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プロテインだけじゃない!筋肉をつけたいならビタミン!

ワークアウトをしてプロテインを飲む。これはジムなんかでよく見る光景ですが、実はプロテインだけではありません。良質の筋肉をつけたいのなら摂取しておきたいビタミンTOP10をご紹介☆
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お家で簡単に作れちゃう。クレンズジュースのレシピはこちら!!

日本でもファスティングに興味がある方はいると思います。ナチュラルジュースを飲んでデトックスする方法で普通は市販されているものを買われると思いますが、今回はそんなクレンズジュースをお家で簡単に作れるレシピを大公開!!
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それって大丈夫?炭入りレモネード!?一体どんな効果が?

炭には汚れを吸着する効果があります。飲むことによって、体内の老廃物を吸着して外に出してくれる効果があります。プラス、レモネードでビタミンCをとって体内から綺麗になりましょう!
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ベジタリアンって実際どうなの?栄養が偏るのでは?

実はそんなことないようです。彼はもともとお肉やお魚をメインとした食生活で肥満でしたが、ある日からベジタリアンになって体に変化が出たようです。実際の体験談を聞いてみましょう!
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アボカドが大好きなそこのあなた、必見です!

アボカドはビタミンとミネラルが豊富な食材。食べ過ぎに注意すれば、非常に体に良いミラクルフルーツなんです!そんなアボカドを使ったディップのレシピ。しかも使い方いろいろ!!
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普段使っているオイルをヘルシーなものに替えませんか?

普段使っているバターやドレッシング、サラダ油などをアメリカではよく使われているヘルシーオイルで、毎日の食事を美味しくしましょう☆
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オートミールを使ってキレイに痩せる^^意外に知られていないダイエット法⭐︎

オートミールなんて、食べたこともないよ!という方も多いかもしれません。しかしボディーメイクや美容に興味のある方にはとても人気のある食材なんです。現代人が不足しやすい、食物繊維やミネラルを補給。白米やパンに比べて、糖質を大幅にカットできる点が魅力的ですね^^♪興味のある方は、ぜひ一度お試しを!

これって五月病?つらい鬱の症状。改善するために摂るべき食事のこと。

楽しいGWが過ぎ、忙しい毎日が戻ってきた方も多いかと思います。人間はロボットのようにスイッチひとつですぐにモードが入れ替わる訳ではありません。身体は元気なのに、心が重い。前に進めない。そんな症状はありませんか??今回は、この時期に多い五月病の症状。うつ症状の改善に効いていく食事についてお話していきます。 【五月病って??】 言葉は耳にすることもあるかと思いますが、正式には五月病(ごがつびょう)とは、新人社員や大学の新入生や社会人などに見られる、新しい環境に適応できないことに起因する精神的な症状の総称である。とされているようです。 出典:ウィキペディア 医学的な診断名としては、「適応障害」あるいは「うつ病」と診断されます。 【向上心の高い人、完璧主義者、真面目な人、こんな人に多いとされています。】 向上心がとても高く、ひとつの目標をクリアするころにはまた新たな目標が。もっともっと!!と常に頑張ろうとする人、何でも完璧にこなそうとする人、真面目すぎる人、こんな人に多いとされています。 反対に私の周りにもいますが、 ・何を言われても響かない ・人は人、自分は自分と割り切っている人 ・あんまり頑張らない ・適当が好き こんな方は、うつには一番遠い性質の方かもしれません^^ 【薬の治療が嫌!!食事で何とかしたいと考える方へ】 基本的に病院などで、うつ、躁うつなどと診断を受けた方には薬物療法が取り入れられます。食事だけで何とかなるという考えを日本の医療では積極的に取り入れていません。薬物療法で症状が比較的安定したところで、プラス、食事にも気をつけてみましょう。となる訳です。ここは勘違いしないでいただきたいところです。 しかし中には、薬なんて嫌!!と頑なにその効果を信じずに治療をしない方がいらっしゃるのも事実です。そんな方のためにできるだけその症状を緩和できるよう、摂るべき食事・食材についてお話します。 【ポイントは、ビタミン・ミネラル・アミノ酸!!】 どれも現代人に不足しがちな栄養なのですが、と同時に不足するとうつの症状を引き起こしやすくなると言われています。うつ病、躁うつ病と診断されてはいないという方でも”強い抑うつ状態”であることは多いのです。症状が悪化することも大いに考えられますので、食事にも注意が必要です。 ■ビタミンを含む食材(B3/B6) レバー、肉、魚、ピーナッツ、生姜、ニンニク、豆腐などの大豆製品、バナナ、玄米 ■ミネラル(亜鉛・鉄分の摂取を心がけて!!) レバー、赤身の肉、魚介類(牡蠣は亜鉛が豊富!!)、うなぎ、牛肉、大豆製品、緑の野菜、納豆、海藻類(手軽に摂れる、もずくやわかめがオススメ!) ■アミノ酸(必須アミノ酸であるトリプトファンを含む食材) 納豆、豆腐などの大豆製品(豆腐、味噌汁、豆乳など)バナナ、卵、ゴマ、ナッツ類(くるみ・アーモンド)、ヒマワリの種、乳製品 神経系のシステムを正常化させるとされている、これらの栄養素が含まれる食品を摂ることで、症状の改善が期待できるのだと言います。こう見ると、結構かぶってるんだなぁ・・・と気づきますよね^^ あとは、 自然の中での散歩がオススメです。 ここ最近、仕事ばかりでどこにも行っていないな・・・というときこそ、休養のしどきです。次のお休みには、大きな公園などに行き、ゆったりと散歩や森林浴を楽しんでみてください。きっと心は清々しく、心地よい新たな風が吹き込んでくるのを感じられるはず。 いかがでしたか?今回は、これって五月病?つらい鬱の症状。改善するために摂るべき食事のこと。をテーマに取り上げました。
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スポーツの後に!お風呂上がりの後に!?驚愕の事実!!炭酸飲料に含まれる砂糖の量の恐ろしさ

これは、コカコーラとコカコーラゼロを熱して、砂糖の量を比較してみるという実験動画。 非常に興味深い結果に、びっくりです>_< これだけの砂糖をすぐに食べろ!!!と言われたら、絶対ムリ!!!という方がほとんどのはず。 ですが、炭酸飲料にするとガブガブ飲めてしまうんですよね>_<なんとも恐ろしい・・・。 ちなみに、ゼロカロリーの炭酸飲料を推奨するために今回この動画をあげたわけではありませんので、あしからず。ゼロカロリーの飲料に含まれる糖分は人工甘味料です。様々な観点から問題視されているのも事実。   この機会に、すこし甘〜い炭酸飲料と距離を置くというのもいいかもしれません。 今回は、驚愕の事実!!炭酸飲料に含まれる砂糖の量の恐ろしさについてお届けしました。  

夏を快適に暮らす。その上で気をつけたいこと。

5月5日の立夏を過ぎ、暦上は夏を迎えています^^ 夏という季節は、皆さんにとってどんな季節ですか??と考えながら日々を送る方も少ないかと思いますが、今回はこの季節を快適に過ごすための方法を少しご紹介していきますね☆ 【立夏を過ぎると意識していただきたいこと。】 私はヨガを伝えるお仕事をさせていただいていたりもします。東洋医学にある陰陽五行によって、季節に伴った過ごし方、気をつけるべきことをお伝えさせていただいています。 その中での夏は、 自分にある命を最大限に生き生きと、そしてのびのびと^^自分を本領発揮させていく時季であるんですね^^ しっかり食べて、 しっかり動いて、 しっかり眠って。 そうすることで心と身体が連動するようにいき生き生きと動いていくんです。 【血液の循環に気をつける。】 夏は暑いし、血液なんてしっかり循環してるよ!!そう考える方も多いのかもしれません。ですが実はこの夏の時期が一年で一番内臓が冷えやすい時期だと言われているのです。どうしてだかわかりますか?? ・24時間、クーラーの効いた部屋で過ごす。 ・冷たいものをたくさん摂る。 これによって、内臓はキンキンに冷えきってしまうんですね。 これでは、夏にしっかりと動いてくれる”心臓”、”小腸”の機能を低下させてしまいます。>_< 身体の内側から汗をかくことで、内側にこもった熱を発散させるんです。 逆にいうと「冷やす」という行為が、熱をこもらせてしまっている。 心臓のポンプを最大限に働かせて、動かさないといけないので、それはそれはとてつもないダメージを与えてしまいます。 血の巡りをよくすること、少し意識してみませんか?? 【すすんで摂りたい食材^^】 ゴーヤ、トマト、梅干し、茄子、ミョウガ、生姜など、旬の物を食べて季節を感じてみるのも良いですね^^水分を多く含んだ野菜を摂ることもオススメです☆   苦味、薬味、水分を多く含む野菜、これらを積極的に摂ってみてください^^♪ これは余談になりますが、目にもたくさんの血液が流れていることをご存知でしょうか??全身の血流を良くすることが、目の健康にもつながります。クーラーガンガンのオフィスでパソコン作業!!こんな方はどうぞお気をつけください。 いかがでしたか?^^ しっかり食べて、(苦味、薬味、水分の多い野菜) しっかり動いて、(積極的に汗をかきましょう) しっかり眠る。 最後に、身体を極力冷やさないこと。 これを意識することで、より快適な夏を過ごせるのではないでしょうか^^ 今回は、夏を快適に暮らす。その上で気をつけたいこと。をテーマに取り上げました。