸キャベツのうま味だけでその味がバッチリ決まってしまったんです!!豚肉本来の旨味や甘味をしっかりと引き出しつつ、キャベツそのものの美味しさも同時に味わえます。加熱すると、胃腸に対する乳酸菌の効果は弱まってしまうと考えられていますが、食物繊維は残ったままですので、これはこれで良しとしましょう^^♪ いかがでしたか?最近よく耳にする、”乳酸キャベツ”。キャベツさえあれば誰でも簡単にチャレンジ出来ちゃいます^^気になる方は、どうぞお試しくださいね♪  

疲れた体にぴったり!塩麹の驚くべきパワーとは?

最近、テレビや雑誌で取り上げられ、ブームになっている「塩麹」。 スーパーなどでも簡単に手に入るので、すでに調味料として料理に使われているご家庭も多いかと思います。 今回はそんな「塩麹」の持つ素晴らしいパワーをご紹介いたします^^ そもそも「塩麹」とは・・・ 麹(こうじ)に塩と水を加えて発酵させた日本の伝統的な調味料で、東北地方の伝統的な食品三五八漬けの漬床がそのルーツだと言われています。 栄養価が高く、中でもビタミンB群やパントテン酸などが豊富に含まれています。また三大消化酵素が含まれているので、消化されやすく胃腸への負担が軽くなります。 ■身体に嬉しい効果・効能 1.美肌効果 塩麴に含まれるビタミンB2とB6は、皮膚を作るため材料となるたんぱく質の代謝に関与しているので、肌や粘膜の健康を維持する作用があります。 2.腸内環境が整う 本来、人の腸内には《善玉菌》《悪玉菌》《日和見菌》の大きく分けて3種類の腸内細菌がそれぞれ「腸内フローラ」というグループを作り、お腹の調子は「腸内フローラ」のバランスによって決まっています。《善玉菌》が《悪玉菌》よりも多い時には腸内環境が整います。塩麴には、《善玉菌》のエサとなるオリゴ糖を生成する酵素をもっているので、継続的に摂取すると腸内環境を整えることができます。 ■三大消化酵素がもたらす効果 「アミラーゼ」でんぷんを糖に分解して甘みを出す 「プロテアーゼ」たんぱく質をアミノ酸に分解してうまみを出す 「リパーゼ」脂肪を脂肪酸とグリセリンに分解して脂っこさをなくし、あっさりさせる ですので、塩麹に漬けると肉や魚は柔らかくなり、野菜も普通の塩漬けより味が浸透しやすくなります。     ここで「塩麹」を使ったお気に入りの「べったら漬け」レシピを紹介したいと思います^^ 【材料】 ・大根   250g ・水 50ml ・塩 大さじ1/2 ☆塩麹 70g ☆砂糖 40g ☆昆布 適量 ☆鷹の爪 適量 ①大根を縦に半分に切り、保存袋に水と塩と共に入れ3分程もみ込み冷蔵庫で1時間程漬ける。 ②流水でサッと洗い水気を絞る。 ③新しい保存袋に大根と、☆の材料を入れよくもみ込んだら再び冷蔵庫で2〜3時間漬ける。 ④漬け終わったら洗わずに食べやすい大きさにカットして完成! (参照)https://www.kurashiru.com/recipes/f784e624-7084-4a73-b4f0-068997f2cf80 簡単なのにしっかりと味が浸透していてすごく美味しいです^^ 大根以外にもキュウリや人参でも◎ 是非お好みの野菜で作ってみて下さい!ご飯のお供にぴったりです。   他にも唐揚げの下味に使ったり、炒め物をする時に塩の代わりに使ったりと何でもお使いいただけます♪ 食材のうま味を引き出したり、腸内環境を整えたりと、うれしい作用が多い塩麹ですが、摂り過ぎには注意が必要です。 少量でも十分に旨味がアップしますので加減しながら調理してくださいね!!     今回は、嬉しい効能たっぷりの「塩麹」についてご紹介しました!