美の習慣に♡きなこをぜひ取り入れてみましょう^^
お正月のおもちを何とか消費しようと、最近、毎朝”きなこもち”ばかり食べています。^^;今回のテーマは”きなこ”が持つパワー^^たかが、きなこ。されどきなこ。何だそうですよ♪では、いってみましょう!
【”きなこ”とは・・・?】
きな粉(きなこ、黄粉)は、大豆を炒って皮をむき、挽いた粉のこと。加熱によって大豆特有の臭みが抜け、香ばしい香りがします。
出典:https://ja.wikipedia.org
こちらは市販されているものですが、男性の中にはもともと砂糖が混じっている、と勘違いしている方も多いみたいです。いやいや・・・それはさすがに違いますよ。^^;原材料は、大豆のみ!!です。
【どうして”きなこ”がカラダにいいと言われるのでしょうか。】
遡ること江戸時代。徳川家康の大好物であったことが知られている(私だけ?^^;)”きなこ”。さまざまな土地の名産品として、その後多くの人から愛されるようになっていきます。ただ、美味しいだけじゃないその魅了をお伝えします^^
01.ガサガサお肌を整えます。
この季節、私もお肌の悩みとトラブルだらけです。いつの間にか、20代と同じケアをしていただけでは”んん?元気ない?”、”んん?なんか、シワ?”っと涙が出そうな現実と対面します。きなこには、女性ホルモンと似た働きをする大豆イソフラボンが含まれているのはご存知の方も多いのでは。抗酸化作用のあるビタミンE、天然ポリフェノールも含まれていますので、お肌のケアだと思って摂るのも効果、ありそうです^^
02.骨のもろさにも効果的。
骨粗鬆症。多くの方が聞いたことのあることばだと思います。骨がスポンジ状にスカスカになりもろくなってしまう症状ですが、原因は大きく分けて4つあると言われています。(加齢、ホルモンバランスの乱れ(閉経等)、食事、運動不足)
きなこに含まれる大豆イソフラボンには、女性ホルモンの減少による骨粗しょう症を予防する働きや骨を強くするカルシウムも含まれています^^普段からすすんで摂りたい食品ですね⭐️
03.むくみ解消
寒いこの季節、外には出たくない、家でじっとしておきたい。うんうん、よくわかります。でも、そうしていると、いつも以上に足首周りなどの働きが悪く、血行不良、むくみを起こしやすくなってしまうんですよね。そんなときにもきなこ!バナナやココナツに多く含まれる”カリウム”が不要な水分をどんどん体外に排出してくれるんです♪
04.しっとりツヤツヤの美肌へ
内臓、特に消化器官の働きが鈍っていると、出すべきものも出せない、溜め込んだカラダを作り上げてしまいます。老廃物って、シミ・シワ・たるみ・むくみ・くすみの原因にもなっています。しっかりと排出するクセを普段からつけていたいですね!きなこには、(水溶性、不溶性)食物繊維がたっぷり。便秘の解消に効果があるそうですよ^^
出典参考:http://www.skincare-univ.com/recipe/bihada/article/001838/
【気になるカロリーは?】
はい、コチラです。
1回分を大さじ1とするなら、だいたい25カロリーということになります。ただ、多くの方はこれにお砂糖を混ぜると思いますので、その量には気をつけたいものですね!^^;
いかがでしたか?
なんだか毎日、飽きてしまった・・・と思っていた私ですが、美容のためにもう少し続けてみたいと思います^^⭐️
今回は、”きなこ”の持つパワーについてご紹介しました^^
はちみつが美容に効くって本当?!ダイエットは”我慢する”から”ビューティーチャージ”にチェンジしてみて⭐️
ダイエット中、それでも甘いものはやはりほしくなってしまうもの。我慢する。それももちろん必要なのですが、結局我慢が爆発して、リバウンドの原因にもなってしまうという方がとても多いんだそう。ストレスはできるだけ溜めないこと。これもダイエット成功のポイントのひとつと言えそうです。
今回は、ダイエット中のお助けアイテム”ハチミツ”の魅力をご紹介します。甘いのに?摂ってもいいの?という方、要チェックです^^
《 身近なスーパーフード=ハチミツ。驚くべきその効果とは 》
ハチミツ=甘いだけ。なんて思っていませんか?ハチミツにはお肌をすべすべにしてくれる成分がいっぱい。“食べる美容液”と呼ばれるほどなんです。女性に嬉しい美容に良い栄養素がたくさん含まれていて、特にビタミンB1、B2、B6、ビタミンC、カリウム、カルシウムなどダイエット中に不足しやすいと言われている成分が豊富なんだそう。一般的にビタミンは、シミ・シワなどを防ぐ抗酸化作用があると言われており、グルコン酸も含まれているので、便秘解消にも効果的。老廃物をしっかりとデトックスしていくことで、腸内ピーリングにもつながります。また、はちみつは砂糖に比べカロリーが低く、消費されやすいため、ダイエット時の息抜きとしてぴったりなんです。もちろんカロリーはあるので食べ過ぎはNGですが、ストレスをためるより美味しく健康的な甘味をとることはダイエット成功のために大事だったりするようです。
《 簡単に出来るはちみつ漬けをご紹介♪ 》
今回は見た目も可愛く誰でも簡単にできる、オススメのはちみつ漬けをご紹介します。
蜂蜜は栄養価が高く体によいと人気ですが、フルーツや野菜の栄養がプラスされさらにたくさんの効果が生まれるんです。もちろん美容や風邪予防にもぴったり。一度お家で作ってみませんか?
⭐️ナッツの蜂蜜漬け
ナッツにはビタミンや食物繊維が豊富で、様々な美容効果があると言われています♪とくに抗酸化作用が豊富なクルミがオススメ♡アンチエイジングに効果的。
⭐️レモンのハチミツ漬け
はちみつ漬けと言ったらこれ!というぐらい定番。部活動の試合のたびにお母さんから差し入れがあったなんていう人も多いのではないでしょうか。レモンの酸っぱさであるクエン酸は疲労回復の効能があると言われています。レモンの皮ごと使うので、無農薬レモンや国産レモンをキレイに洗って使うのがポイントです⭐︎
今回は、食べてキレイに!を叶えてくれる身近なスーパーフード=ハチミツをご紹介しました。
美味しくて、キレイになれる。いちごのカロリーは1パック全部食べても・・・
寒ーーいこの季節の”いちご”。あったかい部屋で食べていると、本当に心までポカポカ。幸せを感じます。今回は、そんないちごを食べることで得られる効果についてご紹介します^^
【いちごを食べることでどんないいことがあるの??】
01.美肌効果
いちごにビタミンCがたっぷり含まれているのは有名な話。風邪などでダウンしていても、なぜかこのいちごだけは喉を通ってくれるのもありがたい。ビタミンCの量はレモンよりも多く含まれているので、疲労回復や、栄養補給にもオススメなんですよね。^^(いちごを7個くらい食べると、1日に必要なビタミンの量を補えます。)
農研機構の資料によると、100g当たりの平均的な含有量は「とよのか」が54mg、「さちのか」68mg、そして「おいCベリー」の場合は87mgも含まれており、7粒程食べれば一日に必要とされる量が賄えるとされています。
02.意外にも、目にいい!!
イチゴの赤い色素は、”アントシアニン”というポリフェノールの一種。眼精疲労回復や視力回復に有効とされるほか、活性酸素を減らすことで注目を浴びているのだそう。
(出典:http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Strawberry-page3.htm)
”活性酸素”って最近よく耳にしますよね。いわゆる、老化の原因となるものです。普通に生活しているだけでも発生しますが、ストレスや喫煙、食品添加物や激しい運動(←運動すればいいってもんじゃないんですよね⭐️)、紫外線による日焼けによっても発生します。日常生活で防げることがあるのなら、ぜひすすんで取り組みたいものですよね^^♪
【気になるカロリーは??】
フルーツのカロリーって知っているようで案外知らないものだなぁと思いませんか??手元の食品成分表によると、いちごのカロリーは100gで約33kcalとなっていました。^^いちご1パックの重さを測ると、280とか290g。重くて300gといった感じですので、
1パック全部食べても100kcal程度なんですね!!^^
安心して(?)たくさん食べられそうです!!
そしてビタミンCも豊富で肌にもいいし♡目にもいいし♡
ほーーら、食べない理由がないじゃないですか^^♪
ストレスが溜まってるな・・・というとき。疲れたな・・・というとき。お肌が元気ないぞ・・・というとき。目が疲れたな・・・というとき。
いちごはそんなあなたの味方です♡ビタミンCは熱に弱いので、食べるときはそのままで召し上がれ^^尖った方からではなく、葉っぱが付いている少し白い部分から食べると、先に行くにつれて甘さのグラデーションを楽しめるのでオススメです♡
今回は、”いちご”を食べられることで得られる効果についてお話ししました^^♪
R-1ヨーグルトが免疫力UPに効いていく!毎日食べたい方にオススメの節約法も。^^
この時期は、朝晩の気温差があり、体調がすぐれない方、喉の痛み、胃腸の不調を訴える人が多くなってきています。周りで風邪をひいている人が多くなるのもこの季節。意外に冬はマスクなどを着用し、風邪や体調管理の意識が高まっていますので風邪を引かなくてすんだという方も多いのです。
そこで今回ご紹介したいのが、免疫力UPに効果的だと噂のヨーグルト。明治プロビオヨーグルトR-1をご紹介していきます。
出典:http://www.meiji.co.jp
《 明治プロビオヨーグルトR1にはどんな効果があるのでしょうか? 》
含まれているのは、強さひきだす乳酸菌でおなじみの”1073R-1乳酸菌”。
健康な毎日に貢献したいと願う、乳酸菌研究の中で選び抜かれたブルガリア菌なんだそうです。
正式名称はLactobacillus delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1073R-1。
この乳酸菌がつくりだすEPS(多糖体)は、新しい可能性を秘めた成分となっています。
こちらの特別な乳酸菌はEPSという多糖体を生成します。このEPSに免疫を高める効果があるため、インフルエンザや風邪の予防に効果があると言われているんですね。^^ある大学の研究結果では、EPSには、リウマチなど関節炎の予防の効果もあると発表されています。小さなお子さまから、お年寄りの方まで、みんなが毎日手軽に食べられるのも魅力です。
《 定番の食べるタイプ / ドリンクタイプ 》
定番の食べるタイプのヨーグルト。爽やかな酸味とすっきりした甘みでどなたにも親しまれているオーソドックスなものです。定番の食べるタイプのヨーグルト。爽やかな酸味とすっきりした甘みでどなたにも親しまれているオーソドックスなものです。レスリングの吉田選手、伊調選手最強の体調管理法のひとつでもある、このヨーグルト。強さの秘密に一役買っていたようですね^^♪
《 R-1を気にせず毎日食べたい方にオススメの節約法 》
この方法は健康オタクの知人に聞いて実践している方法です。公式に認められてる方法ではありませんので、衛生面等はあくまで自己管理でお願いします。
*用意するもの*
・ヨーグルトメーカー
・牛乳(もしくは豆乳でもOK)1リットル
・R-1ヨーグルト(ドリンクタイプでも作れますが、食べるタイプの方が固まりやすいです。)
*作り方*
作り方は簡単^^
上記の材料を混ぜて、ヨーグルトメーカーのセットするだけ!!簡単にたっぷりのR-1ヨーグルトが完成します。
*効果は?*
効果が薄まるんじゃないか?と疑問に思う(私も半信半疑でした。)のですが、普通のヨーグルトをやめてこれを毎日食べ続けた昨年は全く風邪知らず!!風邪をこじらせることも多かったのですが、自分自身とてもびっくりしています。いかがでしたか?
今回は、明治プロビオヨーグルトR-1とその効果、とってもお得な節約法をご紹介しました^^
みなさんも、免疫力をアップして、元気にこの秋・冬を乗り切りましょう。
おうちにある材料で、気軽にできちゃう^^あったかクラムチャウダーで身体の内側からあたためましょう⭐️
夜は肌寒いと感じる日も多い今日この頃。本格的な秋、そして冬に向かっているのだなと肌で感じます。今回は、おうちにある材料でむずかしいこと抜きで作れるクラムチャウダーの作り方をご紹介します。身体を冷やさないこと、内側からあたためることは健康にとってとても重要です⭐️
今回は、いつも魅力的な簡単レシピを公開してくれる「もぐー」さんのyoutubeからご紹介させていただきました^^♪
レンジでチン!!でかんたんに作れる⭐️生姜ココアが身体に良いらしいんです。^^
”生姜ココア”
みなさんは、この言葉を聞いたことはありますか??私は全く知らなかったのですが、健康オタクのパーソナルトレーナーが教えてくれました^^何でも、ぽっこりお腹がこれで解決するのだそう♪では、さっそくいってみましょう⭐️
【ぽっこりお腹の原因は実は腸にあった?!!】
年齢と共に、気づいた頃には出てしまっていた・・・と男性女性にかかわらず悩めるパーツのひとつである”おなか”。そんなぽっこりお腹の原因が実は腸にあるかもしれないんだそう。手や足のむくみには多くの方が気づきやすいもの。しかし、そのむくみが実はおなかの中の腸でも起こっているそうなんです。必要のない水分まで溜め込み、むくんだ状態を『むくみ腸』と言い、ぽっこりとお腹が出ている人を調べてみると、そのほとんどの人にむくみ腸の症状があったんだと言います。(これは気になります・・・最近とても気になりだしたパーツなので敏感です・・・)
【腸のむくみの原因は何なのか。】
考え方は手や足と同じこと。本来、血流は下から上に向かって流れていくものであり、不要な水分や老廃物を絡めるようにして回収する機能があります。それがなかなかうまくいかないのが血行不良。まさに運動不足やストレス、日頃の食事に原因があると考えられています。余計な水分が回収されずに残っていると、その場所に留まることになります。足のむくみというと分かりやすいのですが、腸でも同じことが起こっているのだそう。むくみ腸になり、最悪の場合は大腸ガンの原因になってしまうことだってあるんだそうです。
もちろん、健康面だけではなく、美しくありたいと望む方の悩みの種にもなってしまうことになります。あなたのぽっこりは、太っているのではなく、腸内環境の悪化のせいでむくんでいるだけなのかもしれません。今回ご紹介する生姜ココアで健康な腸を一緒に取り戻していきましょう!!^^
【なぜ生姜ココアなのか?】
ショウガに含まれるショウガオールという成分は腸の血流をよくする働きがあり、さらにココアに含まれるココアフラバノールという成分は腸の血管を広げて血流を良くする働きがあるんだそう。生姜が血流を促し、ココアが血管を広げる。Wの効果でぐんぐんむくみが取れていくんですね。
【材料は何を用意すればいい?『しょうがココア』のつくり方をご紹介します。】
材料
・ピュアココア(砂糖や乳脂肪分を含まないもの) 5g(小さじ2杯半)
・お湯 200ml
・皮ごとすりおろした生姜 5g(小さじ1)
※チューブの生姜でも可能その場合は少し増やしましょう。7.5g(小さじ約1杯半)使う。
※はちみつ 小さじ2杯半(お好みで)
材料はたったこれだけ!!そしてお湯に混ぜるだけで良いんです。
もっと効果を感じたい、と言う方は、生姜をすりおろして耐熱容器に浸るくらいの水を入れ、ラップしてから3~4分加熱(500Wなら約4分、750Wなら約3分)すると良いそうです。生姜に含まれる、ショウガオールが最適な状態になり、脂肪燃焼効果がアップし、エネルギー消費量を増やしてくれます。
もちろん、多くの方が悩んでおられる冷えや便秘などにも期待ができるそうですよ。
生姜をすりおろすのが面倒なんだよ!という方、手軽に感じるやり方で進めるのがダイエットが長続きするコツ^^
さぁ今夜は、ピュアココアとチューブの生姜でも買って帰りましょうか^^
やはり、市販のお砂糖が入った調整ココアはNGみたいですね。効果をしっかり感じたい方は、最低限守れる範囲で守りましょう^^
気になる方はこちらもチェック⭐️^^↓
https://www.youtube.com/watch?v=blVgD91vxrY&feature=youtu.be&app=desktop
出典:youtube
いかがでしたか?気になるぽっこりお腹。何をしても痩せられない!!なんて弱音を吐くのはやめましょう^^一緒にすっきりボディを手に入れていきましょうね⭐️今回は、健康にも美容面にも効いていく、生姜ココアについてご紹介しました!!
今の季節が旬!!いちじくを食べることで得られる効果効能。
今の季節が旬のいちじく。漢字で書く「無花果」となり、花を咲かせずに実をつける(ように見える)ことが由来とされているようです。しかし実際のところは、花が無いわけではなく、いちじくを割った時に種のように見える、赤いつぶつぶのところが花なんだそうです。実の中で花がつく、何とも不思議な果物ですね^^
今回は、ただ美味しいだけではない、いちじくの魅力をご紹介していきます。
《 いちじくを食べることで得られる効果効能 》
いちじくは食物繊維をはじめ、鉄分、カリウム、カルシウムなどの現代人が不足しがちなミネラル分、ビタミンにおいては、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンCなどバランスよく含んでいます。最近では、いちじくがガン細胞を麻痺させる可能性があること、がん抑制に効果が期待出来ることも研究されており、注目の果物のひとつとなっています。
・美肌
メラニン色素を抑えることで美白効果が期待されているザクロエラグ酸や、アントシアニン、ルテインなどのポリフェノール類を豊富に含むため、活性酸素を抑え細胞の酸化(つまり老化)を防いでくれる抗酸化作用が高く、美肌やアンチエイジングを目指す方にもオススメです。
・便秘
いちじくはペクチンなどの水溶性食物繊維量が多く、りんごやオレンジの2倍以上とも言われています。水溶性食物繊維は便の水分量を調整してくれる役割があり、便秘の解消に。そして嬉しいのは、便秘と下痢を繰り返すようなタイプの方にも向いているということです。
水溶性食物繊維は腸の善玉菌を活性化してくれるので、腸内環境が整うことによる美肌効果も期待できると言えそうです。
・女性のホルモンバランスを整える。
いちじくには女性ホルモンのエストロゲン(女性のイケイケホルモンと呼ばれることも。)と同じような構造を持つ「植物性エストロゲン」が種子に大量に含まれていることが発見されており、PMS(月経前症候群)、や更年期障害にも、ホルモンバランスを整えることで症状の緩和が期待できます。
・貧血
いちじくは果物の中では鉄分が多いため、鉄分が不足していることから起こる女性に最も多いとされる鉄欠乏性貧血の予防・改善も役立ちます。また、体を温めてくれる食べ物であり、冷えからくる身体の不調にも効果が期待できそうです。
いかがでしたか?意外と知られていないのですが、その効果は女性に嬉しいものばかり。季節のものですので、シーズンが過ぎると手に入りにくくなりますが、その場合はドライイチジクで代用を。^^ワインやチーズと一緒に出てくるお店も多いですよね。食べ過ぎはカロリーが気になるところで、問題がありますが、食後に食べると胃もたれを防いでくれたり、糖質や脂質の消化を助けてくれる効果もあるのだそうで、とてもオススメです♪
今回は、いちじくを食べることで得られる効果効能についてご紹介しました。
レモンの持つ驚きの効果。オシャレなだけじゃないみたい。
ちょっと!!スーパーでレモンを見ても素通りのそこのあなた!!
私も最近までそうだったんですが、レモンには驚くべきたくさんの効果があるみたいなんです。今回はそのレモンを取り上げていきます^^♩では、早速いってみましょう^^
【疲れた・・・そんなとき、何を買う??】
とっても身体はお疲れモード・・・。こんなとき、あなたならどんなものを摂ろうとしますか??私の周りの若い子にとても多いのが、コンビニエンスストアで手軽に手に入る、エナジードリンクをやっぱり買っちゃうんですよね。^^;味もなんだかスッキリしていて、適度なシュワシュワが乾いた喉を癒してくれます。や・・・・でもに、これは飲んじゃダメ。最終の最終、絶対にこの日しかない!という追い込まれた状態の最後の武器だと思っていてください。大量のカフェインが含まれていたりしますし、そもそも、頑張れない身体なのに、それを飲むと頑張れちゃうなんて、おかしな話なんです。
もう頑張れない →→→ 飲むと元気に!!???
(言えることは、頑張れない身体を麻痺させて頑張らせている、ということ。見えませんが、身体に透明なムチを打っているようなものなんです。)
【疲労回復のために、レモンを買おう!!】
3つの効果で疲れが取れます!!^^
1.絞ったときの香り(レモンの香り成分リモネン)
いつもビンに入ったレモン汁を購入していた!という方は、その違いに驚くはず。レモンそのものを半分に切って、絞るときの香りったらありません。レモンの爽やかな香りには疲労回復効果が期待できます。香りで、疲れがとれる。ちょっとすごくないですか??^^
2.クエン酸
レモンの他には、梅干し、ライムなどにも含まれることでも有名なクエン酸。スポーツの後に飲むドリンクにも多く含まれていたりします。疲れたときほど、酸っぱく感じるもの。クエン酸に含まれるキレート作用によって、ミネラルの吸収力が促進されるという効果も期待できます。
3.崩れた体内時計を正常に戻してくれる
食生活のバランスも悪く、ストレス、疲労でいっぱいになっている現代の日本人。そんな方にも効果が期待できるようですよ^^
【ますますレモンを買いたくなってきた!!目安はどのくらい??】
疲労軽減を目的とする場合には、一日にレモン2個分を摂るのが目安なんだそう。毎日は無理かもしれませんが、まずは疲れたときにだけでも意識をして摂ることをオススメします。^^
【私のオススメレシピ♡】
絶対美味しい⭐︎はちみつレモン^^
材料:お湯 カップ1
レモン レモン1つ分の果汁
はちみつ 大さじ1(酸っぱく感じる方はもう少し多めでもOK)
これ全部を混ぜて、一日の終わりに飲むのがオススメです。ほっと身体は温まり、細胞に染み渡っていくようにリラックスできます。レモンを絞ることによって、手につく香りもまたとっても良いんです♡♡
いかがでしたか??
これまでは、レモン売り場は全くの素通り!という方も、試す価値はありますよ^^添加物の多いものばかり摂っていないで、自然のものを摂リましょう^^ご自身はもちろんですが、家族や大切な人のためにもぜひ⭐︎
今回は、レモンの持つ驚きの効果をご紹介しました^^♩
美味しいだけじゃない!抹茶のもつ健康効果。
普段からお菓子などでも親しまれている抹茶。実は美味しいだけでなく嬉しい効果があるのはご存知でしょうか。今回は、抹茶がもつ効果についてご紹介していきます。
《 抹茶にはどんな効果があるのでしょうか 》
・リラックス効果(抗ストレス、疲労回復)
・記憶力向上、認知症予防
・美肌効果、ダイエット効果、便秘改善
・月経前症候群(PMS)の緩和、更年期障害予防
・老化防止、抗酸化作用
・高血圧予防、血中コレステロール値の低下
・風邪予防、インフルエンザ予防
ざっと挙げるだけでもこれだけたくさんの効果があると言われています。
《 抹茶のどんな成分がカラダに効いてるのでしょうか? 》
カフェイン
疲労回復効果、脂肪燃焼効果、眠気防止効果があります。ただしカフェインは、摂取しすぎると体に負担がかかるので、一日の摂取量に気をつけることが必要です。
*成人のカフェイン摂取量目安=1日あたり100~300mg
カフェインの量を調べてみましたが、100mlあたりで計算すると、コーヒーには60mg、紅茶はその半分の30mg、抹茶は45mgほどということでした。あくまでも目安として捉えてみてください。
参考:http://coffee.ajca.or.jp
テアニン
頭や身体の緊張を和らげる作用があり、リラックス効果が得られるんだそう。ビタミンCも豊富に含まれているので、ストレスに負けない元気な身体づくりを応援してくれています。テアニンの効果によってα波が増えると、筋肉の緊張が緩んで血管が拡張。血管が拡張することで血流促進、冷え性改善にもつながるのだそう。女性特有の月経前症候群(PMS)の症状の緩和、更年期障害にも。まさに女性に嬉しい効果がたくさんです。
カテキン、フラボノイド
これらは口臭予防に効果を発揮してくれる成分で、サポニン、ビタミンCが含まれており、しみ・くすみの予防に役立つことから、美肌にも効果が期待できそうです。
美容や健康に嬉しい効果が期待できる抹茶。最近イライラしがちの方、お疲れ気味の方、美肌になりたい方まで。うまく生活に取り入れることで、より健康的に美しく♪
今回は、抹茶の隠れた効果をご紹介しました^^
食べ方を工夫するだけで痩せる!?夏に大活躍なきゅうりの魅力☆
今回は、夏野菜の一つ「きゅうり」にまつわる嬉しいお話をしていきたいと思います♪
きゅうりは、ギネスブックに掲載されている通り「世界一栄養のない野菜」です。なんだか、ネガティブなイメージが先行してしまいがちですが、、、そんなことはありません^^
【世界一栄養のない野菜=食べても太りにくい】
約95%が水分で、100gあたり14Kcalと、きゅうりはとても低カロリーな野菜です。また、カリウムが豊富で、私たちの体にとって嬉しい効果が期待できます。
今回は、どんどん暑くなるこれからの時期にぴったりなきゅうりの魅力をご紹介します。
【きゅうりを食べるだけで痩せる!?そのダイエット方法とは?】
【方法】
①必ず食前に1本のきゅうりを生のまま食べる
②1口で、最低20回は噛むこと
とても簡単ですね!ここで、意識していただきたいのは②のよく噛むことです。
きゅうりには脂肪分解を活性化する「ホスホリパーゼ」という成分が含まれています。この「ホスホリパーゼ」は細胞膜を破壊することで効率よく摂ることができるので、よく噛むことが重要なポイントとなってくるんです。また歯ごたえもあるので、満腹感を得ることができます。
実際、食前きゅうりダイエットを実践した女子サッカー元日本代表の丸山桂里奈さんは3週間で−6.6kgの減量に成功したそうです。
簡単なので、興味のある方は一度お試しくださいね♪
〜生のきゅうりが苦手な方へ。きゅうりを使った簡単レシピ〜
【材料】
・蒸した鶏むね肉 250g
・きゅうり 1本
・白髪ねぎ 適量
・ポン酢 適量
・ごま油 大2
【作り方】
きゅうりをすりおろして水気を軽く絞ります。手でほぐした蒸し鶏ときゅうりをポン酢とごま油で和え、最後に白髪ねぎをのせれば完成◎きゅうりをすりおろすことで細胞膜が破壊されるので、20回咀嚼することと同じ効果を得ることができます。
きゅうりはダイエットに適しているだけではありません。美容効果もあるんです^^
【カリウムやミネラルが鍵!むくみ解消や美肌効果も】
きゅうりに多く含まれるカリウムはナトリウムの排出を促してくれるため、むくみの解消が期待できます。また「シリカ」というミネラルには、肌、髪、爪の老化防止や修復作用があるとされています。
【夏にぴったり!きゅうりで夏バテを防止しましょう!】
何度もお話していますが、きゅうりには水分とカリウムが豊富に含まれており、利尿作用があるため、体の中にこもった熱を外へと排出してくれます。夏バテはカリウム不足が原因の一つとされているので、きゅうりは水分とカリウムの両方を補ってくれる効果的な食材と言えるでしょう。
きゅうりは6〜8月が旬とされています。1年で1番美味しいきゅうりを食べて、この夏を乗り切りましょう^^























